
WSS playground/BARON DU JUVÉNILE公式
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WSS playground/BARON DU JUVÉNILE公式
@infowssJP
「少年期の終り」「ブレードキメラ」「NEEDY GIRL OVERDOSE」などの インディーゲームレーベル”WSS playground” と”BARON DU JUVÉNILE”の公式アカウントです。https://t.co/iAruMj5BCY
JAPAN Katılım Ocak 2021
12 Takip Edilen94.6K Takipçiler

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アライアンス・アーツ スプリングセールがまもなく終了となります。
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NEEDY GIRL OVERDOSE タイピング オブ ザ ネット
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プチゲームコレクション vol.1
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Slay the Alice
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ライムの森で待つ
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WSS playground/BARON DU JUVÉNILE公式 retweetledi
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【新モード追加!】
『NEEDY GIRL OVERDOSE タイピングオブザネット』
Ver.1.2.0にアップデート!
「エンドレスモード」でハイスコアを目指すもよし。
「異言語学習モード」で海外のネットスラングを学ぶもよし。
ぜひプレイしてみてくださいね!
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アライアンス・アーツ ウィンターセール終了間近のお知らせ
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アライアンス・アーツ『ゆんゆん電波シンドローム』2026年4月24日発売@AllianceArtsJP
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⌛️セール終了間近のお知らせ
アライアンス・アーツ ウィンターセールのうち、
SteamおよびNintendo Switchのセールがまもなく終了となります。
WSSタイトルも参加中ですので、ご興味のある方はこの機会をお見逃しなく!
alliance-arts.co.jp/sale/winter202…
アライアンス・アーツ『ゆんゆん電波シンドローム』2026年4月24日発売@AllianceArtsJP
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今回、『NEEDY GIRL OVERDOSE』を巡って私たち株式会社ワイソーシリアス(whysoserious.jp以下、WSS)及び原作チームと、原作ゲームをご担当されたクリエイターであるにゃるらさん、とりいさんとの間に埋めがたい認識の差が生まれてしまいました。事実に関わる認識の差が生まれた責任の一端は、間違いなく私たちにもあります。まず始めに、作品の根幹を築いてくださったお二人に協議のご負担をおかけしてしまっている現状をお詫びいたします。
また、ファンの皆様、アニメ製作委員会及びスタッフの皆様にも大変ご心配をおかけしていることを認識しております。
この問題の解決のためには、事実に基づき双方の認識の差を縮めていく他ないと考えております。現在、インターネット上で様々な情報が錯綜しておりますが、現時点におけるWSSの見解と事実関係を表明いたします。
■参照記事
この2つの記事に関しての見解となります。
note.com/j1n1/n/nffd112…
gamespark.jp/article/2025/1…
■WSSの主張
WSSがにゃるらさんを原作から追放した事実はありません
2025年4月20日ににゃるらさんより原作チームから離脱したいとの申し出を受け、WSSはそれを了承いたしました。同日、制作関連Discordからもご自身の意思で退出されており、これらの事実は記録に残っております。
その後、2020年のゲーム開発開始時に結んだ業務委託契約の契約期間が2025年7月1日に満了いたしました。ご本人より離脱の意思表示があったこと、およびご本人による契約更新の打診がなかったことから、新たな契約の締結には至りませんでした。
WSSとにゃるらさんの間には多数の認識の差があります
2025年8月15日より双方代理人を通して、WSSとにゃるらさんが和解を目指して継続的に協議しております。主な協議内容は以下です。
・制作上の秘密を守ること
・誤った事実の発信を止め、当事者の名誉を回復するために過去の発言の訂正をユーザーに向けて行うこと
・商品やイベントに対する誤った印象を誘発する情報発信を止め、健全な活動ができるように過去の発言の訂正を行うこと
・契約書や経費の開示条件について
・アニメや「ニディガ展3」に関する報酬支払いについて
