エリザベス

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@ixzbeht

Katılım Eylül 2025
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Olamindz
Olamindz@OfficialOlamidz·
july will end with smiles, not tears
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⭐️@a5troJ·
Claim it 🥺💕🎓
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@miina_333x·
彼のことを「くん付け」彼女のことを「ちゃん付け」で呼び合ってるカップル大体めちゃくちゃ素敵な関係性を築いてる。
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さと@本出版ガイド管理人
キャラクター設定を作り込むほど、面白くなる。 これは半分正解で、半分間違いです。 身長。 血液型。 好きな食べ物。 趣味。 これらを100個考えても、 読者は覚えてくれません。 読者が覚えているのは、 「この人なら、こういう選択をする。」 という一貫性です。 設定より、 選択を作りましょう。
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宮前葵
宮前葵@AOIKEN72·
小説の文章には「文章として正しくなくてもいい」という恐ろしい罠があって(笑)。 文章を「正しく」直し切ってしまうと、なんか無味乾燥になって小説としてはつまらない文章になっちゃうんですよ。 なので小説は基本的には書いた最初の文章が一番良く、直せば直すほど悪くなる。いや、ホントに。 どうしても気に入らなければ書き直した方が良い。それでも最初の方が文章としては面白い事が多いんだけどね。
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永妻優一|脚本家
永妻優一|脚本家@appleApple721·
NGです。ストーリーライティングで初心者がやりがちな書き出しの間違いベスト3。これすると読者に刺さりません。それは『ジケ・バク・ダレ』です。 【❶ 時系列ですべて説明(ジケジケ)】 例)男は朝起きて、歯を磨いて、服を着替えて外に出た。改札に入り、ホームでスマホをいじっていると、5分後に電車がやってきた。電車に乗り込む男。目の前には昔の恋人がいた。 時系列ですべて説明すると退屈になります。読者が気になる場面から始めましょう。 上記の例なら「目の前には昔の恋人がいた」から。 【❷ バックボーンをすぐに説明(バクバク)】 例)目の前には昔の恋人がいた。高校の頃と変わらない姿で。しかし話しかけることができない。理由があった。母は小学校の教師。父は学者。そんなふたりに育てられた男には…… 登場させた途端、その人物のことを説明したくなってしまいませんか? ストーリーにおいて大切なのは「情報のタイミング」。 読者が知りたくなったときに、情報を出しましょう。 【❸ 誰の物語かわからない(ダレダレ)】 例)目の前には昔の恋人がいた。高校の頃と変わらない姿で。そして隣のおじいさんが宝石をぎゅっと握りしめる。それはおばあさんの行方を追う唯一の手がかりなのだ。さらにその隣に座る少年は…… 誰の視点で読めばいいかがわからないと、感情移入がしづらくなります。 まずは主人公をメインに書き出しましょう。 この『ジケ・バク・ダレ』は、はやいうちに直しておく必要があります。書き出しで読者を引き込めなければ、その先がどれだけ面白くても読まれないからです。 ストーリーライティング、しっかり学びましょう。
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藤木稟
藤木稟@fujiki_rin·
私なりの小説の書き方です。小説が途中で止まるのは、才能がないからではありません。 多くの場合、主人公が次に何をするべきか、作者にも分からなくなっているのです。 物語は、 目的→障害→行動→結果→新しい目的 という流れの繰り返しで進みます。 止まったら、 ①主人公はいま何を欲しいのか。したいのか。 ②何がそれを邪魔するのか ③主人公はどんな行動を選ぶのか この三つを決めるのです。 次の出来事ではなく、「主人公の次の決断」を考えると、物語が動き出しやすいです。
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