ユウト/Yuto NAKAZAWA

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@jidaimon0916

パリでパーソナルトレーナーやってます/NASM-PES・CES/smart tools provider/海外で学んだストレングスや調子を整えるエクササイズをInstagramで一覧できます↓

Katılım Aralık 2011
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ユウト/Yuto NAKAZAWA
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
変わり種の種目 ジャベリンプレス 普通は立ってやるけど これは長座でやるバージョン 下半身でごまかせない分 体幹の圧をキープする感覚 片手で長いバーを持つから 手のひらの荷重感のズレが分かりやすい ちゃんと乗せる感覚を養えるかも できる環境は限られるけど ハマる人はハマるので 遊び感覚でぜひ試してみてください
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ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
競技力の向上 コンディショニングの改善 専門的な知識を学ぶ それだけじゃなくて 報われるためにも できる限りその人にフィットした 学ぶ機会を提供していきたい 厳しい言葉に鍛えられて そこから学べたからこそ こういう一言がまた背中を押してくれる たくさんありがとうございます
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オンラインセッションの一幕 パワフルなやり方だけど 肩甲骨の動きが出るのでおすすめ
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しゃがむっていうバリエーションを増やす
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上半身のやっておきたいストレッチ集 過去の動画のやつを見返していたけど やっぱりこれらは今でも使える すごく良い内容だった
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ユウト/Yuto NAKAZAWA
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
肩甲骨まわりや腰まわりが 重だるい時こそ、まず側屈を! 前屈や反る動きはできても、 横に倒す動きは意外と抜け落ちがち。 ここが固まってると、 呼吸も浅くなるし、 肩甲骨も腰も動きが詰まりやすい。 割とおすすめ
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テヅカ
テヅカ@zukate0319·
埼玉県パワー結果 83㎏級優勝 優秀選手賞 BW 81.9 SQ 242.5-257.5-270 BP 142.5-152.5-160× DL 255-275-287.5 TL 710 目標にしていた国スポの代表権を獲得することができました セコンドのために来てくれた中澤さんには本当に感謝です まだまだ伸ばせるという確かな手答えを感じられた試合でした
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木原優(けい@ホームジムニキ)
トップ選手と比較すると私の腕は棒切れだし三角筋は草履みたいな厚さしかなくてちょっと悔しく思うけど、3年前に左だったこと考えるとよく頑張ってると思う。 本当に競技でトップオブトップになるには才能がないと無理だけど、過去の自分より良くなれる可能性は皆にあるよ。
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木原優(けい@ホームジムニキ)
左の頃は肥満だけじゃなくて鬱様の症状や喘息様の症状(診断的には心身症と慢性咳嗽)になって、仕事も筋トレもままならなかったけど、コーチ付けて厳格な食事制限とトレーニングプログラムで人生を取り戻した。 ありがとうコーチたち。 @kyompiu @jidaimon0916
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ユウト/Yuto NAKAZAWA
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
この試合に向けて、いろんなものを調整しながら頑張っていきたはず。その想いは報われて欲しい。 少しでもベストな状態に近づけるように、クライアントさん関係なくできる事はやって行けたらいいなと思う。
Tadashi Abe@TadashiAbe5

中澤さんをはじめ他の選手のセコンドで来ているのにW-UP時にプレートの付け替えを手伝ってくれた方々には本当にお礼を言いたい。善意でしかない。アップ上のプレートが足りなかったりして毎回大急ぎのアップになったけどみなさまのおかげで怪我せず終われたと思います。 @jidaimon0916

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Tadashi Abe
Tadashi Abe@TadashiAbe5·
中澤さんをはじめ他の選手のセコンドで来ているのにW-UP時にプレートの付け替えを手伝ってくれた方々には本当にお礼を言いたい。善意でしかない。アップ上のプレートが足りなかったりして毎回大急ぎのアップになったけどみなさまのおかげで怪我せず終われたと思います。 @jidaimon0916
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意外と足の裏全体で踏めている人は少ないと思う 特に足の外側って感じにくいところ スクワットやデッド、リフト前に、そこの意識付けをするだけで感覚は変わってくる 個人的にフラットシューズが流行っている今だからこそ、やって欲しいエクササイズだったりする
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ユウト/Yuto NAKAZAWA
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
@sugukireruka そうですね。まず固定できるフェーズがあって、その上で出力を乗せる方がしっくりくる人は一定数いるかはずですbね。 だからこそ意識の仕方や感覚表現は、正解を一つにせず人それぞれでいいと思います。 その人が自然にハマる、わかりやすいキューで再現性が上がるなら、それが一番っすね。
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足立あげ夫(表の顔)【足立キレ夫のパワリフアカウント】
有料級ご返信あざーす! そうですよねまず固定のフェーズがあった上でってのがしっくりきます。あと三土手さんもそうですが手が肉厚で指が短く、よくいわれる「指に引っ掛けるだけ」ではグリップアウトするので、握りこむ必要がありそうです。なので上半身固めた上で下半身を使うタイプもいるとのこと
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916

