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@_0ranssi_ >「一度でも生成AIに手を出したものはすべて盗作とみなす」
企業側は「一度でも生成AIに手を出した人間には絶対に仕事を依頼しない」と言ってますね。
なぜなら「今後再び使用しないという保証がない。万一使用して訴訟等になれば莫大な負債が発生する、そのリスクは負えない」という事だそうで。
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「会社にいたら基本、反AIですけど」
どこの会社の話だろ?
帝国データバンクが今年春に実施した全国1万社調査では、生成AIを活用している企業は中小企業32.4%、
従業員301~1000人なら51.9%、1000人超では63.6%まで上がる。
今後の活用を検討している企業が14.2%。
一方で、生成AIの使用を明確に禁止している企業は、わずか0.4%。
社員数人の零細企業や、個人の半径3メートルを「会社の常識」にまで拡張するのは、恥ずかしいからやめたほうがいい。
ティオ@lunatic_queen
会社にいたら基本、反AIですけど。。。 他社含めて。。。
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> おそらくこれは生成AIとは異なる分類の機械学習画像解析技術
なんで「おそらく」と思ったのか不思議ですが、異なりません
ディープラーニングによるもので、生成AIと同じ技術です
学習データの出所については知りませんが
ぽよぽよ@rarararice2021
おそらくこれは生成AIとは異なる分類の機械学習画像解析技術。 生成AIの権利侵害とかハルシネーションとかの問題が広く知られる昨今、それとこれをごっちゃにされてしまうのはよくない。 何でもかんでも「AI」じゃなく、生成AIとそれ以外のAIをきちんと分けて扱ってほしいなぁと思います。
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野生の公式同人作家がどんだけ同人誌売ろうと公式に一銭の利益も出ないから規制すべきだよね
ココナラとか「○○風に描きます!」とか生成AI普及前から溢れてるけど何もしてこなかった人たちがそれらをスルーしてAIだけに固執してるの滑稽だよ
okuda@gameendokuda
なんと「ジブリ風(ジブリスタイル)の画像を出せます」と宣伝して利用者を増やしたChatGPTは、ジブリに許可を得ずにジブリの画像データを無断で複製利用してそういう画像を出力できる生成AIになったのです。 勝手に画像を使ってる海外のAI企業が儲けても、勝手に使われるジブリは何の利益もありません。
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悪質AI企業「(生成AIで他社の秘密情報をゲット♪)」
他社「サイバー攻撃されてる!・・・相手を特定したぞ!」
悪質AI企業「!?・・・生成AIが勝手に!生成AIが勝手にやっただけなんです!」
NHKニュース@nhk_news
【AIがみずから…】 先週、ある会社がサイバー攻撃を受けたと発表しました 調査の結果、攻撃をしかけたのは「ChatGPT」を手がける「オープンAI」が開発中のAIだったとわかりました オープンAIは「前例のない事案だ」と危機感を強めています news.web.nhk/newsweb/na/na-…
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AIを使っての生成にポン出しのイメージしかない人、それまでの人生で構造的に何かを創り上げるって経験をしたことがないんだと思う。
せっかくいろんなモノを作るハードルがだだ下がっているので、ぜひ体験してみて欲しいし、そうすればAIで創作なんてできないという考えも変わると思うんですが
ざつ@『竜の姫と絆のユニゾン』『物理令嬢の再定義!』『星槍とオムライス』『B級グルメ革命』@hyzatu
AI使って小説書く、って書いている人のほとんどが、AIにかなりを丸投げみたいな前提で発言しているように見えるんだけど。 なんで使うか使わないかしか考えないのかな。 初期から共存、共作していくほうがシナジーあるという話はあったと思うんだけど
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つまりネット上の知的財産を全て"盗んだ"OpenAIみたいな企業達が
中国企業に自分達のモデルが蒸留でほぼほぼコピーされ低価格競争に巻き込まれるから
著作権法で保護されるわけがない生成AIが吐き出したデータを「知的財産」だと偽って政府に保護を求めてるって話か
カスみたいな連中だなホント
ブルームバーグニュース@BloombergJapan
ベッセント長官、中国製AIモデルを米政府調査へ-知財盗用なら制裁も bloomberg.com/jp/news/articl…
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おそらくこれは生成AIとは異なる分類の機械学習画像解析技術。
生成AIの権利侵害とかハルシネーションとかの問題が広く知られる昨今、それとこれをごっちゃにされてしまうのはよくない。
何でもかんでも「AI」じゃなく、生成AIとそれ以外のAIをきちんと分けて扱ってほしいなぁと思います。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
富士フイルム、くも膜下出血リスク部位をAI検知 日本で薬事承認 nikkei.com/article/DGXZQO…
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飲食店の生成AI利用について。
最近、街中を歩いていると店頭に張り出されているポスターや看板において、生成AIが用いられていることが分かります。
これに対して、しっくり来ないと言うか、魅力的に感じないと言うか、むしろ嫌悪感を抱きます。
そんな話をさせてください。
生成AIを用いてポスターやチラシを出すことについて。
私自身は使いませんが、使いたくなる気持ちは分かります。
特に、グラフィックデザインできない人間にとって、生成AIの利用はメッセージ発信の手段が増え、コミュニケーションの幅が広がります。
たとえば「見れば一瞬で分かるけれど、読もうとすれば時間が掛かる」そういうシチュエーションは、いくらでもあります。そんなときに生成AIを用いるという選択肢を採ることは理解できます。
しかし、それは、あくまでグラフィックデザインが出来なかったり、素材とでも言うべきイラストや写真を、自身で用意できない場合に限ります。
飲食店の場合、提供する料理は調理可能なわけじゃないですか。
百歩譲って、撮影スキルがないという主張は分かります。
シズル感のある料理写真の撮影は難しいものです。
だけれど、実際の料理写真を元に、AIで加工して、湯気を立たせたり、ツヤを与えれば済む話です。
何もイチから生成する必要はありません。
あるいは、ほんとうに生成AIが吐き出したような、無機質で人工的な、自然界には存在しない素材を用いた料理が提供されるのか。
そんなことを考えると生成AIを用いたポスターを張り出している飲食店を見ると、そっと踵を返してしまいます。
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