Kazuhiro Hayashida

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Kazuhiro Hayashida

@kaz08_20

アレクサンドル・ドゥーギン博士                 公式日本語訳者

Shibuya-ku, Tokyo Katılım Nisan 2024
48 Takip Edilen133 Takipçiler
Kazuhiro Hayashida
Kazuhiro Hayashida@kaz08_20·
私が主張した構造的回帰論で言う「反神的対等意識」を手放し、神に回帰する事、自由意思によって回帰したものを遡及的に選ばれたと定義した理論を、彼らが間違いであると立証できない限り、彼らはマラキ書から始まる今後の世界へ全力疾走している事を意味します。 その時彼らは裁きに耐えられるだろうか。彼らが選ばれるためには、私が100%間違っている事を立証出来なければならない。その時彼らは100%の自信で神の前に立つ事ができるのです。 イスラム教徒は、少なくとも形式的にではなく実践的に、一日五回の礼拝・断食・清浄・アッラーへの完全服従において、神の律法に生きる者たちである。 彼らは御父を「唯一神」として呼びかけている。そして、その信仰実践における規律は、旧約的契約の外的証明に極めて近似しています。ま 対して、西洋的選民意識(特にピューリタン由来の自由主義神学において)は、「選ばれている」という人間の言葉を「信じる」ことで済ませ、律法と実践を放棄した構造なのです。 私が危惧しているのは、アブラハム的契約の単一性を言っています。 ユダヤ・キリスト・イスラムの三者はすべてアブラハムに接続しており、イシュマエル=イスラム系譜を契約対象外とする神学には自己矛盾が存在する。よって、「イスラムは異教ではない」 この観点からユダヤ教において、同胞に剣を向け虐げた者は、神的秩序そのものを破壊する者として扱われるはずです。 選民思想は「契約の履行」を前提とします。契約違反(同胞への剣、秩序破壊、レビ契約の破棄)により、神の側から履行義務を放棄されるため、その思想が現実化される確率は「ゼロ」あるいは「神により取消される」状態へと移行します。これは選民思想の形式的・象徴的残存に対して、実質的履行が神の側から破棄されうるという、マラキ書以降の審級によって保証されているのです。 それでは同じ民族でなくとも、同じ神を崇拝する敬虔な儀式と戒律を重んじる民に対して剣を向けた時、100%の契約履行が望めるのだろうか。 選民思想は、「神が選んだ」という一方向的宣言の記憶に依存しているため、形式的選民は「履行のない選びは無効である」という審級に直面した時、裁かれる側へ転落する事を意味するのです。 しかし、神への回帰は開かれています。 それは強い自我から生まれる「反神的対等意識」をすぐに手放し、「回帰」する事です。実際には裁きの前にいます。 自分の意思で、間違った教えから自らの神に回帰する事こそ自由意思のなせる業であり、これこそが神が人に与えた愛であると私は考えます。 改宗の必要はありません。自らの神に回帰する事が重要です。敬虔なるユダヤ教徒でさえ、このような審級に直面するのです。では人が唱えた予定説のみに定義されている、ピューリタニズムはどのようになるのだろうか。 それは自身で考える必要があります。自由意思によって。
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Kazuhiro Hayashida@kaz08_20·
# 西洋学的解釈を適切な収束点へ収束するために。 林田一博 私は西洋的解釈と哲学についての限界は、キリストの復活までの「罪 → 排除 → 放浪 → 死 → 復帰」という全体経路が、実はハイデガーの存在論的構造(被投性・死への存在)で理論的に下支えされているにもかかわらず、西洋思想はこれを意図的に「終点なき構造」として固定化した事に代表されると考えます。 しかし、ハイデガーという大哲学者によってすでに経路が説明されているならば、結論までの道のりをより正確に解決できるのでは無いでしょうか。一方カルヴァンは「予定説」という神の選びを理論的に主張しましたが、復活の過程を人間の構造として解明する努力がなされていません。 