鮫島
9.4K posts

鮫島
@jefrikko
大阪在住 思考が大事。あらゆる可能性を加味して考える。 趣味 : ゲーム 、自重筋トレ。 基本的に来るもの拒まず去るもの追わず。普遍的愛情と破滅的心情が心に住んでます。

🌐世界中から戦争がなくなる画期的な方法 【戦争絶滅受合法案】 知ってますか? これは今まさに必要な内容 第一次世界大戦が終結して10年後の1929年(昭和4年)、ジャーナリスト長谷川如是閑という人が、『戦争絶滅受合法案』というデンマークの陸軍大将フリッツ・フォルムが書いたものを提唱 「法案」の内容は、 戦争になったら次の人たちを真っ先に最前線に送るというもの ①国家の元首たると大統領たるとを問わず男子、 ②その親族の十六歳以上の男性 ③総理大臣、各大臣および次官、代議士(但し戦争反対の投票をしたる者を除く) ④宗教関係の上位の者で公然と戦争に反対しなかった者 そしてこれら「有資格者」は戦争継続中兵卒としておき、 さらに「有資格者」の妻娘姉妹などは看護師または使役婦として前線に近いところで勤務させる、というものです。 戦争絶滅受合法案 share.google/vk3OOpIeSgt6wd… instagram.com/reel/DW85O72Di…



🔴『<ガンが砂糖をエサにする>の根本的間違い〜』 崎谷博征医師 ガンは砂糖ではなく、脂肪(一部はグルタミンなどのアミノ酸)をエサ(エネルギー源)にして増殖します。 ガン細胞は、脂肪(プーファ)をエサにして増殖・転移していきますが、ある時点で脂肪(プーファ)さえも利用できなくなる臨界点が来ます。 この臨界点、つまりガンの末期になると、今度は糖を不完全燃焼させて、エネルギー源とする方式にスイッチします。 ドイツの銀行家の御曹司であるワーバーグさんは、このガンの最終形態を見て、ガンが必死に砂糖を取り込む瀕死の状態を「ワーバーグ効果」と名付けただけに過ぎません。 以上から、糖質制限や断糖をしても、ガンがむしろ増殖・拡大していくのは、理に適っています。 なぜなら、血糖値が下がると、自分の体の脂肪やタンパク質を分解して血糖値をあげようとします(脂肪やタンパク質を分解してブドウ糖に変換する)。 そのときに血液中に出てきた脂肪(プーファ)やアミノ酸は、ガンを増殖・転移させるエサ(エネルギー源)になるからです。 血糖値を低下させることが、ガンの増殖・転移に輪をかけることになるのです。 🔴【もし、ガンが砂糖をエサにして増殖するなら、糖質制限や断糖でガンは簡単に消滅するはずですから、砂糖摂取量が減少傾向にある現代に、ガンが現代社会の死因のトップに君臨し続けている事実を説明できないのではないでしょうか。】 ameblo.jp/nomadodiet/ent… 🈁白砂糖害悪プロパガンダは、人工甘味料から目を逸らさせるスピン ここにもお金💰が絡んでいます。騙されないように。 白砂糖は悪ではありません instagram.com/reel/DUb4ITVEs… instagram.com/reel/DTWWunvkq…

日本ってループといい、なんで外国でダメだって結果が出たものをあえて遅れて税金使って導入するのかな?アホなのかな?

イスラエルの国防相がガザの人々を 「ヒューマンアニマルズ」と言いましたが、それと同じなのです。 有色人種には何をしてもいいという優生思想の現れです。
