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@inv3ce

ライブ中にフゥーッとかヒューッっていえない

Katılım Eylül 2019
422 Takip Edilen224 Takipçiler
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京都文化博物館にて「北斎✕広重」展。大雑把ですが、北斎の蒼、広重の紅、という印象。 写真の無い時代の非常に精緻な描写に、2人ともカメラアイのギフテッドだったんだろうと思った。それと人間の動きを捉えた流麗な線に今の漫画文化の源流を見ました。 この後映画2本観たけどイマイチでした。
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OTODAMA
OTODAMA@onsendamashii·
「OTODAMA'26」開催中止のお知らせ 本日予定していました OTODAMA’26は、昨晩の暴風雨による 施工物の損傷が激しく大変残念ではありますが開催を中止といたします。 明日の開催に関しては、復旧の目処を協議の上、本日中にご案内いたします。 払い戻しに関しては後日ご案内しますので お手元のチケットは大切に保管お願いします。 楽しみにしてくださったお客様には心苦しいですがご理解よろしくお願いします。 清水音泉/読売テレビ/サウンドクリエーター
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「これって生きてる?」Another「マリッジ・ストーリー」という感じ、「マリッジ〜」程のフックの強さは無いのですが、リレーションシップについて精緻にフォーカスする成熟した脚本と、アメリカ文化を見る一種の異文化体験として興味深く、Amazing GraceとUnder Pressureの使い方が印象に残った。
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仕事と用事を1日かけて済ませ、外が暗くなっても雨が降っても、意地でもこれから映画を観に行く休日の今日。
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「戦時下のポップカルチャー最前線」数日かけて視聴。全ての問題は結局格差の問題に行き着く、というのはまさに至言です。1945年以降の世界の枠組みは崩壊した、その現状認識でポップカルチャーを語っていて面白いです。SignPodcast再開を希望します(あと24年と25年のベストアルバム50も)。
梅田Lateral(ラテラル)@Lateral_osaka

🎫〜5/10までアーカイブ購入🆗 🎫購入から14日間視聴🆗   田中宗一郎×宇野維正   来阪トークイベント   戦時下の   ポップカルチャー最前線   2026年GW編 @soichiro_tanaka 📣GWのお供に! 🔗アーカイブ▶︎premier.twitcasting.tv/lateral_osaka/…

