Kazuya Fujioka

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@jizuya_f

DDDでの設計や開発方法に出会い。以降サービス開発するならDDDしかないと思い日々仕事してる型ジャンキー(Java)なエンジニアです。(・ω・)ノ

Katılım Ocak 2014
62 Takip Edilen201 Takipçiler
Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
周囲にその辺のエキスパートとか知識持ってる人がいればラッキーくらいの感じであまり期待せずに自分がエキスパートになるんだ!みたいな心持ちで知識やらを身につけていくしかないかなと思っている RT
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増田 亨
増田 亨@masuda220·
「どこかに正しい答え」がある、とか、「誰かが答えを知っている」、というメンタルモデルだと、こういうことが起きがち。 ドメインを理解し、モデリングと設計に取り組む活動は、さまざまな知識と技能を持ち寄って、課題の解決策を模索し創発する活動。
Haruki Yano / Haruma-K@harumak_11

ドメインの経験がない人がLLMを使っても情報の正誤を判断できないよね、という内容の記事 architecture-weekly.com/p/dont-overest… ・ドメイン駆動設計(DDD)においてドメインエキスパートの話を過信するミスを犯しがちだが、LLMを用いたドメインリサーチも同様の落とし穴がある ・ホスピタリティマネジメントに関する知識をLLMで調査したところ、重要度の区別なく詳細な情報が大量に出力され、肝心のチェックアウトプロセスがノイズに埋もれてしまった ・これはドメインエキスパートとの初期の対話に似ており、専門家も自分が重要だと思うことや業界用語を一方的に話しがちである ・LLMは学習データの偏りによって特定の製品の用語を優先し、異なるシステムの仕組みを混ぜ合わせながら自信満々に回答する ・ドメインエキスパートも同様に、解決すべき問題そのものではなく自分たちの経験に基づいた主観的な解決策を提示することが多い ・こうした情報をそのままソフトウェア設計に反映させるだけでは不十分である ・DDDで重視されるユビキタス言語は認知負荷を下げるための道具であり、絶対的な真実ではない ・エンジニアの役割はドメインエキスパートになることではなく、矛盾を整理してビジネスに役立つソフトウェアを構築することである ・専門用語や略語を避け、批判的かつ好奇心を持ってビジネス側と対話する姿勢が重要になる ・LLMは統計的な機械に過ぎず、最終的にはユーザーの意見に同調して人工的な現実を作り出してしまう ・LLMがリサーチに最適だと主張する人は、自分自身の分析スキルをLLMの能力だと投影している可能性がある ・ドメインの経験がない人がLLMを使うと情報の正誤を判断できず、競合をただ模倣するだけの価値の低い設計に陥る ・LLMは情報をまとめるのには便利だが、論理的な一貫性に欠け情報の出所も不透明である ・モデリングを任せてもありふれた表現や不適切な設計慣行が混ざり、コンテキストが失われた質の低い結果になりがちである ・C4モデルやイベントストーミングなどの手法を適用させようとしても、ルールを無視した断片的なモデルしか作成できない ・LLMは未知の用語を知るための手がかりや、定型的なドキュメント整理の道具として活用すべきであり、思考そのものをアウトソースしてはいけない ・対人コミュニケーションを避けるためにLLMを使うのではなく、人間同士が協力して独自の価値(スペシャルソース)を見つけ出す必要がある ・モデリングや設計のスキルを磨き、現実世界からのフィードバックを得るというエンジニアとしての本質的な仕事は代替できない

