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お稲荷🇺🇦
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お稲荷🇺🇦
@iqueder
🇺🇦 ファズの音、ガレージ、GS、サイケ、DOOM、ストーナー、サバス、ブルーチアー、ベース弾き、民俗、新田義貞公、ルアーでヒラメ釣りたい。知り合いの知り合いの知り合いに弁護士がいると思います。
新田の庄より西の方 Katılım Nisan 2010
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これについては阿久悠が
「『津軽海峡・冬景色』は演歌には珍しく曲先だった。
だから2行で青森まで行けた。
詩先だったら一番でもまだ東京をウロウロしてただろう」
と発言していた
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以前、伊集院光さんがラジオで『津軽海峡冬景色』は「上野発の夜行列車」と歌い出すのにいきなり降りたところ(つまり青森駅)から始まるから気持ちがまだ上野駅にいてついていけてない、というバグが発生する」と言っていてなるほどと思った。 確かにあの歌詞よく見ると、その後も「北へ帰る人の群れ」とか「私は帰ります」とか「上野駅の時点で語る方が自然なこと」と、「こごえそうな鴎」等「青森駅に着かないと語れないこと」が混在していて、これはもう作詞者(阿久悠)が意図的に、時制などどうでもいいからエモいものは取りこぼさず入れる! とやった結果なのかも。 (※連絡船や竜飛岬が出てくるのでみんなさらに北に帰るのだろうけども……。) 似たようなバグは「『少年時代』(井上陽水)の歌詞は冬の時点のもの」というのも有名で、あの曲も過ぎゆく夏を歌いつつすでに過ぎてしまった切なさも同時に歌っていて、それにより効果をあげている。 要するに詩においては時制とかは、時に大胆に無視すべきものなのだろうなと思う。
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