岡村孝和|成果報酬リード獲得支援 |顧問伴走|イベントBPO

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@job_okapi

株式会社ダイレクトヒューマンマーケティング(DHM)岡村孝和|創業1期目で30社支援|本質的な営業代行、営業顧問伴走|経営者右腕🤝 上場企業限定倶楽部主宰|創業1 年目でプライム上場企業との協業など実績有|転職先 4社営業成績1位ギネス記録連続更新受賞

東京都渋谷区 Katılım Mart 2020
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【起業1期目を終えて】1円の重みを知るからこそ、私は貴社の「伴走者」でありたい 株式会社ダイレクトヒューマンマーケティング、代表取締役の岡村です。 2025年4月に起業し、がむしゃらに駆け抜けた1年。節目を迎える今、私の心にあるのは言葉では言い尽くせないほどの「感謝」と、あの時一歩を踏み出した自分への「安堵」です。 人生で一度は見たかった景色、東京証券取引所にて 念願だった東京証券取引所での上場セレモニーに立ち会う機会をいただきました。鐘の音が響き渡るあの空間で、私は確信しました。「あの時、起業していなかったら一生後悔していただろう」と。 リンクバルさんの上場セレモニー立ち会えたこと、ご縁タイミング頂けたこと感謝しかありません。 リンクバル吉弘さんは私が起業前から相談や連れ回してくださったりして第二の父親的な存在です。感無量です。 東京証券取引所取締役の方とも快くお写真くださいました。 起業は想像以上に怖かった。融資や出資のお話もありましたが、「自力でどこまで行けるか試したい」という、ひりつくような挑戦を選びました。 1万円の重み: 交流会の参加費1万円を払うのがどれだけ惜しかったか。 初心の誓い: クライアント様にとっての数万円、数十万円も、血の滲むような想いで稼いだ大切なお金です。売上が上がり、大阪支社での売り上げも数ヶ月越しに初受注。今まで投資した分がようやく実りつつ小さな蕾へと。メンバーが増えた今も、この「1円の重み」というウェットな本質を忘れたら転落が始まると肝に銘じています。 泥臭い経験が、「営業の価値」を変えた この一年、多くの試練と飛躍がありました。 逆境からの応援: 詐欺被害の危機やSNSでの炎上。怖かったですが、私を信じてくれる方々からの最大限の応援に救われました。 共感が生む成果: 必死に磨き上げた「自己紹介」と「当たり前の活動」が、いつしか多くの共感を生み、プライム上場企業様とのアライアンスや顧問相談へと繋がりました。 グローバルへの挑戦: YouTube初のスポンサー獲得、そして台湾メディア・物流大手との海外展開。 こうした経験を通じて確信したのは、「AI時代だからこそ、最後は『人』の熱量が勝敗を決める」ということです。 営業顧問として、貴社の「突破口」を共に創る 現在、ありがたいことに上場企業様や成長企業様から「営業顧問」としてのご相談を多くいただいております。 私が提供するのは、単なるスキルの伝授ではありません。「泥臭い現場感覚」と「経営者としての視点」を掛け合わせ、貴社のサービスが持つ本当の価値を言語化し、市場に届けることです。 営業組織が停滞している 自社の強みをどう伝えればいいか悩んでいる 新規開拓の「一歩目」が踏み出せない そんな悩みを持つ企業の皆様。私は、ただのアドバイザーではなく、「共に悩み、共に汗をかく伴走者」でありたい。1期目を支えてくださった方々への感謝を胸に、2期目はより多くの企業の成長にコミットしてまいります。 最後に 人生は選択の連続です。綺麗な直線ではなく、寄り道をしながら、泥にまみれながら、それでも目指す山の頂へと向かいたい。 「お金ではない幸せとは何か?」その答えを、クライアント企業の皆様と共に成長するプロセスの中に見出していければ幸いです。 営業戦略の構築や、組織の活性化でお悩みがあれば、ぜひ一度お話しさせてください。2期目のダイレクトヒューマンマーケティングも、よろしくお願いいたします。 株式会社ダイレクトヒューマンマーケティング 代表取締役 岡村
