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菅 秀輝 | 陸上競技の会社経営
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菅 秀輝 | 陸上競技の会社経営
@kanhide712
(一社)START LINE 代表理事 | 陸上競技の会社経営のリアルを発信中 | 子ども達を笑顔に、コーチ達を幸せに。| 会社説明会•採用の問合せはDMでお気軽に!
秋田県 → 宮城県 Katılım Eylül 2017
469 Takip Edilen855 Takipçiler

【正社員コーチ募集について🏃♂️】
現在行っている春の採用募集ですが、
5/8(金)をもって応募受付を締め切ります。
今回もご応募・お問い合わせをいただき、本当にありがとうございます。
スタートラインでは、陸上競技が好きで、子ども達一人ひとりと向き合える方を募集しています。
なお、次回の採用募集(秋採用)は9月頃を予定しています。
「陸上競技を、仕事に。」
興味のある方は、ぜひこの機会にご応募ください!
菅 秀輝 | 陸上競技の会社経営@kanhide712
【正社員コーチ募集🏃♂️】 スタートラインでは、正社員コーチを募集しています。 子ども達の成長に寄り添い、 「できた!」や「自信」を一緒に積み重ねていく仕事です。 競技の技術だけでなく、 挑戦する力や、最後までやり切る力。 そうした“土台”を育てることを大切にしています。 日々の関わりの中で、 子ども達の変化や成長を近くで感じられる、 とてもやりがいのある仕事です。 陸上競技に関わりながら、 人としても成長していきたい方。 子ども達と本気で向き合いたい方。 ぜひ一緒に挑戦してみませんか? ——— ■応募期間 4月24日(金)〜5月8日(金) ■応募方法・詳細 当スクールホームページの「コーチ採用」欄をご確認ください📩 ↓↓ startline2020.com/recruit ご応募お待ちしております!
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【正社員コーチ募集🏃♂️】
スタートラインでは、正社員コーチを募集しています。
子ども達の成長に寄り添い、
「できた!」や「自信」を一緒に積み重ねていく仕事です。
競技の技術だけでなく、
挑戦する力や、最後までやり切る力。
そうした“土台”を育てることを大切にしています。
日々の関わりの中で、
子ども達の変化や成長を近くで感じられる、 とてもやりがいのある仕事です。
陸上競技に関わりながら、
人としても成長していきたい方。
子ども達と本気で向き合いたい方。
ぜひ一緒に挑戦してみませんか?
———
■応募期間
4月24日(金)〜5月8日(金)
■応募方法・詳細
当スクールホームページの「コーチ採用」欄をご確認ください📩
↓↓
startline2020.com/recruit
ご応募お待ちしております!
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【宮城県春季、最高の2日間】
スタートラインは
小学生・中学生・高校生・コーチ
全年代の選手が出場。
・小学生混合リレー
A優勝(53秒32)・B準優勝(55秒31)
・中学男子リレー優勝(45秒07)
・中学男子100m優勝(11秒48 -1.1)
・杉山コーチ100m優勝(10秒59 +0.3)
・岩渕コーチ400mH優勝(53秒80)
コーチチームも
4×100m、4×400mで入賞。
この他にも多くの選手が活躍しました。
自分は大会3日前に腿裏を痛めて出場できず悔しかったですが、
その分、仲間の走りに本気で感動しました。
特に清水コーチ。
34歳で人生初のマイル。
あの走りは、めちゃくちゃカッコよかった。
そして何より嬉しかったのは、
スクールの子ども達や保護者の方々が
スタジアムに足を運んでくれたこと。
「陸上ってすげぇ!」
「初めて本格的な大会を見ました!」
そんな声を聞いて、
この活動の価値を改めて感じました。
スクール生と応援団を結成してのリレー応援も最高でした。
次は夏の県選手権。
まずは足をしっかり治します!
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【本日のレッスン対応について】
本日のレッスン中、宮城県内で震度4〜5強の地震が発生し、電車は遅延、運休。
津波注意報も発表されました。
この情報を受け、スタートラインは全会場のレッスンを即時中止。
安全な場所に子ども達を集めて安心させ、
保護者の皆様へ迅速に引き渡しの連絡を行い、一人ひとり責任を持って引き渡しました。
地震発生後、情報を得てから現場での最終判断までは1分以内。
迷いは一切ありませんでした。
様々な判断がある中で、
スタートラインは「子どもを守ること」を最優先にしています。
なぜなら、全社員で「レッスン実施・中止マニュアル」を共有し、誰が現場に立っても同じ判断ができる状態を作っているからです。
そして全会場、正社員コーチ2名体制。
それぞれが異なる役割を持って現場に立っています。
私たちは、子ども達を預かる“プロ”です。
宮城県内で600名の子ども達を責任を持って預かっています。
STARTLINEは
「できるか」ではなく「やるべきか」で判断します。
一時的に安全に見えても、安全に関わるリスクが潜むと判断した場合、実施しない。
「迷ったら中止」ではなく、
「迷う状況は中止」
子どもを守る判断が、安全で安心して陸上競技に取り組める環境づくりに最も繋がると考えているからです。
※写真は一月前のものです。

