Keisuke

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@jkeisukek

中道改革連合サンフランシスコ四区総支部長

Katılım Eylül 2023
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Sabitlenmiş Tweet
Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
#不登校 ぼくは今年の子どもの権利条約フォーラムinかごしまの副実行委員長をやってます。 不登校を5年半経験してるぼくとしては不登校の子の意見を反映させたフォーラムにしたい。 皆様に、アドバイスを頂戴したいです。 ぼくは、不登校児が生きやすい社会をつくりたい!
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Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
憲法記念日に頭数になる必要があると今日痛感した。街宣右翼と日本会議が活発化し、参政党と自民党が憲法改正が必要!という勉強会を開く。なんとなく憲法改正駄目でしょって思ってる人は5月3日街頭に立つべき
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大津皇子
大津皇子@Prince_Ootsu·
お前じゃ
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畠山理仁(はたけやまみちよし)
【お知らせ】 Xのサブスクリプション機能を利用し始めました(月額5$)。登録者が1人増えると、私の移動可能距離が月間25km伸びる計算です(一般道利用・往復)。登録者が増えていけば、取材に行ける範囲もテーマも広がります。どうぞよろしくお願い申し上げます。 #選挙漫遊 x.com/hatakezo/creat…
畠山理仁(はたけやまみちよし) tweet media
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いくら
いくら@mamakiteru·
伊藤潤二先生作品「死人の恋わずらい」 『悩む女』より
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Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
政治家が、自分の党の政策/理念を説明するためにYouTubeで話すのは良いと思うけど、政局とか政治評論みたいなことしたら駄目よ。プロ野球を評論するプロ野球選手いないでしょ。プレイヤーとしての仕事をしろよ
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Antifa_Ultras
Antifa_Ultras@ultras_antifaa·
fck nzs.
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Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
プロレタリアート独裁、プロレタリア革命とか言ってる連中に左翼と言うのは分かるけど、憲法記念日に護憲派と改憲派が街頭でアピールするのは当たり前のこと。それについて来れないおっさんは黙れば良い。
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Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
他者の行為に口を出すな。口を出すなら街宣右翼みたいに堂々とやれよ
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Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
憲法記念日の街角トークで「うわー左翼や」って言って来たのおっさんだけ。駆逐されろ、死ね。
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毎日新聞
毎日新聞@mainichi·
9条は父を否定した 右派ライターと湯浅誠さんが語る憲法の明日 mainichi.jp/articles/20260… 「2018年まで保守系雑誌の編集者でした。原点に、小学生時代の体験があります。担任に『あなたのお父さんの仕事は嫌われているから、外では公務員といいなさい』と言われました」
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杉M.T/Sugiyama
杉M.T/Sugiyama@MshrSgym·
鍋倉さん@nabekuramasax 差別に抗え!! 相変わらずカッコイイ!! #路哲 #音楽街宣0502
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菅野完
菅野完@noiehoie·
漫才と一緒で「リベラル政党は滅んだからよかった」と言える日がきっと来る。 ・老人が死ぬあるいは経済的に困窮する ・老人が若い人にちょっかい出せなくなる ・若い人が自由になって自己判断で自分でやるようになる ・時代に適合するようになって再生する この機序を踏めばいい。
菅野完@noiehoie

でも滅んだからよかった。滅んだから残ってる老人たちは経済的に困窮した。経済的に困窮したから「弟子を育てる」ということができなくなった。従って「極めて少数の若手」は老人たちからの余計な容喙を受けず自分の力だけで舞台にチャレンジできた。だから後に「ブーム」を起こす実力をつけられた。

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Keisuke
Keisuke@jkeisukek·
今日はヤクルトの試合観てた
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鼻炎ちゃんວຽງຈັນ
ここで述べられていることはいちいちもっともで完全に正しいんだけど、問題は、我が国ではグラムシを読み込んで実践に移し社会実装にまで至って大きな成功をおさめたのが、かの日本会議なんだよなあ…
Alzhacker | 並行図書館@Alzhacker