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【上場企業限定ランチ会開催】 株式会社ダイレクトヒューマンマーケティング ×株式会社Revival Core 2社での共催 DHMのメイン事業である イベント企画運営やAIと逆行したアナログな成果報酬型の経営者同士のマッチング 山崎さんは、自ら上場企業へのMA(売却)を複数経験 両者の強みを掛け合わせたランチ会を初コラボ 今回は特に代表やCFO寄りに合わせて開催したこともあり、時価総額や売り上げ利益などの具体的数値から、組織戦略構築、AIのお話など多岐に渡って濃い時間となりました。 --- ▼参加者 株式会社アイズ 代表取締役 スターティアホールディングス株式会社 取締役 株式会社エアトリ 代表取締役/CFO 株式会社pluszero 取締役副社長 ビジネスコーチ株式会社 取締役CFO 株式会社Revival Core 代表取締役 株式会社ダイレクトヒューマンマーケティング
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萩坂拓也@GMOサイバーセキュリティbyイエラエ執行役員 -営業/マーケ/セキュリティ/組織創り-
【ご報告】 この度、約10年間在籍したGMO NIKKOを退任し、 GMOサイバーセキュリティ by イエラエへ転籍いたしました。 広告・マーケティングの世界から、サイバーセキュリティの世界へ。 大きなチャレンジではありますが、非常にワクワクしています。 これまで私は、 「時代にフィットしたマーケティング」を通じて、企業様の事業成長をご支援してきました。 これからは、 最先端のサイバーセキュリティを通じて、企業様の持続的な成長を支えていきます。 領域は変わっても、 本質的に目指すものは変わりません。 これまで培ってきた経験を活かしながら、 新たな分野で、各企業様、そして日本社会に貢献できるよう奔走してまいります。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします! ※広告・マーケティングのご相談も、これまで通りGMO NIKKOへお繋ぎできますので、お気軽にご連絡ください。
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なぜ、あなたの経営判断はブレるのか? それは「他人の色眼鏡」を通した情報で判断しているから。 【三流の経営者】 ・SNSの噂を真実だと思い込む ・一人の意見だけで敵味方を判断する ・誰かが言った「正解」をそのまま吹聴する 【一流の経営者】 ・当事者に直接会い、真意を確かめる ・複数の視点から情報を集め、多角的に見る ・最後は自分の耳と目で得た「一次情報」で決める 情報が溢れる時代だからこそ、情報を「削ぎ落とす」能力が求められている。 真実は、スマホの中にはない。常に、あなたと対峙する相手の中にしかない。
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中島一明 @ベルフェイス(株) 代表取締役 / ハードシングス起業家
【戦略の前に、“自社の強み” を言語化しろ】 自社の「本当の強み」を把握しない会社は、いい戦略を立てても必ず負ける。にも関わらず、大半のベンチャーが自社の強みを言語化していないことに驚く。 「チームの仲がいい」とか、「経営がガラス張り」とかそういうインナー的なことではなく、『売上を作る (対顧客)という観点』での強みだ。 どれだけ立派な戦略を作っても、それが自社の強みとマッチしていなければ失敗する。 …ここで重要なのは、「社長が思っている強み」と「現場の認識」はだいたい違うという事実だ。 強みを把握するのはカンタンだ。 役員やマネジャーに、以下の5つの質問をDMしてみよう(他の意見に引っ張られないように、”個別にDM” するのが重要だ) ーーーーーーー ①情報力(競合が知らないことを知っているか?) ②ノウハウ(競合に無いスキル、特許などがあるか?) ③ブランド(抜きん出た評判や認知度があるか?) ④マネジメント(強みと言えるほどの機動力や徹底力などがあるか?) ⑤その他の強み(あなたが思いつくものなんでも) ーーーーーーー ①〜⑤の回答を集計して、「共通項」を明確にするだけ。 これで自社の「武器」が何かがわかる。 それから、その武器が “最大限に活きる” 戦略を立てるのだ。 …参考までに、ベルフェイスの強みは ▪️思い切って戦略やターゲットを一点集中できる (他を捨てる、XXはやらない) ▪️狙った企業をこじ開けるエンタープライズ営業力 の2点だった。 長年のbellFace事業で培ったこれらの強みを武器に、新規事業のbellSalesAIを順調に立ち上げることができている。 もう一度言う。 戦略の前に、“自社の強み” を言語化しろ。
