Kai Kitamura (北村嘉一郎)

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Kai Kitamura (北村嘉一郎)

Kai Kitamura (北村嘉一郎)

@kai_drum

ボーカルグループ「鱧人」(日本)、「The Idea of North」(オーストラリア)メンバー。その他、フリーランスとして楽器とのジャズ演奏や、ワークショップなどの教育活動。The Real Groupの'Live In Japan' 録音参加など。Vocal Percussionの世界的奏者。

Japan/Australia Katılım Eylül 2011
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Kai Kitamura (北村嘉一郎)
★九州ツアーまもなく!みなさん、ぜひ会いましょう!よろしくお願いします🙇‍♂️ 北村嘉一郎(Vo/Vocal Percussion) 山内裕佳(Vo) 奥田英理(Gt) ■小倉(初出演) 5月16日 SWING21 093-513-2121 Open18:30/Start19:00 swing21-kokura.com
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Kai Kitamura (北村嘉一郎)
2026年5月10日(日)エアロノーツAeronautz ピアノ、ヴァイオリン、口笛、ヴォーカルドラムスによるコンサート@石垣 16時開場 16時半開演 前売り当日共4000円+ワンドリンク @石垣島 Class instagram.com/class_ishigaki... のんびりゆったりご予約はお電話で CLASS:0980-83-1537
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Kai Kitamura (北村嘉一郎)
久々にログインできました。実は、自動的にログアウトされて、課金式のプランへ誘導されておりました。いつからこうなったんでしょうね?Twitter の頃にあった自由度がだんだんなくなってしまっているようです。皆さん、お元気ですか?どうぞ本年も良い年になりますように。
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ハイハットのニュアンスは、自分の心の中のメロディーによって、わずかに揺らいだり、アクセントがついたり、Open/Closedが入ったりと変化がついてくる。「刻もう」という意識よりも、どちらかというと「歌おう」という意識が強いかも。これは人にもよるのかもしれないが自分としては、そんな感覚。
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「刻むこと」だけが役割だと思い込んでしまっている場合である。僕の感覚ではハイハットは刻みではなく、メロデイーであり歌なのかなと思う。ハイハットだけで演奏するシーンがある時に、刻んでキープする感覚ももちろん必要だけど、頭の中(心の中)で一緒にメロディーを歌っている。
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自分が演奏する時に気をつけているポイントというのはいくつかあるのだが、思いつくままに少し書いてみよう。ひとつはハイハットとクラッシュの使い方。ハイハットは適当に流れてしまう人が多いのだが、実は非常にメロディアスで音楽的なアプローチをかけることができる。
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魅力ある演奏ができるように、自分もコツコツと練習や経験を積み重ねていきたいと思っている。そして、もし自分の経験が人々の何かの役に立つならば、とても光栄なことだ。機会があれば指導のチャンスも増やしていきたいと考えている。
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同じ譜面であっても、メンバーの歌い方はその日によって変わっているかもしれない。その変化を聞き取って、自分も反応できたら、とてもインタラクティブな会話になる。魅力的な演奏というのは、心と心がつながるとき。演奏者同士が、あるいは演奏者と観客が繋がる時に大きな力が生まれると感じる。
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Vocal Percussionの面白さは、体一つでリズムを表現できることではないだろうか?何もないところからリズムを作り出せる面白さ。特技として、すぐに人前で披露できるところも魅力的だと思う。自分は小さい頃に偶然、ドラムの物真似をすることから始めていたのだが、これが特技になるとは思わなかった。
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