イタリアのファシスト刑務所で、アントニオ・グラムシは一つの逆説に直面していた。なぜ労働者たちは自分たちを搾取する体制に自ら同意するのか。 伝統的な権力論は「警察と軍隊が人々を従わせている」と答える。しかしグラムシは見抜いた。本当に強力な権力は見えない。 学校、メディア、宗教、家族という日常の中に潜み、「これが自然なことだ」と人々に思い込ませる仕組みこそが本質だと。 これをグラムシは「文化ヘゲモニー」と呼んだ。支配階級は暴力ではなく、知的・道徳的リーダーシップによって大衆の「自発的な同意」を獲得する。特定の階級の利益を「国民全体の利益」に見せかける物語を、教育や報道を通じて浸透させるのだ。 この理論の核心は「統合的国家」という概念にある。国家とは政治社会(警察や軍隊)と市民社会(学校や教会、メディア)の総体だ。暴力装置は背後に控えつつ、日常的に機能するのは同意を生産する市民社会の側である。 この同意の心理的メカニズムを解く鍵が、「コモン・センス」と「グッド・センス」の区別である。 コモン・センスとは、支配階級の世界観が長年の伝統や格言として染み込んだ、無批判な現実認識のこと。「給料が上がらないのは景気のせいだから仕方ない」「いじめられる方にも原因があるんじゃないか」――こうした信念は、支配への同意を内部から支える。 これに対してグッド・センスとは、労働や生活の現場から生まれる批判的で実践的な知恵である。「時間厳守でサービス残業はおかしい」「週5フルタイムで働いてるのに生活不安」。これらはまだバラバラだが、本質的に支配の論理と矛盾する。 ヘゲモニーとは、このグッド・センスをコモン・センスの中に封じ込め、人々が自らの矛盾した意識のまま行動し続けるように仕向けるプロセスに他ならない。 ここでグラムシの戦略論が生きてくる。「機動戦」と「陣地戦」の区別だ。ロシア革命のような機動戦は、市民社会が未発達で国家が裸の暴力で立つ社会でのみ有効である。西欧では市民社会(学校、メディア、教会など)が強固に機能しており、その機能は現在、支配階級への同意を日々生産する方向に働いている。 必要なのは「陣地戦」である。教育、メディア、宗教、文化といった市民社会の各要塞を、何年もかけて一つずつ奪取していく長期的な闘争。これは選挙やストライキではなく、人々の「良識」を組織し、新たな「コモン・センス」を構築する文化活動である。 現代のネオリベラリズムはこの理論の完璧な実例だ。市場原理は「競争が唯一の合理的な原理である」というコモン・センスを世界中に普及させた。人々は市民ではなく「自己責任の起業家」となり、失業や貧困を個人の失敗と感じる。「これ以外に選択肢はない」という発想そのものがヘゲモニーの勝利である。 デジタル時代はこの構造をさらに精緻化した。アルゴリズムは「新しい有機的知識人」として機能する。私たちの関心や不安を学習し、パーソナライズされた現実を提示することで、同意を自動的に製造する。フィルターバブルは大衆を分断し、「共通の国民的意志」の形成を妨げる。 しかし希望はある。グラムシは「対抗ヘゲモニー」の可能性を説いた。支配階級が自らの有機的知識人(経営者、技術者、ジャーナリスト)を持つように、従属階級もまた大衆から生まれる有機的知識人を育てねばならない。 彼らは学校なきところで学校を創り、メディアなきところでメディアを運営し、いまあるコモン・センスを解体する別の語彙を生み出す。これが「近代的君主」すなわち革命的集団の役割である。単なる抗議ではなく、新しい道徳的・知的リーダーシップを社会に提供する文化事業として。 結局、権力の最も深い場所はバリケードではなく、私たちの頭の中にある。ある社会秩序が「当然」と思われる瞬間、その秩序は勝っている。逆に言えば、その「当然」が揺らぐとき、歴史は動き出す。グラムシが刑務所で書き続けたのは、まさにその「当然」を解体するための思考の道具だった。 — Douglas C. Youvan(研究者) 『The Architecture of Consent: A Comprehensive Analysis of Antonio Gramsci's Theory of Cultural Hegemony, Intellectual Leadership and Modern Power Structures』 (同意の建築:アントニオ・グラムシの文化ヘゲモニー理論、知的リーダーシップ、現代権力構造の包括的分析) researchgate.net/publication/40…

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