岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚

1.5K posts

岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚 banner
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚

岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚

@iwama_c_web

北海道旭川。 上川・道北エリア、オホーツク・道東も行きます! ・WebマーケティングやWeb制作、店舗集客施策支援/セミナー ・長野出身→北大修士→広告代理店Web制作部門→独立 ・中小企業診断士|タキプロ16期 *イラスト&生物&著書→@iwama_creation

北海道の北の方 Katılım Haziran 2022
423 Takip Edilen342 Takipçiler
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
専門家派遣、「短時間で成果を出す仕事」だと思われがちなんですが、 正直、成果より先に「この人の話なら聞ける」という空気を作ることの方が難しくて、 そこができないまま提案しても動いてもらえない、という実感があります。 どんなにいい提案でも、信頼が先。
日本語
0
0
3
52
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
@sun_smec 電車の頭の部分ではなくて途中に着目してるのおもしろいですね。画面を横切ってほとんど先頭が描かれてないという。 幼児の絵、1画面に多色使うイメージでしたが1画面1色なのも、ある意味らしくなくて興味深いです。
日本語
1
0
1
45
サン☀️
サン☀️@sun_smec·
電車が好きなのかもしれない #少年ボーイ
サン☀️ tweet media
日本語
2
0
36
783
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
「この事業者がいなくなったら、この地域で困る人がいる」という場面では、「続けてもらうこと」自体が支援の目的になると感じます。 儲かっているかどうかだけが経営の評価軸じゃない地域がある、という実感があります。 そしてそれを誰かが言い続けないといけないとも思っています。
日本語
0
0
3
60
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
自分の専門分野をAIに聞いたら、結構ミスってませんか? AIに専門外のことを聞いて、それを専門家のところに持って行って「合っていますか?」と確認したいのは私だけでしょうか。「AIが専門家と同じ答えを出すから専門家は不要」はまだ早いと思うんですよ。
日本語
2
0
3
111
okady@ICTと企業診断と勉強
ゴールデンウィークは、シーツとカーテン洗おうかな。 シーツはともかく、カーテンっていつ洗うのが正解なんだろ。 どうやって洗いどきに気付けばいいのか。 Googleカレンダーに毎年登録しておくのか。
日本語
1
0
4
177
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚 retweetledi
永山卓也|Takuya Nagayama
Googleマップの施設カテゴリ「ラウンジ」が「ラウンジバー」にいきなり表記変更! 例外は自動修正されてますが一部バーではない店、例えばオフィスラウンジや空港ラウンジもこの表記になってるケースが。 前者は共同オフィスやオフィススペースレンタル代理店、後者はトラベルラウンジがいいかも。
永山卓也|Takuya Nagayama tweet media
日本語
1
1
11
463
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
「マ活」と称してGoogleMapのローカルガイドポイントを貯めています。レベル7になりました。 (本名でやってるアカウントでは活動しておらず、マップ用アカウントです) マップの口コミはレベルが高いと表示されやすく、影響力が大きくなります。支援側として、地道に支援力を高めています。 ちなみに次のレベルに必要なポイントは3倍ずつ増えていくので、レベル8は険しい道のり......
日本語
1
0
4
140
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
「地方唯一の○○屋さん」、競合がいないのでSEOもMEOも楽なはずなんですが、 そういう事業者ほどWebの整備が後回しになっていることが多くて、 独占なのに見つけてもらえてない(特に観光客や移住者から)、という状態になっていると感じます。 もったいないというか、もったいないとしか言いようがない。
日本語
0
0
4
125
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
産業は、単独では存在できない。 地方では一次産業が儲かっていたりするのですが、別の事業者が赤字で消えてしまうと、そのエリア唯一の⚪︎⚪︎屋さんが消えて一気に衰退......みたいなことは結構あるのではと思います。 かといってゾンビ企業に税金を投入もよくない。難しい問題です。
日本語
0
0
2
95
くぼっち北海道@現役農家の中小企業診断士
自宅前に看板を設置しました♪ 人口3,000程度の小さな町なので、「そもそも診断士って何それ?」みたいな感じで極めて認知度が低い😢。 お仕事を獲得するための宣伝というよりも、診断士そのものを知ってもらうための意味の方が大きい。 1次試験、企業経営論的にはAIDMAのAですな。
くぼっち北海道@現役農家の中小企業診断士 tweet media
日本語
6
2
280
6.2K
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
地方の採用情報、「アットホームな職場」「やりがいのある仕事」「若手活躍中」の3点セットになってることがかなり多くて、 なんというか、これ全部「具体的に何もわからない」んですよね。 悪意はゼロなのに情報量もほぼゼロという状態になっている。 ゼロサムゲームとはこのことかと思っています(違いすぎる)。
日本語
1
0
3
226
岩間創作室|北海道のWebを強くする中小企業診断魚
Googleマップ、集客だけと思われがちですが、求職者も働こうと思ってる企業のMap情報は見ます。将来毎日通う可能性があるわけですから、自宅からの距離くらい気になるものです。 その、自宅からの距離を見ようと思った時に口コミ評価もみえますよね。「この職場大丈夫かな?」と思わせないためにも、マップの対策はしておいた方が良いです。
日本語
0
0
4
136
okady@ICTと企業診断と勉強
@iwama_c_web そうそう。B社だけでなく、地域ブランドとして売れているのはすばらしいですよね。 中川政七商店のコンサル案件だったそうです。
日本語
1
0
0
100