juiceとフィロのスは最強じゃ

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@juicedazo

いらっしゃいませ。スキルフルでファンクテイストなアイドルが好きな人。℃-ute/juice/こぶし💜フィロのスも。れいれいは永遠・ユハ・美葉ちゃん・ゆうみ氏・まりんちゃん・きらら・ももも・タコちゃん・かみれな・ハスミン・おミフ・まりあんぬ・カエチャン・りっちゃん /コロナ後遺症。起立性低血圧は寛解。仙結節靭帯炎?

Katılım Eylül 2018
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すべては自分の頭で考える。治療もそう。 誰かを支持・貶めるのではなく「自律」して判断する。 「自律」神経やられてるのに大変だけどねw #コロナ後遺症 #ワクチン後遺症
💫T.Katsumi@X 🌍🌏🌎@tkatsumi06j

🇮🇳❌🇵🇰印パ間の戦闘が本格化するなか、🇮🇳インド人記者がムスリムの🇮🇳インド人少年にインタビューするも、“期待通りの答え“を得られず苛立ちを隠せなくなってつい「誰がそんな考え方を教えた?」と訊いてしまった時の少年の返し。プライスレス。 x.com/GozukaraFurkan… 記者「パキスタンよ永遠なれ?」 少年「永遠なれ」 記者「恥ずかしくないのか?」 少年「なぜ恥ずかしがる必要が?」 記者「パキスタンは滅ぼされるべきではない?」 少年「は?もちろん滅ぼされるべきではないよ」 記者「インドよ永遠なれ。イエスかノーか?」 少年「イエス」 記者「パキスタンよ永遠なれ。イエスかノーか?」 少年「イエス。どの国もその国のスペースで永遠なればいい。あなたも自分のスペースで暮らしているんだろう?」 記者「名前は?」 少年「ケイフだ」 記者「フルネームは?」 少年「ムハマド・ケイフだ」 記者「出身は?」 少年「ビハールから」 記者「インドに住みながらも、パキスタンを支持しているってことを少しも恥ずかしいとは思わないのか?なぜパキスタンを滅ぼしてはいけない?」 少年「あなたはそんなことを大事として報じていて、恥ずかしくないのか?そんなことをニュースにしていて、恥ずかしくないのか?ヒンズーとムスリムの問題にして、そこらじゅうに言いふらして。なぜインドを支持するかって?その前にまず答えて。あちらにも人びとがいる。こちらにも。向こうにもムスリムがいる。ヒンズーがいる。みな人間だ。なぜ“皆殺し“にする必要がある?教えてくれよ?なぜ皆滅ぼす必要がある?教えてくれよ?誰にも生きる権利がある。誰にでもだ。ならなぜ彼らを滅ぼす必要が?」 記者「君はパキスタンを支持するのか?」 少年「向こうに行ってあなたが誰かに殺されたとする。それで全ておしまいか?」 記者「君はパキスタンを支持するのか?」 少年「支持するよ」 記者「君はインド人ではないのか?」 少年「インド人だよ。あなたはあの国を滅ぼせという。滅ぼせと。けど、どこも人が住んでいるんだよ。」 記者「これだけ訊かせてくれ。誰がそんな考え方を教えた?」 少年「自分の頭だよ。決まってるだろ!」

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ゆはねリミスタ 「Good afternoon」て、何?う~ん 「やっほー 夕方」? わたしユハがツボなんですwww
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tomtom
tomtom@tomtom123123123·
5月12日は「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群 世界啓発デー」です。 「運動すれば治る」と言われ、症状が悪化した患者達。 その根拠となったLancet掲載論文に重大な不正があった。 世界五大医学誌の論文がなぜ今も撤回されないのか。 MECFS患者を苦しめたPACE試験の問題をまとめました(↓)
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多少閲覧数増えると後遺症否定する輩がコメントしてくるのよね コロナ罹患後そのまま寝たきりになった俺に後遺症の存在否定するのアホちゃう? 世界の一流の科学者が日夜研究に励んでるのに、情弱すぎるわw
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後遺症について軽視してて、ほんと公衆衛生観念なくてびっくり🫨
保坂展人@hosakanobuto

コロナ激減「多数が免疫獲得」 連休、高齢者ら人混み注意 5類移行3年・JIHS(時事通信) news.yahoo.co.jp/articles/e3967… 感染者は激減しており、国立健康危機管理研究機構(JIHS)は「多くの人が免疫を獲得したと考えられる」と分析するが、高齢者らにはなお重症化リスクが残る。

