
本当に勝手がすぎますね。
最終章なんて言ってますが、今まで、研究者たちのご都合で、好きなように捕殺方法の開発、実験などやってきて、一面ではもうやりつくして興味を無くした為、ゼロにして終わらせたくなったのかもしれません。
結局は、島の草木を守る事を大義名分にして、鹿の命をもて遊んできたことになります。
今まで何年も生息数約50頭が続いてきたし、ゼロにならなければならない理由はないのです。
国などは、
「元々はこの島にはシカは一頭もいなかった
人間が持ち込んだシカだから殺し尽くすのは当たり前だ、」という主張を繰り返してきましたが、口だけで、昔は全くいなかったという証明はされていません。
今絶滅させても、湖を渡ってきます。
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