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おぴんく
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おぴんく
@imopinku
ゲームとアイドルと格ゲーマー。 旅行ブログhttps://t.co/WJB6Q4Awfs
ひろしま Katılım Nisan 2010
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自分の為のnoteですが、お時間あれば読んでみてください。
EVO JAPAN 2026|ぐうのね note.com/penelope_lapla…
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好評いただいてるFF14日記、過去のが遡れないという意見をいただいたので今後はTwitter投稿の後、noteにも投稿してまとめておきます🙇♂️
note.com/shinjisan_xd
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📣#どうもAぇǃgroupサブスク解禁です
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#Aぇǃgroup
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evoを終えて
今回感じた事、書くべきではないのかもしれないけど少しでも参加される方の来年のevoが良くなればと思い書きます。色々な意見が出るかもしれませんがご了承ください。
ポストの経緯:
スト6から格闘ゲームを始めて2年半、初めてのオフ大会のevoj参戦、色々な方に会いたい気持ちや少しでも勝ち進みたい気持ちや、不安な気持ちを胸に一家の頭と言う立場なのにもかかわらず無理を言って参加させて頂きました。
進行の状況とか当然なにもわからないまま、スタップの方に言われるままとりあえず3勝し、4試合目配信台&負けても2日目残留確定まで進みました。
配信台までしばらくかかるとの事でその場で応援に来てくれている方々と待ちました。
しばらくしてトイレに行く時間があるかどうか確認しにスタッフの方に声をかけたら既にDQ扱いとなっており何が何だか訳もわからず、お呼び出ししましたとの返答でしたが5mも離れていない場所で待機していて聞き耳立てていたはずなのに気付けず、大会初めてなので私が悪いのかもしれませんが、まったく呼び出しが聞こえませんでした。
あまり自分の思いを書くのはどうかと思うので、次のevoで改善して欲しい点だけ残し今回の私のevoは終了とします。
改善して欲しい点:
呼び出しがあそこまで小さい声のみで行われるのならば、フードコートの呼び出し機や、勝ち抜いた人が待機する椅子を用意する、若くは呼び出しが分かる様掲示板やアプリによる確認方法の実施が必要と感じた。今回かなりの人がDQになっていると拝見し、直接耳にもしております。
またスタッフの中には「また来年」と言った発言をする方もいたり、めんどくさそうに対応する方、言い訳する方もみえました。これは私がこのような対応された訳ではありませんのでご理解ください。
ただ、遠方から来る方や人生賭けて来る方、事前に猛練習し、対策し、真剣に挑み参加される方がいます。
私で言えば、私と対戦してくださり私に勝ち越せなかった方ももちろん真剣に対戦してくれました。私は不本意ながらDQとなり私と対戦してくれた方にどんな顔をしたら良いのでしょうか。本当対戦してくれた方に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ですので、選手の気持ちを精一杯配慮した仕組み作りがこれから先実施されたらと思います。
何度も言います、初めての大会で不慣れな私が悪いかもしれません。
ただ、全ての選手に平等であって欲しい。(初参加の方にも)
そう言った進行が誰にでもこの先問題なく出来る環境であってほしい。
私自身悔しい気持ちが無いと言うと嘘になりますが、他の対戦相手や他の関係者の皆様に対する罪悪感が凄いのです。この先同じ思いをする人が現れませんように。切に願います。
※あくまで私1個人の感想です。色々な意見あるかと思います、温かい目で見ていただけると嬉しいです。
この気持ちが運営サイドに届くかはわかりませんが、これをもって私のevoを終了とします。
(これを読んで不快な思いされる方がいたらごめんなさい。)
それでは皆さんこれからも楽しい格ゲーライフを過ごしましょう!共感された方拡散してもいいよって方だけお願い致します。
#トトロパパtwi
#evoj
#スト6
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新米冒険者の日記①
昨日、 友人に誘われてFF14を始めた。
友人は既に数時間ほどプレイしたらしいが、仕様はそこまで理解してないとのことだった。
キャラを作成してログインした後、まずは合流するべきだと思い、街で一番デカいエーテライトの前に集合した。
だが、エーテライトの前に集まるも互いに姿を確認できない。
サーバーも一緒のはずなのにおかしい。
試しにパーティを組んでみると、「ウルダハ」と現在地が記載されている僕に対して、友人の現在地は「グリダニア」だった。
おいおい、これどうやって合流すんだよ
---
話し合った末に「メインクエストを進めてれば飛空挺とかで合流できるかも?」という結論に辿り着き、お互いソロでメインクエストを進めることに。
でもなんか寂しいからパーティは組んだままにした。ボイスチャットを繋ぎながらパーティを組んでるとなんか繋がってる気がして嬉しかったから。
その数分後
「このクエスト、パーティ組んでたら出来ないらしい!」
友人の一言と共にパーティは解散された。
ちょっと悲しかった
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友人に「メインクエストをとにかく進めて追いついて」と言われたので、メインクエストを進めるために街中の「?」マークへ必死に飛びついた。
30分近く町中の悩みを解決し続け、友人に尋ねた。
「これいつモンスターと戦えるの?」
…どうやら必死に進めていたのはメインクエストとは全く別物だったらしい。でも楽しかったからそのまましばらくは街に篭った。
---
その後、モンスターを討伐しながら無事メインクエストを進めることに成功するも、僕の寄り道は止まらない。
「あっ…これも近いしせっかくだから…。もったいないからデジョンは使わないでここは徒歩で…。おいおい…そこの兵士、お前死にそうじゃねえか。…仕方ない、ここは俺がFATEに加勢してやろう。──討伐手帳ってのがあるのか、全くわからんが一応埋めておこう。…ったく、そこの兵士、下がってな、俺が倒してやる。──エモート歓迎するを4人に……この荷物をあそこに届けて……っておい、お前大丈夫か!?仕方ねえ奴だ、足手まといは下がってろ、ここはこの俺様が加勢し」
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気づけば僕は採掘師となっていた。
戦士の装備を脱ぎ捨て白いパンツ一丁で銅鉱を集めていた。
ストーリーを熟読しながら寄り道もする僕。
ストーリーを飛ばしてでもとにかく戦闘したい寄り道皆無の友人。
追いつける気がしない
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4時間ぐらいプレイしていると、友人が口にした地名が僕のいるマップ名と偶然一致した。すぐにパーティを再び組み、ついに合流することに。
お互い現在持ちうる数種類の装備を組み合わせたオシャレ装備で感動の対面だ。
"しんじ レベル15"
"友人 レベル25"
──とんでもない差がついてしまっていた。
相手が先に始めていたとはいえ、一体なぜこんなにも差が生まれてしまったのか。
そして感動の合流にも関わらず、友人からの一言もきつかった。
「どうしてそのキャラそんなに肌が緑色なの?(笑)」
…ちくしょう、こいつ何にもわかってねえ。かっけえだろ………ルガディン……
昨日はそのまま音楽性の違いから解散した。
色々あったが、約15年ぶりのMMORPG体験はとても楽しかった。今夜はどんな冒険が待ってるか楽しみだ。
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