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Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
"このまったく性質が異なる2種類のシステムですが、アーキテクチャの構造は共通です。" ストリーミングだから別のアーキテクチャ採用してるかと思ったらそうなのか! Netflixが2026年もJavaを選ぶ理由——アーキテクチャ・AI活用・新JDK機能の最前線|直也テック @naoyashiga note.com/naoya_tech/n/n…
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Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
irofさんのセッション毎回その時自分が求めている内容なんだよなぁー なんでなんだろうか?w RT
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Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
例のあれ会計監査的に大丈夫なんかねぇ…
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Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
昔某案件で発狂した記憶が思い出されるw RT
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Takuto Wada
Takuto Wada@t_wada·
AI がコードを書くようになった結果、理解が形成されるプロセスそのものが失われてしまった。質的な変化が発生しているため、チェック体制の規模を大きくするだけでは解決できない / AIコーディングツールによって加速するコード生成に品質保証活動はどう立ち向かうか htn.to/qsTM7LAZ4b
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JAMSTEC 海洋研究開発機構 \海と地球の研究所/
🌊🌊🌊🌊🌊  大歓喜✨世界最深記録を更新!!!          🌊🌊🌊🌊🚢🌊🌊 マリアナ海溝チャレンジャー海淵からのサンプルリターン、二度目の世界最深部からの挑戦が成功しました!! 今回採取された地質コア、研究者たちも待望のサンプル✨前人未到の場所から得られる成果ももう待ち遠しいですね!そして研究の第一歩は船上から始まります。今後のご報告をお楽しみに! 〈ただいま中継は船内カメラ映像を放送中(定点・音声なし)です〉 ⚡ youtube.com/live/4fyFqEHtH… 📺 live.nicovideo.jp/watch/lv348997…
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Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
データをどう作るかとどう使うかを1つの場所でやろうって考え方だとどうしても削除みたいな概念が必要になって安易に取り込んでしまうのかもなぁ… ちゃんとどうするべきかを考えて作ることを意識しないとなと改めて思う
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広木 大地/ エンジニアリング組織論への招待
ビジネスドメインにおいて「本当の削除」はほとんど存在しない。契約、取引、履歴、責任といった要素は時間軸上に残り続け、消えるのは「利用されなくなる状態」だけである。本来は失効・解約・無効・終了などの状態遷移として表現すべきものを、安易に「削除」と捉えるのはドメイン分析の根本的甘さを示している。 本当の削除は、個人情報対応として、あるいは情報管理の観点からのみ生まれる。 削除フラグはその誤解の結果として生まれた実装上の逃げ道にすぎない。問題の本質は技術ではなく、ビジネス上の意味や責務を正しくモデル化せず、「消したことにしたい」という都合を削除という言葉で覆い隠してしまう設計判断にある。なので、削除フラグを作るようなシステムほどよっぽど気楽なシステムだってこと。 その気楽な判断の結果、技術的負債であったり、認知コストの増加といった副作用をもたらしてしまうことが多い。なので、ファーストチョイスに論理削除的なものを設計に組み入れるっていうのはっていうのはあまり十分なレベルに達してないひとというイメージ。
NAKAMURA Atsushi@nuits_jp

削除フラグやめとけって投稿に「お気楽なシステムでいいっすね」ってレスくるのちょっと辛いな・・・

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Kazuya Fujioka
Kazuya Fujioka@jizuya_f·
gRPC使おうとするとSpringで公式サポートしてなかったからサードパーティ製のもの利用したりしてたけどついに公式でリリースされたのか! spring.io/blog/2025/12/0…
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Takuto Wada
Takuto Wada@t_wada·
PHPカンファレンス福岡2025の講演資料を公開します。誤りを想定して防御的にチェックするのではなく、そもそも誤りにくい設計とはどのようなものか、「予防」の観点を軸足に、堅牢なコードを導く様々な設計のヒントを紹介します / 予防に勝る防御なし(2025年版) #phpconfuk htn.to/fTyrTyMCsW
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Sam Brannen
Sam Brannen@sam_brannen·
#JUnit 6.0.0 is released! ✨ Java 17 and Kotlin 2.2 baseline 🌄 JSpecify nullability annotations 🛫 Integrated JFR support 🚟 Kotlin suspend function support 🛑 Support for cancelling test execution 🧹 Removal of deprecated APIs docs.junit.org/6.0.0/release-…
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