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@jonboyBenson

Navigating crypto crashes, F1 madness & global chaos 😬👹 | Web3 insights • Economic analyst • Football breakdowns | I follow back – drop @

Los Angeles, CA Katılım Ocak 2022
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jonboy 😬👹@jonboyBenson·
@pondebekkio この注目がちゃんと建設的な方向に繋がるといいですね。
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日本から世界を見る🇯🇵
恐ろしい。 美容室で客にわいせつ行為した疑いで美容師の男逮捕 東京・表参道
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jonboy 😬👹
jonboy 😬👹@jonboyBenson·
@reizisokk @R18sok そう感じるのは当然ですよね。小さいことでもちゃんと境界線と許可は大事🙏
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jonboy 😬👹
jonboy 😬👹@jonboyBenson·
@reizisokk @R18sok いやほんと、無断で髪触るのは普通にありえない😭距離感バグってる
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櫻子🍡🇯🇵
櫻子🍡🇯🇵@dmmsell·
中町JPが長年彼女できなくてモテない理由がよくわかるwww
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jonboy 😬👹
jonboy 😬👹@jonboyBenson·
@dmmsell @R18sok それは納得してしまうやつ😭そういうとこなんだろうなって感じw
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jonboy 😬👹
jonboy 😬👹@jonboyBenson·
@twibuznewss @R18sok ちゃんと手当て受けてるといいですね…こういうの一気に危険になることありますし🙏
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令和速報〜trending news🇯🇵
パキったトー横女子、道路ででんぐり返りを試みた結果体を痛める 「イッタ!全身骨折。」という女性に「じゃ、がんばってー」とエールを送る男性。
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タクラミックス
タクラミックス@takuramix·
ちょっと驚いたんだが、今や修学旅行で「民泊」が珍しくないって事なの? ホテルとかと違うから、火事や自然災害時の対応が充分んとは言えないだろうに、 しかも生徒を分散して泊まらせる?教員の目の届かないところで? 何もかもが「狂ってる」としか思えないのだが、日本の学校、どうなってんの?
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jonboy 😬👹
jonboy 😬👹@jonboyBenson·
@takuramix @pondebekkio それはちょっと不安になりますよね…生徒がバラバラに泊まるのは管理も大変そう😳
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美香ちゃんⓇ
美香ちゃんⓇ@mikazzz2024·
長文だけど心が温かくなって読む価値あり😭 ソース焼きそば食べたくなっちゃった😭😭😭
クレア@kureakurea01

友達の友達から聞いた話。その町には、夜になると開く焼きそば屋台の噂があったらしい。祭りの日でもないのに、細い路地の奥にぽつんと赤ちょうちんが灯って、ソースの焦げる匂いだけがふわっと流れてくる。でも不思議なことに、その屋台を見つけられるのは、「どうしても、もう一度だけ会いたい人がいる時」だけなんだって。 その話を聞いた子は、最初はただの作り話だと思ってた。  でも、その子にはひとつだけ心残りがあった。 子どもの頃、近所に焼きそばを焼くのがすごく上手なおじいさんがいたらしい。 夏祭りでも町内会でも、鉄板の前に立つのはいつもその人で、大きなヘラでカンカン音を立てながら焼く焼きそばは、屋台のものなのに、なぜか家のごはんみたいにあたたかい味がしたという。 その子は毎回、おじいさんに 「大盛りにしとくか?」 って笑われて、少しだけ多めによそってもらっていた。 でもある年の冬、そのおじいさんは急に亡くなった。  最後まで「また今度、焼いてやるよ」と言っていたのに、その今度は来なかった。 それから何年も経って、大人になったその子は、仕事も人間関係もうまくいかなくなって、ある夜、飲み会の帰りにふらふら歩いていた。 雨上がりの古い商店街で、誰もいないはずなのに、 急にソースの匂いがしたそうだ。 懐かしい匂い。 胸の奥を直接つかまれるみたいな、甘くて焦げた匂い。 気づいたら、閉まっている店と店のあいだの細い路地の奥に、見たこともない屋台が出ていた。 赤ちょうちん。 古びた鉄板。 湯気。 そして、白い割烹着みたいなものを着た店主が、うつむいたまま焼きそばを焼いていた。 「一人前、ください」 そう言うと、店主は無言でうなずいて、ジュウウッと音を立てながら麺をほぐし始めた。キャベツを入れ、豚肉を入れ、ソースをかける。 その手つきが、あまりにも見覚えのあるものだったので、その子は急に怖くなったらしい。 ヘラの音が、昔の祭りの夜とまったく同じだった。 やがて、パックに入った焼きそばが差し出された。 湯気の向こうに見えた横顔は、どう見ても、亡くなったはずのおじいさんだった。 でも、その顔はどこかおかしかった。 優しい顔なのに、目だけがやけに暗い。 ずっと遠くを見ているみたいで、生きている人の目じゃなかったという。 その子は震えながら箸を割った。 一口食べた瞬間、涙が止まらなくなった。 味が、まったく同じだったから。 あの頃と同じ。 祭りの帰り道、ぬるくなりかけたラムネを片手に食べた味。 おじいさんが笑いながら「多めにしといたぞ」って言ってくれた味。 もう二度と食べられないと思っていた味。 泣きながら食べていると、店主が初めて口を開いた。 「ちゃんと、食べてるか」 その声も、おじいさんそのままだった。 その子はうなずきながら、 「会いたかった」 って言ったらしい。 するとおじいさんは、少しだけ笑ってこう言った。 「じゃあ、もう大丈夫だな」 その瞬間、風が吹いて、提灯の火がゆらっと揺れた。 慌てて顔を上げたら、屋台も、鉄板も、おじいさんも、全部消えていた。 残っていたのは、食べかけの焼きそばのパックだけ。 でも、そこから先が少し怖い。 家に帰ってその話をしたら、家族が妙な顔をしたんだって。 なぜなら、そのおじいさんが生前ずっと使っていた屋台は、亡くなったあと、誰も触っていない倉庫の奥で、鉄板ごと錆びついたまま眠っていたから。 しかも次の日、その子がもう一度その路地に行ってみると、地面にソースの染みみたいな黒い跡だけが残っていた。 その真ん中に、焦げたキャベツがひとかけら落ちていたそうだ。 結局、その屋台が何だったのかは分からない。 死んだ人が本当に一度だけ会いに来たのか、どうしても前に進めない人間に見える幻なのか。酔っ払いが記憶錯誤を起こしたのか。 ただ、その子はそれ以来、どんなにつらくてもごはんを抜かなくなったらしい。 「ちゃんと食べてるか」 たったそれだけの言葉が、この世に残された人間を引き戻すこともあるんだって。 だからその町では今でも、夜の路地でふいに焼きそばの匂いがしたら、振り向いてはいけない、って言う人と、どうしても会いたい人がいるなら探してみろ、って言う人がいる。 どっちが正しいのかは分からない。

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