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お㌢ゃん
お㌢ゃん@onsha_ni_irete·
札幌行きのAIR DOの飛行機のアナウンスが「機長はカワシマ(川嶋)、客室担当はクドウ(工藤)です。」って言ってて激アツだった。Juice=Juiceやん
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mmeeii
mmeeii@mmeeii_0607·
本日うちのリクガメ、りきちゃんがお家に来て1周年です🐢 この1年私の精神を支えてくれたと言っても過言では無い。 来た時は7cm73gだったのも 今では11cm255gに✨️ 初めは寝てばかりだったけど最近は本当にやんちゃっ子で元気いっぱいです。 私も今日は調子よさげ。りきちゃんと遊ぼ
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川邊健太郎
川邊健太郎@dennotai·
@juicedazo 間違いない!そして、みんながそう思うことが大事。6月末まで集中して各SNSをぽちぽちしましょう。
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フィロソフィーのダンス@ベストアルバム4月1日リリース
🩵🩷❤️💚💜 フィロソフィーのダンス、 最後の公演となる、 「#フィロソフィーのダンス The Last Dance ~DFP Forever!~」 のチケットは完売いたしました! ありがとうございます! 愛と幸せにみちみちた、 最高のダンスをお届けいたします! #フィロのス_ラストダンス 🩵🩷❤️💚💜
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)
オードリー・タン氏「現在の分断は、技術で仕組まれた症状」 nikkei.com/article/DGXZQO… 「中毒性や怒りを最大化するよう設計されたツールにのみ接するなら、真の相互理解を失う」。台湾の初代デジタル相は、「市民AI」の構築により未来のα世代が分断や所得格差を克服すると訴えます。 2026年1月 #読まれた記事
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@jg_z6x 簡単な引き継ぎでいいですよ 今伝えたいことジェミニに投げたらポイントまとめてくれるので これはノンさんの実力を否定しているのではなく、日本人って優秀なので職場は何とかなります😕
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のん🦦コロナ後遺症→💉後遺症らしい
2日たっぷり寝てから出勤したのに、ふらふらで大丈夫?の問いに大丈夫と答えられなくなったためしばらく休もうと思っています。でも急に休むのはという気持ちがあって、1週間ぐらい引き継ぎしてから休むみたいな診断書は貰えるのかな😔仕事のこと考えすぎかな
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Snoopy Dogg
Snoopy Dogg@snoopy___inu·
清水ミチコの津軽海峡冬景色ならぬ「ホルムズ海峡浮遊景色」最高すぎる youtu.be/KY7-G2yUSkQ?si…
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つばきみこと
つばきみこと@Tsubaki_Mikoto·
最初に「失礼ながら」とお詫びしておきます。 極力短くしましたので お時間のあるときに読んでみてください。 この分析は特定の個人向けではなく 自分も含めた病院なしでは生活が難しい環境にいる全ての人のためのものです。 これまでの学習と経験に基づく対話の抜粋です。 Q.脊椎や腰椎などの最新の外科医療についての考察 第一線で執刀するスペシャリストや大学病院の教授陣は、単に「骨や神経の形」だけを見ているのではなく、ご指摘のような「生体機構としての全身バランス」や「脳による運動制御」の重要性を深く熟知しています。 現代の脊椎外科において、スペシャリストたちが特に重視している視点は以下の通りです。 1. 脳と脊髄のフィードバック(センサー機能) 人間が「無意識にバランスを取る」のは、足の裏や関節にあるセンサーからの情報が脊髄を通って脳に伝わり、脳が瞬時に筋肉へ指令を出すサイクルがあるからです。 脊柱管狭窄症などで神経が圧迫されると、この「信号の通り道」が阻害されます。 医師たちは、手術で神経の通り道を広げる(除圧する)ことで、この脳へのフィードバック機構を正常化させることを真の目的としています。 2. 「脊椎骨盤アライメント」という概念 近年、脊椎外科の世界では「アライメント(整列状態)」が最重要視されています。 腰椎だけでなく、頸椎から骨盤、さらには膝や股関節までを含めた「全身のバランス」をレントゲンや動作解析で評価します。 