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Fragments
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この写真も初めて見ました。
4Kレストア版が現在リバイバル上映中の『ポーラX』がコンペティション部門に出品された、1999年のカンヌ映画祭でのカテリーナ・ゴルベワとレオス・カラックス。 x.com/in_vertigo/sta…

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カラックスの新作『アネット』をめぐるロシアの記事に掲載された写真。『ポーラX』の出演者3人を撮ったカンヌ映画祭での写真は何枚か見たけれど、これは初めて見ました。『アネット』が掘り起こしてくれた過去。
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#知ってる人は知っている映画秘話
『ポンヌフの恋人』公開から数か月後のベルリン映画祭で、ある映画の数秒の抜粋を偶然観たカラックスは、そこに映る名前も知らない女優に一瞬にして魅了されます。その映画がバルタスの『Three Days』。女優の名前がカテリーナ・ゴルベワ。 x.com/in_vertigo/sta…

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来年公開される『ポーラX』の4Kレストア版が当面の生きる理由ですかね…
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予告編のこの写真のように、フォトフレームに入れたカテリーナ・ゴルベワの写真を部屋に飾っています。 x.com/in_vertigo/sta…

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8月14日。カテリーナ・ゴルベワの亡くなった日。6年が経ちました。 もういない人だけが、いつまでも美しい。
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『Peace to Us in Our Dreams』では元妻(カテリーナ・ゴルベワ)を、『Lagūna』では長女を追悼することになってしまったバルタス… x.com/in_vertigo/sta…


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シャルナス・バルタスの新作『Lagūna』。 夭折した長女 Ina Marija Bartaitė (カテリーナ・ゴルベワとの子)の思い出の地であるメキシコの村を、次女とともに辿る追悼のドキュメンタリー。 「私の人生は二つの部分に分けられます。一つは、最愛の娘を失う前。もう一つは、彼女がこの世を去った後」
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