ちょっと長くなります! 結論、人によります!特に腕が短いタイプほど、上半身の関与を減らしに行く感覚は成立しにくいかと思います。 ただしここで大事に整理したいのは、下半身で押すと上半身を抜くは、力を使わないという意味ではなく、役割と順序を崩さないという意味ですね! 腕が短いとスタートで股関節が高くなりやすく、前傾も強くなりやすいですよね。するとバーを身体に寄せておくために広背筋や握りの張力が必要になります。 ここを抜こうとするとバーが離れて一気に不利になり、だから腕が短い人ほど、上半身はむしろ強く使うべきという感覚になりやすいです。三土手さんが握り込めと言う文脈も、ここに近い話かなって感じですね。 じゃあ下半身で押すは嘘かというと違うかと思います。 腕が短い人でも、床を押す感覚は必要です。ただし押す感覚を出す前提として、上半身でバーを固定する張力が先に要ることが多いです。順番としては、固定してから押す、が現実的になります。押しながら引くではなく、固定した状態で押し始める、という感じで。 だからしっくり来ないのは普通ですが正確には、上半身は抜かない、余計な引き上げをしないだけ。握りも抜くのではなく、必要なだけ強く握る。握りが弱いとバーが不安定になり、結局腰で引く羽目になるっす。

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ユウト/Yuto NAKAZAWA
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
ちょっと長くなります! 結論、人によります!特に腕が短いタイプほど、上半身の関与を減らしに行く感覚は成立しにくいかと思います。 ただしここで大事に整理したいのは、下半身で押すと上半身を抜くは、力を使わないという意味ではなく、役割と順序を崩さないという意味ですね! 腕が短いとスタートで股関節が高くなりやすく、前傾も強くなりやすいですよね。するとバーを身体に寄せておくために広背筋や握りの張力が必要になります。 ここを抜こうとするとバーが離れて一気に不利になり、だから腕が短い人ほど、上半身はむしろ強く使うべきという感覚になりやすいです。三土手さんが握り込めと言う文脈も、ここに近い話かなって感じですね。 じゃあ下半身で押すは嘘かというと違うかと思います。 腕が短い人でも、床を押す感覚は必要です。ただし押す感覚を出す前提として、上半身でバーを固定する張力が先に要ることが多いです。順番としては、固定してから押す、が現実的になります。押しながら引くではなく、固定した状態で押し始める、という感じで。 だからしっくり来ないのは普通ですが正確には、上半身は抜かない、余計な引き上げをしないだけ。握りも抜くのではなく、必要なだけ強く握る。握りが弱いとバーが不安定になり、結局腰で引く羽目になるっす。
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足立あげ夫(表の顔)【足立キレ夫のパワリフアカウント】
やってるような気もしちゃうんですよね。。。ショーさんとかも推奨してたが、全然このデッド下半身理論とか上半身や握る力を抜く理論がしっくりきたことがない。逆に三土手さんが武井さんに あなたはしっかり握り込んだほうがいい なんて教えてたりする。結局人それぞれのような。。。
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足立あげ夫(表の顔)【足立キレ夫のパワリフアカウント】
質問なのですが、こういうのって極端に腕が短い人にも当てはまる感覚なんですかね?腕が短くて極端に前傾してる人はまず体を起こそうとするような。じゃないと先に下半身で押すと言っても力が入らないと言うか。つまり結局人によるような気もするんですよね。そのやり方がやりやすい人は最初から。。。
ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916

パーソナルの一幕。 デッドリフトはハムとお尻で地面を押す。 そこが使えた上で、 上半身が上に引っ張られる感覚が出てくると、 踏む力が一段安定する。 意外と多いのが、上半身を頑張りすぎて 先に引っ張り上げてしまうパターン。 上は楽に 下で頑張る感じ。

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ユウト/Yuto NAKAZAWA@jidaimon0916·
パーソナルの一幕。 デッドリフトはハムとお尻で地面を押す。 そこが使えた上で、 上半身が上に引っ張られる感覚が出てくると、 踏む力が一段安定する。 意外と多いのが、上半身を頑張りすぎて 先に引っ張り上げてしまうパターン。 上は楽に 下で頑張る感じ。
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宇都木 悠 Yu Utsugi
宇都木 悠 Yu Utsugi@YuUtsugi·
これができてきて、土踏まずとかの一部に依存するのではなくて足裏の踵を含む色々な部分に重心移動しながら、まさに転がるように歩くのが本来の歩行かもしれない、と感じてきた
宇都木 悠 Yu Utsugi@YuUtsugi

レトロウォークで蹴り出しと受けがスムーズにできるようにする →パンチしつつ交互に蹴り出しと受けをつくって前方に進むやつ(動画)で、前に進みつつ行えるようにする →散歩とか、日常での歩行 この流れでめちゃくちゃ整う流れができつつある

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