

阿部公彦 ABE Masahiko
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@jumping5555
英米文学。文芸評論。東京大学文学部(人文社会系研究科)で英文学を。著書:『文学を〈凝視する〉』『史上最悪の英語政策』『理想のリスニング』『英文学教授の教えたがる 名作の英語』『病んだ言葉 癒やす言葉 生きる言葉』『事務に踊る人々』『集中講義 夏目漱石』『文章は「形」から読む』ほか。ツイートは個人の見解







私の中では、アシュリー(阿部公彦先生)はかなり推しです。時々はいる先生の解説?(本当に殴られた、ここは大切だから〜)もツボでした。

本番は思いっきりばちんといかせていただきました✋🏻💥 なのに「もっと強くても大丈夫だよ」と大変お優しく…! 阿部さん!ありがとうございました!!


文士劇『風と共に去りぬ』全三公演、無事に終了いたしました! お客さまが優しくて、最初の林真理子さんの挨拶からもうすでに笑いがいっぱいで、ほんとうにありがたかったです。 ああ、寂しいなあ…。 明日からは本業を頑張ります! 写真をいくつか。 島田バトラーとは初めてのツーショット♪



いよいよ5月23日(土)、24日(日)。蝉谷めぐ実、綿矢りさ、辛酸なめ子、村山由佳の四人のパワー作家が次々に、ちょい違う味わいの(でも、いずれも迫力バリバリの)スカーレット・オハラを演ずるチョーーー珍しい「風と共に去りぬ」。邪魔にならないよう精一杯サポート役をしたいと思います。#文士劇 sunrisetokyo.com/detail/33760/



連日午後いっぱい稽古場に通い詰めて一週間。 東京に長逗留するなら時には買い物も…なんて思ってた自分に、冗談はよせ、とツッコミを入れたいくらい、実際は毎日ヘトヘトのいっぱいいっぱいだった。 今夜一旦軽井沢へ帰り、水曜日からまた来ます。 その週末が本番。 ああ、心臓ばくばくしてきた。


日本英文学会にて講演会でした! 英文学会で話せる日が来るとは……。 俵万智さん、阿部公彦さん、竹内はるみさん、横内一雄さんと一緒に、「文学と言葉」をテーマに2時間じっくりと。 なぜsaladはサラダなのか、短歌の英訳、定型の魅力と罠、方言など、多様なお話ができたのは、英文学会ならでは。


俵万智さんと渡辺祐真さんの名コンビが日本英文学会の全国大会(同志社大学)にいらっしゃいます。どんな白熱トークになるか、楽しみです。タイトルは「文学と言葉」。(^_^)

豊永浩平さんの『はくしむるち』(講談社)の拙評が共同通信で配信されました。文章の力のおかげで、暗い話が暗いままでは終わらなくなる。たいへんな筆力を感じさせる書き手の登場です。