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【匂いも、仕事。】
スタートラインでは、デオドラントの支給を始めました。
同業の方なら分かると思いますが、練習をすれば汗をかくし、そのままにすれば匂いも残ります。
例えば、コーヒーを飲んだ後や、ちょっとした生活習慣の匂いでも、自分が思っている以上に相手には強く感じられることがあります。
どれだけ良い指導をしていても、その印象は“匂い一つ”で変わってしまう。
だからこそ体臭や口臭も含め、加齢に伴う体質の変化を真摯に受け止め対策することは、エチケットの一つだと考えています。
気持ちは若くても何も対策をしなければ、見えない部分から印象は変わっていく。
見えない部分まで整えることも、仕事の一部。
その考えから、デオドラントの支給を始めました。

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【採用で選ばれる陸上スクールとは?】
陸上スクールという事業において、
“人”は必要不可欠です。
どれだけ良い理念や仕組みがあっても、
現場に立つのはコーチ。
子ども達に最も影響を与えるのはコーチ。
つまり、
採用で選ばれるかどうかが全て。
では、選ばれるスクールとは何か。
やりがいや想いはもちろん大切ですが、
それだけでは続かないのも現実です。
福利厚生や待遇も含めて、
“実際に人を大事にできているか”。
ここが問われる。
そしてそれは、
気持ちの問題ではなく、経営の問題。
支給を増やせば利益は減る。
それでもやるのか。
人に投資する覚悟、リスクをとれるのか。
目先の利益を取るのか、
未来への投資を取るのか。
綺麗事ではなく、
その選択の積み重ねが、
選ばれる組織をつくると考えています。

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社員が希望するシューズを支給しました。
同業の方や競技者の方なら分かると思いますが、
シューズは陸上競技の中でも
数少ない“消耗品”のひとつ。
だからこそ、
どんなシューズを履くかで感覚もパフォーマンスも大きく変わります。
スタートラインでは、
社員にシューズを支給しています。
理由はシンプルで、
最新のシューズの感覚やトレンドを
コーチ自身が体感するため。
そして何より、
競技者としても素直に嬉しい制度です。
実際に履いて、走って、試しているからこそ、“経験をもとにした言葉”で生徒たちに伝えることができる。
ただ知っているだけではなく、
体感しているかどうか。
弊社の拘りの一つです。

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@sshhuunnrun 手当の話は、会社や組織の代表からすると「耳の痛い話」に聞こえるところが少なくないと思います。でも、福利厚生や待遇改善、スタッフの適正な評価は現場の力になると信じています。
その結果、業界全体が刺激されて成長に繋がるなと。小林さんに評価していただけて嬉しいです!!
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現場準備手当(照明管理含む)を導入しました。
これまた同業の方なら分かると思いますが、
照明器具の充電や管理は意外と手間がかかります。
特に充電となると電気代もかかる。
現場で片付けをして各自で持ち帰り、分担して充電する。
そうした積み重ねで、
日々のレッスンが成り立っています。
コーチ達の頑張りが、
当たり前のように現場を支えている。
でも、それが
「当たり前」で終わってしまうことも多い。
スタートラインでは、
こうした照明管理や現場準備も含めて、
毎月手当として支給する仕組みを導入しました。
手当の額は1,000円。
決して大きな金額ではありませんが、実際に現場に立つ立場からすると、
あるのとないのでは大きな違いがあります。
理由はシンプルで、
“見えない仕事にも価値がある”と考えているからです。
気持ちよく働ける環境があってこそ、
子ども達に向き合える。
その土台を整えることも、
組織の役割だと考えています。

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スタートラインでは毎月、遠方手当を追加で支給することにしました。
同業の方なら分かると思いますが、
片道20km以上•45分以上の遠方会場に向かう日は、移動だけでも時間も体力も使います。
それでも現場に立てば、子ども達の前では変わらないパフォーマンスが求められる。
その支えになればと思い、
遠方のレッスンに向かうコーチに対して、毎月1万円の手当を支給することにしました。
もちろん、行き来の高速代やガソリン代は全額会社負担。車両手当も支給しています。(早くて年内に社用車を順次導入予定)
理由はシンプルで、
「子ども達に向き合う環境を整えるのが、組織の役割」だからです。
“気合い”や“根性”に頼るのではなく、
環境で支える。
どの会場でも、質の高い指導を届けるために。コーチ達が心身ともに良好なコンディションで現場に立てるように。
それが、スタートラインの考え方です。

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