Kazuma
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今回のアップデートで、KiCadに対応しました! PDFのデータシートを入れるだけで、KiCad用のシンボル+フットプリントを自動生成できます。 詳しくはこちら librizer.app 以下はRK097シリーズの結果です! akizukidenshi.com/catalog/g/g103…


We’ve agreed to a partnership with @SpaceX that will substantially increase our compute capacity. This, along with our other recent compute deals, means that we’ve been able to increase our usage limits for Claude Code and the Claude API.

分かるなあ... たまにしか3Dプリンター触らない身なので、毎度「設計のルール」が分からなくなって、「このパーツ入らない...」とか「このパーツスカスカ...」を繰り返している😞

GWで3DCADに挑戦している人にぜひ伝わってほしいのですが、自分の中で「設計のルール」を決めておくとモデリング中にいちいち悩む必要がなくなって圧倒的に楽です。 僕も細かいところで足踏みが増えてしまうとすぐ飽きて投げ出ししまうので、こういったルールを先に決めておくことでできるだけ頭を使わないようにしています。 例えば接着前提のパーツ勘合なら、クリアランスは「側面0.1mm / 天面0.5mm」が今の山中のルール。 特に天面の0.5mmの逃がしが重要で、ここでギリギリを攻めると造形時の微妙なズレでパーツが浮いてしまうんですね。 「どの面がピッタリ合わさってほしいか」を決めて、それ以外の面に空間的な余裕を持たせましょう。 ちなみにこの寸法だと造形の精度によっては若干緩くなることもあるんですけど、接着なら問題なし。 これ系の「潰しが効く設計」が、一番効率よく楽しくモノづくりを続けるコツなんじゃないかなと思います。




