

知財デジタルイノベーションハブ(チザD)
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@ip_dih
知財DX/AIの最新動向や活用ノウハウを発信|Claude×Obsidianで知財DX Wiki育成中|知財DXラボ9期採択│特許庁IP BASE AWARDファイナリスト(2024年度)、IP BASE事務局(2025年度)|企業知財部、特許事務所、知財教育の経験あり|発行者のプロフはURLご覧ください





サービスそのものをしましょ、と。 「会計士のためのAI」ではない。AI会計事務所だ。 「弁護士のためのAI」ではない。AI法律事務所だ。


“知財DXユーザー祭り2026”を開催します(7/11 土)。企業知財部と特許事務所、それぞれからゲストを招いて、AI活用や組織実装など、知財実務のDXの最前線をお届けします。会場参加に加えてオンライン参加もあり。登壇者や申し込み方法など詳しい情報はURL先をご覧ください。 ipdigitalinnovationhub.substack.com/p/dx2026711

Pwn2Own Berlin 2026まとめ ・AIによって大量の0-day RCEが発見される ・運営のキャパを超える応募が殺到 ・多くの参加者がリジェクト(賞金が貰えない) ・0-day RCEを持ったハッカーが野に放たれる ・リベンジ脆弱性公開を始める ←いまここ

書きました! AIで、知財業界の「やりたかったけどできなかったこと」が少しずつできるようになるのでは、という話です。 note.com/masafumi_miya/…




今週末の短答試験前に、短答試験解答用のプロンプト、エージェント、プロジェクトを作っておいて、誰が1番点数取れるか競ったらとても面白そう。


自分がなにものでもないときにコミュニティに参加する3プロセス。私もやってました。 1 まずは知り合い経由で 身の回りの人におすすめのコミュニティを聞き、まずはそこに連れて行ってもらう。知り合いを口説くだけなのでハードルは低い。なんとかして一度連れて行ってもらう。 2 事務局と知り合う コミュニティに行ったら参加者とひたすら名刺交換をめざしてはなりません。とにかく挨拶にすべきは事務局です。主催者自らが事務局の場合はもちろん主催者。 3 事務局のお手伝いをして貢献する 事務局と知り合ったらお手伝いを申し出ましょう。 自分が何者でもない場合、コミュニティに対して良いアイディアや議論での貢献ができないわけですから、やるべきは事務局のお手伝いとしての貢献です。場所のセット、受付、連絡、飲み会セット等。これをやることで間違いなくコミュニティに貢献できるし、なによりメンバーと触れ合う機会が増えます。仕切り力も身につきます。事務局やって損はなし!

コミュニティに参加して事務局経由で運営に貢献する。自分が知的財産マネジメント研究会の運営に入らせてもらったのもまさにこの形から。具体的には毎月13時開始の研究会だったので、研究会の参加者を対象としたランチ会を企画した。運営に許可を取り、半分公認みたいな形で。
