かみ〜@北米PR&マーケ 🇨🇦 🇺🇸

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@kamiy_mkpr

NHK高専ロボコン出場🤖 → セガトイズ商品プロデューサー → 広報PR&デジタルマーケ @shapewin 創業。カナダ・バンクーバー🇨🇦 で北米向け(アメリカ・カナダ)PR会社経営。趣味は釣り🎣、冬は毎週スキー⛷️ DMはお気軽にどうぞ〜 #pr #seo #sns

Vancouver Canada Katılım Eylül 2019
651 Takip Edilen900 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
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@shapewin SNSチームがClaude Codeでクライアントのインスタ運用のマニュアル化を自動で行うアプリを作ってた。社内でのデザイナーやコピーライターとのやりとりを自動で取得してまとめて言語化してくれるというもの。いつものやりとりから平準化できるというのは理想ですね。
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州政府からの教育予算不足に対する意見書キャンペーンに参加しました。課外活動とかスタッフが減るのは子どもの教育には良くない(昨年より減ってます)。特に子どもの社会って学校しかないから毎日楽しく行けるように充実させてほしいものです。
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徳田祐希(Shopify越境EC/海外BtoBマーケティング)
僕が最前線で動くフェーズは終わったんだな これまで僕がコンサルとして資料も作ってクライアントの支援をしてきていたのですが、どんどんメンバーが成長し、良いアウトプットをするようになってきて、「僕がコンサルとして最前線で動くフェーズは終わったんだな」と気付かされました。 自分がコンサルとして動いていたらできる仕事量には限界がある。それよりもメンバーが活躍できるフィールドを作ること、 海外進出したいけど上手くいっていない人に知って頂くきっかけを作ること この2つが僕の役割なんだと考えるようになりました。頭ではわかっていたんだけど行動できていなかった。 「知足」で学んでゆーへーさんの壁打ちをしてもらって、徐々に行動を変えようと自分から思うようになってきたというのが正直なところ。
ゆーへー 事業戦略の人 koujitsu/爾今/一絲/DIG/知足 代表@yuuuu19860221

久しぶりの撮影でした!! 年商1億円〜3億円で止まってしまう会社の社長はぜひ見て欲しい!!誰でも1億円3億円5億円は超えれます! 暇な時に見てみてください! コメントもお待ちしております! 年商1億を超えられない原因は社長のあなたです。「個の力依存」から脱却する組織化戦略 youtu.be/ZLdW2G96Ynw?si… @YouTubeより

