かいちゃあり retweetledi
かいちゃあり
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小さなチューナーがポルシェに先駆けてスラントノーズを復活させた。991.1carreraはターボを一切搭載せずに550HPのスラントノーズへと変貌を遂げたがポルシェはこれに一切関与していなかった...
3.4L水冷Flat6+supercharger Eg
Purple leather&Alcantara interior
続きは↓
carscoops.com/2026/04/indece…




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元愛車です😊
ノートニスモを素ノート化して
シートはメダリストのOPシートだったかな?
サンルーフもDIYで取り付け🛠️


あほしの@ahoshinoCR12DE
コレ凄い!!ニスモ感ゼロの外装に前後シートが後期モードプレミアか何かの流用??
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不等長エキゾーストマニホールドのメリットとは⁉️
これも質問がありましたのでお答えしてみます。
正直言って不等長エキゾーストマニホールドの経験が少ないので、一般的なお答えです〜
不等長エキゾーストマニホールド(不等長エキマニ)を採用することには、実用面からメリットがあります。
一般的に効率を重視する場合は、排気干渉を抑える「等長」が有利とされますが、あえて「不等長」にする理由は以下の通りです。
画像はAI君に頼みました。
1. 独特の排気サウンド(ボクサーサウンド)
最大のメリットとして挙げられるのが、排気パルスが重なることで発生する「ドコドコ」という独特の排気音です。
※これが、メリットと言って良いのか難しいですが・・・
•各シリンダーから排気ポートまでの距離が異なるため、排気ガスが集合部分に到達するタイミングがズレます。
•この排気パルスの干渉が、低音の効いた独特のビート感を生み出します。
2. 低中速トルクの向上
エンジンや排気系の設計にもよりますが、あえて不等長にすることで特定の回転域でのトルク特性を改善できる場合が有ると言われてます。
①排気慣性の利用
低回転域において、排気の「引き抜き効果」が特定のタイミングで最適化されるように設計することで、街乗りで多用する低中速域の扱いやすさが向上することがあります。
3. エンジンルーム内のレイアウトの自由度
物理的な設計におけるメリットです。
①省スペース化
すべての管の長さを揃える(等長にする)ためには、狭いエンジンルーム内で管を複雑に曲げたり、這わせたりする必要があります。
不等長であれば、最短距離で集合させることができるため、配管をコンパクトに収められます。
②整備性の確保
管の取り回しがシンプルになることで、他の部品(オイルフィルターやオルタネーターなど)へのアクセスが容易になり、メンテナンス性が向上します。
4. コストと重量の削減
①低コスト
管の長さが短く、曲げ加工も少なくて済むため、材料費や製造工賃を抑えることが可能です。
②軽量化
管の総延長が短くなる分、排気システム全体の重量を軽くできるメリットがあります。
デメリットとのトレードオフ
一方で、不等長は排気干渉が起きやすいため、高回転域での排気効率(ヌケ)は等長に劣る傾向があります。
①等長
高回転までスムーズに回り、乾いたレーシングサウンドになる。
②不等長
低中速の鼓動感と、独特のキャラクターを楽しめる。
かつてのスポーツカーでは「性能なら等長」という流れがありましたが、現在は音の個性やパッケージングの妙として、あえて不等長を好むチューニングファンも存在します。

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タコ足とパイプ径の関係って⁉️
エキゾーストマニホールド(タコ足)や排気パイプの「太さ」は、エンジン特性を決定する重要素です。
まずは、質問に対してお答えします。
確かに、実質的にタコ足で使えるパイプ径は決まっています。
弊社のL型タコ足は、φ45とφ50をご用意しています。
だからどちらかになります。
言われる様に、ベストのパイプ径とは⁉️って言われると困りますが😅😅😅
実は、タコ足で重要なのはパイプ内容積だと思っています。
パイプ内径を変えなくても長さにより排気脈動を調節できると思っています。
タコ足は、単純に「太ければ良い」というわけではなく、排気ガスの「流速」と「流量」のバランスが鍵となります。
1. パイプが「細い」場合の影響
・メリット
低中速トルクの向上
パイプを細くすると、排気ガスの通り道が狭くなるため、流速(スピード)が上がります。
これにより、排気ガスが抜ける際に後ろのガスを引っ張り出す「脈動効果」が強く働き、低い回転域でも効率よくシリンダー内を掃気できます。
結果として、街乗りで扱いやすいトルクフルな特性になります。
・デメリット
高回転でのパワー頭打ち
エンジン回転数が上がると、排出されるガスの量(流量)が膨大になります。
細いパイプでは排気ガスが詰まってしまい(背圧過多)、ピストンがガスを押し出す際の抵抗(ポンピングロス)が増え、高回転までスムーズに回りきらなくなります。
2. パイプが「太い」場合の影響
・メリット
高回転域でのパワー増大
大量の排気ガスをスムーズに排出できるため、高回転時の抵抗が激減します。
ターボ車の場合は、タービン出口の抵抗が減ることでブーストの立ち上がりが鋭くなり、圧倒的なピークパワーを狙えます。
・デメリット
低中速トルクのスカスカ感
低回転域ではガスの排出量が少ないため、太いパイプの中ではガスの流速がガクンと落ちてしまいます。
流速が遅くなると脈動効果が期待できず、燃焼室に新鮮な空気を吸い込む力が弱まるため、スカスカしたトルク感になり、レスポンスが悪化します。
3. 太さ選びの基本的な考え方
理想的なパイプ径は、エンジンの排気量と狙う回転数によって決まります。
①NA(自然吸気)エンジン
排気流速がトルクに直結するため、太すぎることの弊害が顕著に出ます。「純正+α」程度の、流速を殺さない径が好まれます。
②ターボエンジン
タービンを回した後のガスをいかに早く逃がすかが重要なため、NA車よりも太い径が選ばれる傾向にあります。
⭐️OS技研製6in1タコ足
タコ足の集合までの長さは、一言で言えば、「長くすれば低回転寄り、短くすれば高回転寄り」にトルクの山が移動します。
で、有れば6in1集合と言う高回転での排気脈動特性を利用しながら長さを長くすればトルクと高回転を両立できるのでは無いかと言うのが、OS技研創業者岡﨑氏の考えでした。
そして、多くのテストの結果、TC24-B1Zのタコ足が完成しました。



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