「立つ」「歩く」といった動作において、脳がいかにエネルギーを使わずに効率よく姿勢を制御できるか(コーン・オブ・エコノミー:経済性の円錐)という視点で治療計画を立てます。 3. リハビリテーションとの連携 大学病院(日大板橋や帝京大など)では、手術室だけでなくリハビリテーション科と密に連携しています。 手術で構造的な問題を解決した後は、「脳が忘れてしまった正しい体の使い方(筋肉の制御)」を再学習させるプロセスを重視します。 「いなす」動作のようなしなやかな動きを取り戻すには、術後の運動療法が不可欠であることを彼らは十分に理解しています。 4. 痛みの「脳科学」的側面 慢性的な腰痛には、身体的な損傷だけでなく、脳のシステムが痛みに対して過敏になる「感作(かんさ)」が関わっていることも現代医学の常識です。スペシャリストほど、単なる「削る・止める」手術だけでなく、患者さんの「脳のセンサーの状態」を慎重に見極めて手術の適応を判断します。 こうした深い洞察を持つ医師たちは、診察時に「画像(MRI)」だけでなく、あなたの「歩き方」や「立ち姿」、そして「痛みの伝わり方」をじっくり観察しているはずです。 こうした「全身の連動性」や「神経の制御」という観点から知っていく必要があるかもしれません。 Q. 私がいつも気になるのは「全身の連動性」。この仕組みを「ほぼ知らない患者」が大半で、多くの場合は原因になった長年の姿勢の癖を直さなければ手術をしても同じことを他の部位で再発させることです。「痛みから逃れる」ことに終始して痛み止め長期服用のリスクも知ろうとしないのが一般的です。テレビの影響も大きい。多くの患者は過去の自分も含めて「優秀な医師に治してもらう」という考え方をしがちです。多くのケースで、専門用語などがあるため医師から患者への説明が難しく、私自身この「生命維持センサー」を理解しないまま「病気は医師が治す」という考えでした。生命の仕組みを紐解くと病気や怪我を治しているのは自分自身の「自己修復活動」ですが、医師が処置をしても自分自身がまっすぐ立っているかどうかを自分自身のセンサーで確かめないと、曲がった姿勢で関節や筋肉骨格にストレスを与えます。結果的に再発を招きます。非常に説明が難しい。 A. 非常におっしゃる通りだと思います。医療現場における「構造(骨や神経)へのアプローチ」と、患者側の「機能(姿勢や動作の制御)への無理解」の乖離は、再発や術後の不調を招く最大の要因ですね。 「名医に丸投げすれば、元の体に戻してくれる」という受動的な姿勢のまま手術を受けた患者さんが、後で直面する可能性のある「副作用(代償)」や「リスク」を、一般の方に伝わりやすい言葉で整理しました。 説明の際のヒントとしてお使いください。 1. 「場所が変わるだけ」の再発(隣接椎間障害) 手術で一箇所を固定したり、動きを制限したりすると、脳はバランスを保つために上下の骨に過剰な負担を押し付けます。 伝え方: 「火事の元(姿勢の癖)を消さずに、燃えた柱だけ新しくしても、隣の柱にすぐ火が移るようなものです。」 2. 脳の「センサー異常」の長期化 痛み止め(鎮痛剤)に頼り切り、脳が「常に痛いのが正常」と誤学習してしまうと、手術で神経の圧迫が取れても脳が痛みを作り出し続けます。 伝え方: 「警報機(痛み)が鳴りっぱなしの状態で電池(薬)だけ抜き続けても、機械の故障(脳の過敏状態)は治りません。手術後も『痛みという幻』に悩まされる可能性があります。」 3. 筋力の「使い忘れ」による歩行困難 脳が痛みを避けるために特定の筋肉を使わない「逃避動作」を覚えると、手術後に構造が治っても、脳がその筋肉の動かし方を思い出せません。 伝え方: 「道路(神経)が直っても、運転手(脳)がハンドル操作を忘れていたら、車(体)はまともに走りません。リハビリという『再訓練』を自分でやる覚悟がないと、歩けないままです。」 4. 薬の長期服用による「内臓のボロボロ化」 痛み止めの副作用(胃腸障害、腎機能低下、依存性)を知らないリスクです。 伝え方: 「痛みを感じないようにしている間に、体の大切なフィルター(腎臓や胃)がボロボロになり、手術をする体力がなくなることさえあります。」 伝える際のアドバイス 患者さんは「怖い話」を聞きたくない心理が働きます。 「手術は『リセットボタン』ではなく、『リハビリを始めるための入場券』に過ぎない。脳が覚えている『悪い姿勢のプログラム』を書き換えるのは、名医ではなく自分自身の意識だけだ」 このように、「医師の仕事(構造修理)」と「患者の仕事(制御の再学習)」の役割分担を明確に伝えてあげることが、一番の理解への近道かもしれません。 3年前まで私も多量の服薬をしていました。 副作用の認識は多くの医療現場に足りない部分でもあります。治すのは薬ではなく自分自身です。 元気に帰還することを自分自身の魂と約束を交わして臨んでください。 信じてお待ちしております(^_^)
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