
⛵️あさみ
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⛵️あさみ
@junichiro_asami
新宿区・豊洲・三浦海岸をぷらぷら。イノベーティブジャパン代表取締役 /元江東区選挙管理委員委員長/元デロイト・KPMG/慶應義塾理工/県立浦高/2級船舶免許 ※なお、コメントは個人的な見解。浅見純一郎


野呂佳代『体重を詐称申告』してまさかの着水 下が水で助かった……。

全然関係ないけど、氷河期時代就活していて秋になってもどこも決まらず、もう派遣でいいやと腹括りかけてたら指導教官がコネ採用持って来て、行きます!!!って即答したのに「男が欲しいんだゴメンネ☆」って返事来てそれ以来ヤマサ醤油は買ってません。


「船沈んだ」同志社国際、級友語るあの日の衝撃 研修旅行の悲劇 遺族もまさか、抗議船sankei.com/article/202604… 同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生が参加する3月の沖縄研修旅行。恒例行事の3日目はA~Gまで7つあるコースを生徒が任意に選択するプログラムだった。

やっぱりな シングルマザー×彼氏(継父)の組み合わせ、子殺し率高すぎる 法的に禁じたほうがいいレベル

【湾岸マンション速報(2026年3月分更新)】 成約価格:坪676万(先月比-2.2%) 募集価格:坪815万(先月比-0.2%) 成約件数:58件(前月比-23件) 募集件数:963件(先月比+73件) ※詳細データはシン・湾岸マンションアナリティクスをご覧ください fj-realty.co.jp/analytics 成約価格は前月比-2.3%下落となりました。 エリアによって濃淡はあるものの、豊洲エリア以外のすべてのエリアで下落を観測しました。 むしろ豊洲がすごい!? 引き続き湾岸エリア全体としても上値が重く、踊り場が継続している状況です。 価格の頭打ち感は否定できず、何やらマンション悲観論も強くなってきた印象です。 ちなみに湾岸マンションがすでに暴落しているという煽りニュースをたまに見かけますが、ご覧の通り、成約ベースのデータ上は今の所暴落しているとは言えません。 ただ、ミクロ視点で足元の需給の動きをみてみると、成約件数は前月比で-23件と大幅減、募集件数は+73件と大幅増であり、「売り圧力が強い状況が継続している、むしろ高まっている」と言わざるを得ませんので、この調整局面はまだ継続する可能性が高そうです。 先高観が弱まったことで、今売って利確しようとする動きも強まっているように感じます。 例年3月は不動産業界でいうところの繁忙期で、成約件数が底堅い傾向があるのですが、今年は複合的な要因、とりわけ今は「イラン・アメリカ戦争」の先行き不透明感が強い状態であり、成約件数が伸び悩んでおります。 当然といえば当然かもしれません。 現場感としても、今年は繁忙期のばたばた感をあまり感じなかったなという感覚でした。 今の湾岸マンションの停滞要因については、最近他のブログで私の見解をまとめておりますので、そちらも合わせてご覧頂ければと思います。 <ミクロ視点からみる湾岸マンション市況のブレーキ要因についての考察> sumu-log.com/archives/75713/ 日々のニュースをみても、戦争の影響でインフレ圧力が高まる中、円の価値を守るために4月の利上げもやむなしという見方が優勢に見えます。 よって、長期的なインフレ傾向は変わらないとは思いますが、短期的にはマンション市況にとって逆風が強まるでしょう。 特に都心マンションは「金融庁から融資気をつけろというお達し」と「長期金利の上昇」もあったことで、不動産投資の経済合理性の低下により投資家層の参入のハードルも上がりました。 裏を返せばこれが本来のあるべき姿というか、一部海外/転売ヤーを排除できたという意味で日本人実需層が望んだ市場というか、いよいよ実需による相場形成がなされるタイミングなのでしょう。 その分、今まで購入者のバリエーションが多かった都心〜湾岸エリアの反動がやや大きく出始めていると思われます。 投資目線も入りやすい流動性の高い人気エリアの宿命として、相場のボラティリティは一定やむなしであり、短期売買を前提とした投資家にとっては痛手ですが、実需で購入する(している)層は短期的な上げ下げに一喜一憂する必要は全くありません。 今の流れをみていると、ベンチマークの新築供給がある以上、中古価格の大幅な下落は考えにくいものの、向こう半年以内で一定の調整幅(5%前後)の可能性は想定しつつ、今後は逆風に耐えられるくらいの賃上げ見込みがある方、またはそれに準ずる高属性の方から選ばれるエリアと、そうでないエリアで二極化が進行していくと思われます。 さらに、住宅ローンの上限額とグロスの壁の意識も高まると想定されます。 なかなかマンション選びが難しい時代になりました。 今後のマンション価格を占う切り口は様々ありますが、日本人実需のパワーアップを念頭に考えるのであれば、個人的には「賃上げ率」「家賃上昇率」「住宅ローンの融資姿勢(新プラン含む)」に注目しています。 募集件数が非常に増えておりますが、まずは少なくともイラン・アメリカ戦争が落ち着かないと、なかなか今の市況が好転するのは難しそうですので、今売却をする必要がない方は焦って売る必要もないとは思います。 楽観的と言われそうですが、私は湾岸エリアの未来は明るいと思っているからです。 購入検討者さんで今気をつけることは「居住想定期間(5年以上がベスト)」・「金利上昇を想定した無理のないキャッシュフロー」です。 この二つが揃うなら、プロの投資家さん達の真似をして相場の下限を伺って、人生の大事な時間を様子見に使う必要はありません。 マンションの本質的な価値は「住まい」なのですから。 それでもどうしてもいま買うのが怖いという方は、無理して買わなくていいと思います。 今後相場やトレンドがどこでどう反転するかは誰にもわかりませんので、大事なことはいかなる時代でも「いまの最善を掴みにいくこと」です。 最後に、繰り返しになりますが、私は湾岸エリアの未来は明るいと思っています。 湾岸エリアの住みやすさと将来性は何ら疑う余地はありません。 今は実需にとってじっくり選びやすいタイミングですので、買うにしろ買わないにしろ、納得ができる住まい探しを実現してほしいと思います!
















