華彩
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華彩
@jack3144
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とにかくね、日本人の結構な数の人たちが抱いているナゾの中国嫌いをなんとかしないと、この国に未来はないよ。






なぜか上手く翻訳されないけれど、なるほど!と思ったので共有 ↓ 中国政府の日本に対する敵意は、もともと歴史のせいでも、領土のせいでもありません。歴史や領土の恨みの物語は、ただ一般市民に聞かせるための理由に過ぎません。 本当の理由は、日本に民主制度が存在するというその事実そのものです。 中国語を話す地域が自分たちでリーダーを選べること——これは台湾と呼ばれます。 儒教文化の背景を持つ国家が成熟した民主法治を築けること——これは日本と呼ばれます。 この二つの地域で最も危険なものは、軍隊ではなく、制度そのものです。なぜなら、それらの存在が、長年広まってきた一つの嘘——“中国人は民主主義に向かない”——を暴くからです。 だから一般市民にそれらを憎ませなければなりません。歴史を使い、領土を使い、民族感情を使って。市民に永遠に傷と恨みに注目させ、傷の向こう側で人々がどのように平等な生活をしているのかを見ることができないようにするのです。 しかし、同じ専制国家である北朝鮮には敵意はありません。同じく腐敗したミャンマーも、中国人を騙す園区を隠していても、敵意はありません。なぜなら北朝鮮やミャンマーは鏡ではなく、同類だからです。鏡が危険なのです。鏡は自分と正常な人々との違いを映し出すことができます。 日本の国会は毎日見学が可能で、政府食堂は市民が自由に利用でき、公務員と市民が同じテーブルに座り、公務員は市民に対して謙虚で親しみやすい態度で接します。それこそが公僕の本来の姿です。 これは制度の風格であり、権力が人民に対して本来備えるべき態度です。 中国政府は貧しい国も、混乱した国も恐れません。ただ一つのことを恐れます——市民が目撃すること、つまり正常な国はこうであってもよいのだと知ることです。 日本や台湾に対する敵対の本質は、二国間の恨みにあるのではなく、専制制度が民主制度に抱く本能的な恐怖にあります。それは支配者が国民を搾取する権力を失うことへの恐怖です



中国の富裕層で口の軽い人がよく言っているのですよ(飲食店や公園等で何度も聞いたことがある) 日本人は中国語も英語も理解出来ないと思っているらしくて、大きな声で言うんですよ。 「日本はもう直ぐ中国になる」 「日本のインフラは欲しいけれど日本人は要らない」 ※実際の会話には日本人への侮辱が多く含まれます。 この二つの話はコロナ前から何度も聞いたことがあります。 否定してもダメですよ、直に聞いてますから。



















