


航空自衛隊入間基地(Official)
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@jasdf_iruma
入間基地公式Xです。皆さまと航空自衛隊の架け橋となれるよう情報発信してまいります。令和8年カレンダー→ https://t.co/dM7Fj1EpJ2 Instagram https://t.co/JALziwEGSV







【なぜいまシリーズ⑤】 第5弾は、「統合防空ミサイル防衛」について☝ 統合防空ミサイル防衛とは、 相手の航空・ミサイル戦力から様々な手段で日本を守る取組です。 空を守る能力の優劣は戦局全体を左右する重要な要素となっています。 例えば、北朝鮮は2023年~2025年の間に52発の弾道ミサイル等を発射しています。 防衛省では、空からの脅威に備え、様々な検討を進めています。 国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くための重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしています💪 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 本年中の三文書改定に向けて検討が進められる今、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書 #ミサイル #ドローン


【なぜいまシリーズ④】 第4弾は、「スタンド・オフ・ミサイル」について☝ スタンド・オフ・ミサイルとは、 日本に侵攻してくる艦艇や上陸部隊などに対して、 隊員の安全を確保しつつ、 遠方から対処することを可能とするミサイルです。 スタンド・オフ・ミサイルは、 ドローンなどの無人アセット防衛能力と相まって 人口減少下での対処能力確保の鍵となるものです。 国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くための重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしています💪 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 本年中の三文書改定に向けて検討が進められる今、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書 #ミサイル #ドローン #衛星


【なぜいまシリーズ③】 第3弾は、「防衛産業の強化」について☝ ロシアによるウクライナ侵略からの教訓も踏まえ、 長期戦にも対応して抑止力を高めることのできるよう、 どのように防衛産業を強化していくのか、 様々な取組を検討しています💪 国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くための重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしています💪 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 本年中の三文書改定に向けて検討が進められる今、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書 #経済 #スタートアップ






【なぜいまシリーズ②】 第2弾は、「自衛官確保の現状」について☝ 募集対象(18~32歳)人口は、2045年には約26%減少すると予測されています。(2024年比) 防衛省では、人口減少を前提として、人的基盤をどのように強化していくのか、様々な課題を総合的に検討しています。 国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くための重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしています💪 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 本年中の三文書改定に向けて検討が進められる今、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書 #自衛官募集





【なぜいまシリーズ①】 第1弾は、ウクライナ侵略が明らかにした「新しい戦い方」について。 あなたは「新しい戦い方」という言葉を聞いたことがありますか? ロシアによるウクライナ侵略では、 ミサイルや戦闘機を用いた旧来の戦い方に加え、 大量のドローンやAIなどを活用した 「新しい戦い方」がみられます。 防衛省では、海洋国家である日本が置かれた状況に当てはめ、 日本独自の「新しい戦い方」や必要な能力について、 危機感と切迫感をもって検討しています。 国民の皆様の命と平和な暮らしを守り抜くための重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしています。 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 本年中の三文書改定に向けて検討が進められる今、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書 #ドローン #AI




岩手県上閉伊郡大槌町(かみへいぐんおおつちちょう)で発生している林野火災について、自衛隊は、本日早朝から、陸自第9飛行隊(八戸)のUH-1、空自三沢ヘリコプター空輸隊(三沢)のCH-47大型ヘリによる空中消火を順次開始しました。午後には、千葉県木更津駐屯地に所属するCH-47大型ヘリ2機も空中消火に加わり、1700頃までに自衛隊ヘリ全体で115回・296トンの空中消火を実施しています。 自衛隊は、自治体をはじめ関係機関と連携しつつ、地域住民の皆様に安心・安全をお届けするため、空中消火を着実に進めてまいります。 ※散水回数は速報値です。


【「なぜいま」シリーズ始動】 防衛省は、小泉大臣を先頭に、防衛力変革の取り組みを進め、本年中の三文書(国家安全保障戦略・国家防衛戦略・防衛力整備計画)改定に向け検討を進めています。 その中でも、特に重要なポイントを 「なぜいま防衛力の変革が必要なのか(略して「#なぜいま」)」 というシリーズでお伝えしていきます。 防衛省・自衛隊の取組は、国民の皆様からの御理解があってはじめて成り立つものです。 普段の生活には関係ないと思われるかもしれませんが、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊の取組は国民の平和な暮らしに直結するものです。 これからもあなたの平和な日常を守るために何が必要なのか、 この機会に、知っていただきたいと思っています。 #防衛力変革 #三文書