・にゃるらさんへのハラスメントの有無に関する事実確認について
・にゃるらさんの今後の原作及びアニメへの関与について
にゃるらさんへの報酬割合を一方的に減少させた事実はありません
報酬は契約書に基づき、継続的にお支払いを行っています。発売前の段階で開発期間が予想以上にかかり、それに伴い開発費用が増加したため、双方合意の上で報酬割合の変更契約を行った事実はあります。しかし、発売後に報酬割合を減少させるような契約変更を行った事実はありません。また、2025年には一部ロイヤリティ報酬を増額する契約も締結しております。
とりいさんの仕事をにゃるらさんに割り振り、過度の労働となった事実はありません
とりいさんのご担当はUnityを用いたゲームの実装およびディレクションであり、シナリオを担当するにゃるらさんにその業務を代替させることは、技術的にも役割分担としても不可能です。
制作チームへのパワハラの事実はありません
『NEEDY GIRL OVERDOSE タイピング オブ ザ ネット』の過去の制作過程において制作者に対してハラスメントの疑いがあるとの指摘をにゃるらさんより受け、当時のやり取りを調査いたしましたが、該当する事実は確認されませんでした。
ネットカルチャーやキャラクターを尊重するチームです
『NEEDY GIRL OVERDOSE』関連Xアカウントや超てんちゃんの誕生日特番、YouTube運営、楽曲動画、二次展開ゲーム、ニディガ展関連グッズなど作品関連コンテンツの制作は全てそれぞれのチームで行っております。チームに所属するクリエイターはにゃるらさん在籍時から大きな変更はなく、各チームが作るコンテンツにおいて突然ネットカルチャーやキャラクターを軽視するようなことは起こり得ません。
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」と発言した事実はありません
2025年10月、WSSはアニメ制作委員会に対し、にゃるらさんの原作チーム離脱(2025年7月)や、SNS等での攻撃的な情報発信等を理由として、今後のプロモーション起用や新規関与を見合わせて欲しい旨を要請しました。これは書面による申し入れであり、脅迫的な言動によるものではございません。
とりいさん(xemono社)とWSSの間に発生したトラブルは和解をしています
とりいさん(xemono社)とは2024年2月より代理人を通じて協議を行い、同年7月31日に和解が成立しております。双方合意の上で解決した事案に対し、一方的な発言がなされていることに困惑しておりますが、WSSとしては和解時の合意内容が全てであると認識しております。
■認識に対する反論
とりいさんの「無料働かせ放題チケット」というご認識について
とりいさんとの契約は、売上に応じた「収益分配(レベニューシェア)」形式を採用しておりました。移植版開発や多言語化などの追加開発は、作品の収益を最大化し、結果としてとりいさんを含むクリエイターへの配分額を増やすことを目的としています。 もし、この開発作業を他社にお願いした場合、その開発費用分の利益が減り、とりいさんが手にする報酬が減ります。とりいさんに第一にお声がけしたのは共同事業としての開発要請であり、不当な無償労働を強いる意図はございませんでした。
にゃるらさんの「これ以上アニメに迷惑かけないでほしい」というご認識について
WSS及び原作関係者は現在アニメを除いても20名以上のチーム体制で、よりよい作品をお届けするために活動しております。チームはイラスト担当者やSNS担当者、イベント担当者、グッズ担当者等クリエイティブを担うスタッフが中心で、斉藤大地はその一役職として在籍しています。その役割は制作進行や意思決定であり、アニメ制作にご迷惑をおかけする種類のものではありません。
にゃるらさんの「WSSは露骨な商業主義で、愛がない」というご認識について
『NEEDY GIRL OVERDOSE』は商用ゲームプロジェクトとして企画され、「超てんちゃん」アカウントはそのプロモーションのために誕生しました。ゲームおよび二次展開によって得られた利益は、契約に基づき適正にクリエイターへ還元しております。にゃるらさんにお渡しすることができた報酬額はプロフェッショナルにふさわしいものであり、非商業主義というほどの低額ではありません。こうした方針は、にゃるらさんが原作チームに在籍されていたときと現在において変わりありません。
にゃるらさんとWSSが共に愛する「オタク」コンテンツとは、多くの人の心を動かすことを目的としたポップカルチャーです。そうした広く大衆に向けられた商用作品の中に、「これは私のために作られたものだ」という“自分だけの愛”を見出すことこそが、オタクとしての喜びの一つではないでしょうか。もし現在の『NEEDY GIRL OVERDOSE』の展開において、ユーザーの皆様がそうした愛を感じにくい状況にあるとすれば、それは「商業主義だから」ではありません。ひとえに、私たちの努力が不足しているためであると認識しております。
ーーー
最後に改めて、にゃるらさん、とりいさんは『NEEDY GIRL OVERDOSE』に貢献した重要なメンバーです。お二人なくしてはゲームは完成しなかったこと、そして今でも作品を愛してくださっていることは、紛れもない事実です。この点に関する認識の差は、双方にないでしょう。
その他の認識の差に関しては、継続的な協議を行い、事実を元に歩み寄っていけたらと考えております。
以上
「NEEDY GIRL OVERDOSE」原作チーム
株式会社ワイソーシリアス
whysoserious.jp
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