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会社員時代には見えなかった真実がある。 決まった額が毎月入る安心感は、裏を返せば「その範囲内でしか生きられない」という衰退へのカウントダウンだということ。 自分で事業をやる以上、責任は無限。 でも、その責任の範囲をどこまで広げるかも自分次第だ。 ・動かない = 確実な衰退 ・動く = リスクはあるが、チャンスは無限 挑戦は、ただの博打じゃない。 変化し続けることで会社を守る「究極のリスク分散」だ。 僕は2期目、我慢して耐えて、ようやくこの真実に一歩近づいた。 答えはいつも、動き続けた先の「現場」にしかない。
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【第1回 部長の会】を開催しました! ついに始動しました、「第1回 部長の会」。 かなり濃い時間を過ごしてきました! 現場を預かる部長職だからこそ直面する「営業あるある」や「マーケティング代理店とのリアルな距離感」など、綺麗事抜きでガッツリとディスカッション。現場視点を踏まえた議論は、やっぱり熱が入りますね。 特に盛り上がったのが、AI時代の営業について。 「AIが普及すればするほど、逆に血の通った『営業』の価値は爆上がりする」 ——そんな確信を深めた一日でした。 ありがたいことに「自分も参加したい」という部長陣からの熱いご連絡を多数いただいています! ただ、申し訳ありません……第2回目はすでに【満席】となってしまいました。 現在、さらにパワーアップした第3回目に向けて着々と準備を進めています。 「現場の最前線で戦う部長同士、本音で語り合いたい」 そんな熱意ある方は、ぜひお早めに直接メッセージをください。 最高の現場からも上からも強くなる部長会にしていきましょう!
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佐藤正裕@株式会社リアライズ代表
フォロワーさんが12500人を越えました! いつもありがとうございます。 今後はよりコミュニケーションを大事にしていきたいと思います。 今後ともよろしくお願いいたします🙇
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中島一明 @ベルフェイス(株) 代表取締役 / ハードシングス起業家
『No.1と組めば、全てうまくいく』 孫正義社長の格言だ。 資本業務提携でもアライアンスでも、組むならその業界の「No.1」と組むべきだ。 No.1と組むメリットは大きい。 ▪️1つ目は、信用が一気に上がること。 No.1企業と組んでいるという事実そのものが、市場からの信頼になる。顧客、投資家、採用候補者、すべての見え方が変わる。 ▪️2つ目は、販路と影響力を借りられること。 No.1企業は、すでに巨大な顧客基盤、営業網、ブランド、業界内の発言力を持っている。そこに乗れるだけで、ベンチャー単独では何年もかかる展開を一気に進められる。 ▪️3つ目は、自社の基準が引き上がること。 No.1企業と組むには、プロダクト、営業、CS、セキュリティ、組織体制、すべてのレベルを上げなければならない。結果として、自社そのものが強くなる。 逆に言えば、No.1と組まないなら意味がない、とさえ言える。 にも関わらず、ベンチャーがベンチャーやNo.2以下の会社とアライアンスしたというプレスリリースをよく見かける。 弱小が弱小と組んで、バカじゃない…? と思う。 「いや、そりゃNo.1と組みたいけど、うちの規模と実績では組めない…」…これはただの言い訳だ。 当たり前だ。相手は業界のNo. 1。組みたい会社は星の数ほどある。徒手空拳で体当たりしても相手にされるわけがない。 だから、”相手が自社と組むメリットを徹底して磨いて” 営業力でこじ開けろ。それこそ本当のトップ営業、ベンチャーなら『社長の仕事』だ。 アライアンスは “組めばいい” ものではない。 ”誰と組むかで” で勝負は決まる。 組むならNo.1。 No.1と組めないなら、組める理由を作れ。 それを実現するのは、社長の仕事だ。
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