石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本
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石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本
@ishikawaon
医学書院「ケアをひらく」を一部担当。『傷の声』『庭に埋めたものは堀り起こさなければならない』雑誌『精神看護』『そうだったのか!精神科の病気』『多飲症・水中毒』『精神科の薬がわかる本』『横綱本』『壁本』『身体拘束最小化』『幻聴妄想かるた』『現代語訳 精神病者私宅監置の実況』『庭堀り本』『やっと言えた』
東京都文京区本郷 Katılım Eylül 2024
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今月の共同通信配信のコラムは刑務所での当事者研究で。
受刑者のみなさんがときに出す怒りは、社会から搾取されている感覚による。子どもの頃から見下され、管理され、支援者や僕のような研究者も彼らを搾取しているのでは、という権力構造を考えました。
okinawatimes.co.jp/articles/-/181… @theokinawatimes
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『やっと言えた』のご感想。
<この本は最初から最後まで彼女の過去やその時々の感情を綺麗にラッピングせずに書かれているから、"ほんとう"を書いてくれている彼女の文章がわたしの分厚い心のかさぶたを剥がしたんだと思う>
春、らせん階段の1段目(0404.日記)|酔生夢死 note.com/5353535/n/n9bd…
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小川公代さんに、キム・ユダム著『ケアする心』を取り上げていただきました。う、うれしい。著者になりかわってお礼申し上げます。「最高のケア文学」!う、うれしい。
白水社@hakusuisha
発売中の「東京人」5月号で小川公代さんが『ケアする心』(キム・ユダム著、小山内園子訳)を取り上げてくださいました。「胸がギュッとなるほどの哀傷とそれが和らぐ祝福で満ちている」「人はひとりでは生きていけない。そのことを噛み締められる最高のケア文学である」 「再起」と「祝福」についても読み取ってくださり、丁寧にご紹介いただき、誠にありがとうございます!
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ハーモニーから新作『その後の…超・幻聴妄想かるた』が届いたぞ!
カードがポケットにはさんである。これ作った人天才。
「あいうえお」そろってない…けど、カードってことで。わはは。
税込み1500円。ハーモニーの通販サイトほかで取扱い中!
harmony1.theshop.jp/items/135896497
tokyosocialdesign.jp



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3月5日のB&B齋藤美衣×寺尾紗穂イベントは、戦争の足音迫るなか、私たちはこれからどうあれるのかを考える貴重な時間でした。
かつ印象的だったのは、齋藤美衣さんの進行と振り、言葉の正確さ、知識の深さです!
「トーク・司会者」としての齋藤さんの才能が発見されました!
x.com/ishikawaon/sta…

石川誠子| 編集者 「ケアをひらく」の一部、「精神看護」、精神科領域の本@ishikawaon
寺尾紗穂さんと齋藤美衣さんのB&Bトークをぜひ拡散いただきたい‼(3月5日) ともすると「目をそむけられ」たり「なかったことにされがち」な出来事が世の中には多々ありますよね。 それを他者に届ける際に、お2人はパッケージング(届け方)をどう工夫しているのか、など。x.com/book_and_beer/…
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せっかく入念に準備した地域支援を袖にし、失踪してしまう元受刑者たち。
でも向谷地さんたちは全くめげない。
むしろ「さすがプロだ!」と感心したり、ワクワクしてる感じがイイ。
普通はここで「やっぱり管理監視しなければ」に流れちゃう。
村上靖彦@yasuhikomurakam
『刑務所で当事者研究をやってみた』発売。 僕にとっては「現象学的質的研究」の最新成果。当事者研究と刑務官のインタビューを分析した。 まず初めて目にした向谷地さんの「あとがきのあと」を読む。「彼らは決して本音を言わないことで自分を保つ」という気づきから失踪したAさんの後日談が語られる
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