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かばおとねこみ
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かばおとねこみ
@kabashou
23区在住既婚子持ち。出世と縁なしアラフォー会社員 。 プロレス、家系ラーメン、車が好き。 2026年5月9日にブルバ化。
Katılım Mart 2011
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田上選手も四天王だけど、三沢小橋川田ほどは表紙ならなかったよな。力皇GHC戦は感動したな。
佐藤光留@hikaru310paipan
自分が応援してる選手や団体が専門誌の表紙になる事は嬉しいと思う。アタシもファンの時はそうだった。 でも越中詩郎と田上明のファンだったから、三銃士か四天王が表紙ばっかりで辛くてねぇ。それだけにタイトル獲った試合が多く載ったら嬉しかったし、いっつも表紙の選手をぶっ倒した時の爽快感というのは特別だった。 そもそも団体でない自主興行なんて基本的には取材すらされない事の方が多いし、地方密着団体なんてどんなに大きな会場で試合したって「全国区じゃないから」という理由で専門誌の扱いは小さい訳じゃない。 それでも見に来た人は「面白かった」と言って帰るし、プロレス見て勇気を手にする子供もいる。深夜にトー横で乱闘する佐藤光留と飯伏幸太なんて週プロに載らないから価値観が出来たと思う。 信じて応援すりゃいんだよ。好きな選手を。この禍々しいプロレス界で報われたいなら。諦めないんだろ?プロレスラーもプロレスファンも。 #というね
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去年初めてバズった時、1日でフォロワーが1,600人増えました。
リプと引用も何百もついて、通知は止まらない。前の垢も含め通算15年Twitterやって来てはじめてのバズ。頑張ってリプ返して、「ありがとう」「ありがとう」って言いまくって、嬉しくって、自分が人気者になった気がしていた。
でも翌日ポストしたら、いいねは一桁、リプは2個しか付かなかった。
何という落差。
通知も鳴らなくて暇だから、間に合ってなかったリプ返を数日かけてやった(けどそれは意味なかった)。
あの人たちは一体どこに行ったのだろうか。イナゴみたいに去っていってしまった。
でも、翌日のポストでついたたった2個のリプ。その2人とは、今でも交流する大の仲良しFFになった。
バズったポストで集まった人たちより、滑りポストにリプつけてくれる人との関係の方が長続きする。
なので、そんなバズは狙わなくていい。
バズらなくても、危機感持たなくていい。
マイペースでずっと長続きする交流を楽しんでいこう。
🌷🌷🌷
たった2個のリプつけてくれたうちの1人はもちろん、ヘッダ絵で描いているトフメンちゃんです。
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