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Anna | UI/UX Designer🇨🇦
インフルエンサーがSHEINとTEMUをPRしたり、影響力のある場でSHEINで買ってます〜とか言ってるのみると、もっといい方向に自分の影響力を使って欲しいと思ってしまう🫠
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徳田祐希(Shopify越境EC/海外BtoBマーケティング)
越境ECをはじめたいけど一歩踏み出せないあなたへ! 海外に売りたいけど、 何から手をつければいいんだろ? 英語が不安 送料や関税、規制の壁が厳しそう と不安に思っている方、低コスト・低リスクで始められる越境ECに、公社が伴走します! 是非応募してみてください。 tokyo-kosha.or.jp/TTC/matching/p… 私も東京都中小企業振興公社の審査員を務めさせて頂くことになりました! ぜひぜひ皆さまの応募をお待ちしております。
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りょうこ@グローバルPR|シェイプウィン
おはようございます☀️ 昨日はプレミアムフードショーにて欧州連合主催セミナーのモデレーターを務めました🇪🇺🎤いよいよ今日が最終日!頑張っていきましょう✨
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シバタ🦭カズマサ
シバタ🦭カズマサ@SIVA_ver0·
@kamiy_mkpr うちも夫婦2人体制で午前午後でゲットしました。おそらく同じコースじゃないかと。
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世界的なPRツールのCISIONによる調査では、PRスペシャリストの91%が生成AIを利用。73%がアイデア創出に、68%が文章作成やコンテンツの推敲に活用。40%がAIを活用したメディアモニタリングを利用しているということです。一人でやることが多い広報担当者こそAIエージェントを使って自動化が大事ですね。
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けんすう
けんすう@kensuu·
SaaS is Deadと言われていますが、25年以上、死に続けているSEO業界を見てください。 2000年: 「業界フォーラム」が「Google ToolbarによるPageRankの可視化がスパムを助長し、検索の信頼性が失われる」という理由でSEOは死んだ、といった 2001年: 「著名な業界ライター」が「SEOはより広義なSEM(検索エンジンマーケティング)に統合され、独立した手法としては機能しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2002年: 「Webmaster Worldのユーザー」が「アルゴリズムの不安定さとバグ(404ページが上位表示される等)により、最適化が無意味になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2003年: 「Search Engine Watch」などが「Floridaアップデートによって従来のキーワード詰め込み戦術が完全に排除された」という理由でSEOは死んだ、といった 2004年: 「業界専門家」が「Austinアップデートにより、目に見えないテキストやメタタグ操作による順位獲得が不可能になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2005年: 「Jeremy Schoemaker(ShoeMoney)」が「検索エンジンの進化スピードが速すぎて、小手先のキーワード戦術は即座に修正される」という理由でSEOは死んだ、といった 2006年: 「テック系ブロガー」が「SNSの台頭により、人々は検索ではなくコミュニティの推奨で情報を発見するようになる」という理由でSEOは死んだ、といった 2007年: 「Search Engine Land」が「ユニバーサル検索の導入で、単なるテキストページの最適化だけでは検索結果を占有できなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2008年: 「Craig Silverstein(Google)」らが「将来的に検索は会話型(Star Trek型)になり、リンクのリストを見る必要がなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2009年: 「ビジネスメディア」が「Bingの登場による検索エンジンの断片化で、単一のルールに基づいた最適化が困難になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2010年: 「Steve Rubel」が「Google Instantの予測表示により、ユーザーが特定のキーワードを最後まで入力しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2011年: 「大手テックメディア」が「Pandaアップデートによって、内容の薄いコンテンツを量産する従来の手法が通用しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2012年: 「Moz」などの専門メディアが「Penguinアップデートにより、不自然な外部リンク構築スキームが壊滅した」という理由でSEOは死んだ、といった 2013年: 「Forbes」が「Hummingbird導入で、検索エンジンが単語ではなく『意味(セマンティック)』を理解し始めた」という理由でSEOは死んだ、といった 2014年: 「Matt Cutts(Google)」が「リンク獲得を目的としたゲストブログ寄稿はスパム化し、完全に終了した」という理由でSEOは死んだ、といった 2015年: 「マーケティング系ブログ」が「Mobilegeddon(モバイル対応必須化)により、デスクトップ中心の古いSEOは価値を失った」という理由でSEOは死んだ、といった 2016年: 「Mike Templeman(Entrepreneur誌)」が「SEO業界は効果の疑わしい『蛇の油(詐欺的商品)』を売る業者で溢れている」という理由でSEOは死んだ、といった 2017年: 「Comscore」らが「2020年までに検索の50%が音声検索になり、画面(リンク表示)が不要になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2018年: 「Forbes」が「Googleがアナリティクスからキーワードデータ(Not Provided)をほぼ完全に隠蔽した」という理由でSEOは死んだ、といった 2019年: 「Rand Fishkin(SparkToro)」が「Google内で回答が完結する『ゼロクリック検索』が50%を超え、サイトへの流入が奪われた」という理由でSEOは死んだ、といった 2020年: 「eコマースメディア」が「ショッピング広告やローカルパックの拡大で、オーガニックな検索枠が画面から消えつつある」という理由でSEOは死んだ、といった 2021年: 「LinkedIn上のコンサルタント」が「Passage Rankingの導入により、ページ単位ではなく断片的な情報が重視されるようになった」という理由でSEOは死んだ、といった 2022年: 「SmartCompany」などが「ChatGPTの登場により、検索エンジンそのものがAIチャットに置き換わる」という理由でSEOは死んだ、といった 2023年: 「Search Engine Journal」などの業界誌が「生成AI検索(SGE)がリンクをセカンドページ以下に追いやり、クリックを奪う」という理由でSEOは死んだ、といった 2024年: 「Gartner」が「AI Overviewsの普及により、2026年までに検索エンジンのトラフィックが25%減少する」という理由でSEOは死んだ、といった 2025年: 「デジタル戦略家」が「ユーザーは『ググる』のをやめ、AIに直接答えを聞く『回答エンジン最適化(AEO)』の時代に移行した」という理由でSEOは死んだ、といった 2026年: 「SubmitShop」などのアナリストが「Googleが個人の行動データに完全連動するAI Mode(Personal Intelligence)を開始し、共通の検索順位が存在しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった
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ITmedia NEWS
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