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@issy0105
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富山県 Katılım Ocak 2010
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歯が「また生える」薬の治験が、今まさに日本で進んでいます。
虫歯や事故で歯を失ったとき、今の選択肢は入れ歯かインプラントの2択です。どちらも人工物で、「自分の歯」ではありません。それが当たり前だと思っていました。でも、その常識が根底から覆ろうとしています。
京都大学発のベンチャー企業・トレジェムバイオファーマが開発中の「歯生え薬」。正式名はTRG-035。歯が生える薬の治験は、世界で初めての試みです。
仕組みはこうです。私たちの体には、歯の芽(将来歯になるはずだった細胞)が実は存在しています。ただし、「USAG-1」というタンパク質がその成長を止めてしまうため、永久歯が生え替わった後に「第3の歯」は生えてきません。この薬は、USAG-1の働きをブロックする抗体薬です。眠っている歯の芽を目覚めさせる、という発想です。
今どこまで進んでいるのか。2024年10月から、臼歯が1本以上欠損している30歳から65歳の男性を対象に第1相臨床試験が始まりました。2025年9月には全被験者のデータ回収が完了し、現在は解析中です。ここが重要なのですが、第1相は「安全かどうか」を確かめる段階です。副作用の報告はなく、試験は順調に進んでいます。2026年5月頃には報告書が提出される見込みです。
ロードマップも具体的です。2025年から2026年にかけて第2・第3相試験で「実際に歯が生えるか」を検証。その後、国の審査機関PMDAへの申請を経て、早ければ2030年に先天性無歯症(生まれつき歯が少ない患者)向けの治療薬として実用化を目指しています。一般の大人が虫歯などで失った歯に使えるようになるのは、2032年以降が見込みです。
誰もがすぐに恩恵を受けられるわけではありません。それでもこの研究が持つ意味は大きい。生まれつき歯が6本以上ない先天性無歯症の子どもたちは、幼少期から入れ歯を強いられ、インプラントも顎骨が成熟するまで施術できません。「自分の歯で噛む」という当たり前のことが、ずっとできなかった。その子たちにとって、これは初めての根治的治療の選択肢になります。
「治験が順調」という現時点の事実だけでも、十分に歴史的です。入れ歯とインプラントが「唯一の選択肢」だった時代が、静かに終わろうとしています。
All day Astronomy@forallcurious
🚨: Japan trials new drug that regrows human teeth ─ ending dentures and implants forever
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「寝付けない」「目が覚めやすい」人には”筋トレ”が改善の鍵になる
nazology.kusuguru.co.jp/archives/172627
25件の研究をまとめた分析によると、すべての運動が不眠症を改善するが、中でも筋トレは一番効果が高く、年齢ゆえに眠れないことが増えたり、夜中に目が覚めてしまう人も筋トレで改善される可能性がある。

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【名作漫画】「この画力を誰も超えられない!」片桐仁から宇垣美里に超オススメの漫画5選!【ミリしら会議】 youtu.be/uvbeL_DuIiQ?si… @YouTubeより
デビルマンは読んで!あらゆる漫画、アニメ、ゲームの元の元、始祖だから!「寄生獣」は影響を受けていると思う。デビルマンは5巻、寄生獣は10巻で終

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フィンランドの研究により、保育園の園庭を「自然環境」に作り変えるだけで、わずか28日で子供の免疫システムが「劇的に改善」されるという驚愕の事実が明らかになりました。
単なる遊び場の変更ではなく、都市生活で失われた自然との接触を復元し、身体の内部エコシステムを自律的に最適化する事象です。
その驚愕の詳細と免疫システムの再構築を3つのポイントにまとめました。
1. 環境の『自然化』
アスファルトや砂利に覆われた園庭を、森林の土壌や苔などの「自然素材」で完全に上書き(Rewilding)します。日常のインフラを自然化するという極めてシンプルな介入が、子供たちの身体に対する改善のアプローチとして強制稼働します。
2. 免疫力の『改善』
この環境で遊んだ子供たちは、わずか28日で皮膚や腸内の微生物の多様性が劇的に増加しました。同時に、炎症を抑制する「制御性T細胞」のレベルが上昇し、アレルギーや自己免疫疾患のリスクを構造的に削ぎ落とすプロセスが確認されています。
3. エコシステムの『再定義』
これは「生物多様性仮説」を一定の範囲内で証明しています。現代の都市生活における無菌的な環境が人間にとっては不適切であり、自然との接触という人間本来の初期条件を復元することで、人類の免疫インフラは正常に稼働するという事実が突きつけられています。

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数学的にはタイムトラベルはパラドックスなしに行える可能性
nazology.kusuguru.co.jp/archives/119465
オーストラリアUQによるとタイムトラベルで過去に行った人間は自由意思に従って行動できるもののパラドックスを起こすような行動は修正されパラドックスが発生しない結果に落ち着く可能性があるという。

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