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「サンキュー、チャック」“騙されたと思って見てみて下さい”部門があれば優勝です。年齢や主義主張に関係なく、面白い映画を観たい人なら全員にオススメしたい映画です。偉大なるストーリーテラーにひれ伏してしまう映画体験でした。
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菅付雅信
菅付雅信@MASAMEGURO·
『プラダを着た悪魔2』を観る。前作よりスケールアップしているが、現実はよりタフになっており、その分ドラマとして深みが増している。文化やファンタジーを創ろうとする者と経済効率を追求する者との対立が軸となり、人間が余剰性を求める動物だと再認識させてくれる。余剰性を愛する者には完璧な続編だ。
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「プラダを着た悪魔2」面白かった、続編として完璧な出来。ファッションに興味のない私の様な人が観ても面白い、ファッションが何を象徴してるかって話でもあり。音楽の使い方が最高、アノ曲のイントロが鳴った瞬間にガチ上がり!地方のシネコンのレイトで大入り、エンドロールで立つ人も少なくて。
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「LOST LAND/ロストランド」をショーン・ベイカーが賞賛してるの、なんか凄いよく分かる。
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TMGEのフィルムコンサート、神戸の老舗、チキンジョージにて。この頃の彼らは異次元のカッコよさ、ジェットコースターの様なパフォーマンス。今日の会場の轟音サウンドシステム、熱狂するオーディエンスも最高。最後、無人の横アリで所在なげに佇む4人の姿に泣いてしまう。もういない、奇跡を有難う。
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がそんなに無い、て事なので。
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「LOST LAND」強烈な余韻。必見だと思う。凡百の映画を薙ぎ倒す程の圧倒的な映画的強度。ロードムービーの体裁をとっているのがいいし、心を抉る展開でも詩情を手放さない映画のマナー、あと劇伴の音楽が素晴らしい。日本人監督なのに日本人キャスト0なのも凄い。だって日本のマーケットで回収する気
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「ソング・サング・ブルー」良い映画。特にケイト・ハドソンが本当に素晴らしかった。前半のバンドやろうぜ!な流れ(しかも女子高生とかじゃなくて、ええおっちゃんおばちゃんらが)が最高でした。舞台がアメリカ中西部の田舎なのも、世界の片隅感がめっちゃ良かった。
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「人はなぜラブレターを書くのか」実はそんなに期待してなかったのですが(スミマセン)観てる内に「コレは良い映画だぞ・・・」と。真夜中の静寂の気配にグッと惹き込まれた。これ綾瀬はるかさんのキャリアベストでは。細田佳央太さんと菅田将暉さんも良かった。あと本作でもツダカンさんがチラっと。
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「津田寛治に撮休はない」津田寛治さんで撮休シリーズ(好き)のパロディという企画の秀逸さもさることながら、映画として凄く面白かった。傑作だと思う。観客を軽妙に翻弄していくサスペンスフルな脚本とシャープな編集が見事。無数の役を演じてきた彼の俳優人生をネタに、徐々に境界線が溶けていく。
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今年はドイツ映画が豊作!
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「1975年のケルン・コンサート」ドイツ映画。破天荒なヒロインの全力疾走、ジャズの熱気だけでなくCAN等もグイグイ被せていく音楽。何て鮮烈な青春映画!そして後半に登場しトーンを一気に変えるキース・ジャレット役のジョン・マガロの妙演、「パストライブス」同様今回も映画の最大のキーパーソン。
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踊ってばかりの国、大阪城音楽堂。何と「Boy」始まりって!やはり彼らはいま日本で一番クールなロックンロールバンドだと思う。しかも名曲の手札多すぎる!今日は座席運も良くて前から4列目、ホントに良いバンドだなっーと惚れ惚れ。「シンクロナイズド」でギアチェンジ、「バナナフィッシュ」嬉し!
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suzu
suzu@nezimaki49081·
春ドラマ最も期待を寄せている『銀河の一票』がいよいよ始まった! 「正しく、強く」ありたいとする茉莉(黒木華)が自分の無力さに絶望するところに、あかり(野呂佳代)が手を差し伸べていく。 私が大拍手したのは、このピンクのジャケットを茉莉が泣きながら放り投げるシーンでした。 飲み会で「おじさん」たちが喜ぶから、と茉莉はこの華やかなピンクのセットアップを選ぶわけだが、飲み会の帰り道、車内で偉いおじさんにセクハラ(というか性加害)を受け、逃げるように車から降りたところで、「おじさんウケ」を狙ってピンクを選んだ自分に死ぬほど嫌気がさし、このジャケットを道端に放り投げる。 凡庸な脚本であれば、このまま茉莉はジャケットを捨てる、もしくは着ない、となりそうなところだが、今作ではその先を行く。 ピンクのセットアップは、茉莉が本心から「かわいい」「自分に似合う」と思って買って大切にしていた服なのだ。この服を選んだ時に「おじさんウケ」はおろか「モテ服」のような男性目線は介在しない。 それがいつしか「ピンクの服=おじさんウケ」という社会的外圧に染まってしまい、ピンクの服を着ることの根源的な「幸福さ」が失われてしまっていたのだ(普通にあるよね、こういうこと)。 この「ピンクの服」の可愛さを、名前も知らない女性同士がケアをする対話は素晴らしかった。 今後、茉莉(まつり)は「政」(まつりごと)の世界にあかりとタッグを組んで挑んでいくわけだが、大切な場面でこのピンクのセットアップを着て「幸福」を掴み取ってほしい!
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dubdubfish
dubdubfish@inv3ce·
今日、1週間ぶりに映画を観に行ったんですけど本当に映画って良いよな〜としみじみ。狂騒的で反抗的な感じの作品で、途中でトーンが一変し、水を打った様な静寂に支配される。そのシフトチェンジの見事さに、ああ映画って最高、って。そして騒と静が合流し、1つの偉業に物語は結実していく。映画最高
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