かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者
12.8K posts

かえるの奏者
@kaerunosouzya
詳しくは無いですが、子供の頃からアニメが好きでいろんな作品を楽しんで来ました。最近はブームの影響もあって声優さんのラジオもよく聞いています。家庭菜園もちょっぴりやっています。知ったかぶりしてトンチンカンなコメントすることも多々ありますがバカな奴のたわごとと思ってご容赦ください。
Katılım Ekim 2017
589 Takip Edilen764 Takipçiler
かえるの奏者 retweetledi

ラグビー帰化選手、日本出身選手の出場機会を増やす新規定は「独禁法違反」と公取委に訴え
sankei.com/article/202604…
新規定は2026~27年シーズンから適用。日本で義務教育期間の6年以上を過ごすなどの条件を満たさなければ、海外出身選手はこれまでより出場に制限がある登録区分となる。
日本語
かえるの奏者 retweetledi

私は、国会で毎回7分の質問時間しか与えられなかったが、言うべきことを徹底的に切り詰め、臨機の切り返しも含めて、それなりの仕事をしたと思っている。
ダラダラ無駄話をしている議員が「質疑時間が足りない」と不満を言うのを聞くと「何を言っているのか」と思う。
要するに、能力と緊張感が足りない。
7分で勝負できない議員は、何分あっても勝負できない。
島田洋一(Shimada Yoichi)@ProfShimada
最近、寝酒の終盤に「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」を録画で観、ビートきよし氏(「師匠」と呼ぶ資格があるのはお笑いのプロだけという意見もあるので控えておく)やマネージャー女史の、どこかシュールな味わいのある夜食ポストを見て寝るのが習慣になっている。 人生、奥が深い。
日本語
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi

治安が著しく悪化しているのは政府の劣化型外国人労働者の大量輸入が原因なのは火を見るより明らかなのに、自分や家族の命と財産をお前らで守れと言う政府…
なーにがあなたの家は大丈夫?や💢
こんな日本に誰がした‼️
政府広報オンライン@gov_online
あなたの家は大丈夫? 住まいの防犯対策を強化しましょう🏠 近年、手口が巧妙かつ凶悪化した侵入犯罪が増えています💥 改めて防犯対策を見直し、自分や家族の命と財産を守りましょう。 gov-online.go.jp/article/202310… @NPA_KOHO
日本語
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi

自治体が在留外国人を住民登録しないことは、制度上ほぼ不可能であり、仮に行えば法令違反に問われます。
つまり自治体は、「登録するかどうか」を選べる立場にはありません。
国が受け入れの総量をコントロールしない限り、この構造は変わりません。
日本保守党は先の衆議院議員選挙において、移民問題を重要な争点として提起しましたが、多くの政党はこれを正面から扱いませんでした。その結果、この状況は少なくとも次の選挙まで当面続くことが見込まれます。
その中で自治体にできることは、限られています。
・登録後のルールの厳格な運用(保険料納付・税負担の徹底など)
・在留資格と実態の整合性の確保
・行政容量に基づく制度改善について、国への具体的提言
現実として、自治体は与えられた枠組みの中で、やるべきことを着実に積み上げていくしかありません。
現場を守るために、やるべきことを一つ一つ実行していくしかないのが実態。
#大谷しろう #日本保守党 #杉並区
三木慎一郎@S10408978
2025年末、在留外国人は過去最多。 特定技能は前年比+37%、留学も+16%。 もはや「移民ではない」という説明は限界だろう。 中国93万人、ベトナム68万人、ネパールも急増。 多文化共生ありきの制度は拡大し続け、受け入れは既成事実化している。 本当にこの国の形をどうするのか、誰が責任を持つのか。
日本語
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi

@zundamotisuki 想像してみてください。日本の墓地は1区画年間1万円〜2万円くらいの管理料が発生します。しかしそこに何柱収めようとも区画を増やす必要はありません。しかし土葬となれば1柱1区画です。これを延々続けていけば子孫が支払う管理料はねずみ算式に膨れ上がります。さて、彼らはどうするでしょう?
日本語
かえるの奏者 retweetledi
かえるの奏者 retweetledi

【スクープ】スパイ防止法案の国会提出、今秋見送り 来年通常以降で調整
mainichi.jp/articles/20260…
表現の自由など国民の権利を侵害する懸念が根強く指摘されていることから、今夏にも設置する有識者会議の議論などを踏まえ、慎重に法案のあり方を検討します。
日本語


