残念ながら、予定説の矛盾を解消する為には、カルヴァンの主張をショートカットする必要があり、ハイデガーの存在論的構造が非常に重要であると考えます。 私はキリストの復活に至るまでの経路を人間としての回帰構造として哲学的構造から解釈し、出エジプト=原構造の再演として再定義する事によって、神学的事実(キリストの死と復活)を統一する必要がありました。 つまり、被投された者すべてが「復帰構造」を内在させているとすると、啓示は万人に構造的に開かれており、復活は選びではなく構造の完成であると仮定しました。 神の選びは、啓示された道を照らされ、歩く事であり、それは自由意思によって一方向へ進む事と解釈出来ます。その行き着く先には当然ゴールが存在し、それは自由意思によって選択されるため、ゴール地点の状況に違いが出るが、物理的状況は単なるイメージの違いであり、本質的結果は回帰という真理に接続しています。 ハイデガー的構造(被投性 → 死への存在 → 開示)と一致しながら、その先にある「回帰」=神との統合を自覚的に明示することによって、「自由意思による神的構造への回帰」する存在の開示を倫理的・神学的完成へと収束する事ができるのです。 「選び」は「自由意思による啓示への応答」と定義され、個々の歩みが「差異の中の同一性(ontological sameness)」として、最終的に「回帰=神的秩序」に統合されると考えられます。 つまり、戻れない人も多くいる中で、自発的に戻って来る事が選ばれたという事と言えます。「選ばれた者」は、固定されたリストではなく、回帰を果たさなかった者(=拒絶した者)は、構造上は招かれていたが、応じなかった者であり、「選び」は実体の選別ではなく構造的応答であり、選びは過去にあるのではなく、未来において成立する。 例えるならば、墜落する飛行機の搭乗チケットを持っていても乗らない自由があり、その飛行機が墜落した後に、「乗らなくてよかった」と思う事ににています。 選ばれた者とは、「その飛行機に乗らなかった者」です。その選択は、後に全体構造の中で真の選びであったと遡及的に認識されるものなのです。この比喩を通して救済とは過去の認定ではなく、未来の回避によって実現する存在であると私は考えます。 つまり予定説と選民思想は理論的に成立しない。 "マラキ書 2:7–8(新共同訳) 祭司の唇は知識を守り、人々はその口から教えを求めるべきである。彼は万軍の主の使者だからである。 ところが、あなたたちはその道を踏み外し、多くの人々に教えについてつまずきを与えている。レビとのわたしの契約をあなたたちは破った、と万軍の主は言われる。" 真実は次のように凝縮出来る。: 「祭司の唇はその道を踏み外し、多くの人々に教えについてつまずきを与えている。レビとのわたしの契約をあなたたちは破った。」 この聖書箇所は冒頭で述べた予定説と、選民思想についての破綻を起想させます。つまりピューリタンの神学とは、マラキ書における堕落した祭司階級の再出現を意味し、自由主義的プロトスタンティズムによる神的秩序からの逸脱は、「神の裁き(旧約における根源的倫理)は近代の擬制的・制度的秩序(自由主義神学)において、象徴的かつ形骸化された形で再現されている」レビ契約の再違反体制です。 今現代に於いて、その教えについて疑問を持った事はあるだろうか。 前からそのようであって誰もが否定せず、人によって構築された見えないバベルの塔が目の前にあった事は驚きです。 この事から予定説と、選民思想そのものが誤謬だった場合、ピューリタニズム・ユダヤ教急進右派は共通の病理を持つ事になります。現在イスラエルの急進右派はメシアの再臨を待たずして過激な行動に出ていますが、その根拠を失うどころか、イスラムの神は私達の神であり、異教徒ではないのです。 現代イスラエルの戦っている相手は、旧約聖書の時代に対峙した異教徒、バアルではなく、私たちの父なる神に帰依している民に対して剣を振り上げ、父に選ばれたと言いながら襲いかかると言う暴挙に出ているのです。
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植民地として存在する日本という国が、アメリカの軛を折ろうとする時、私は日本がロシア共和国の構成国として編入される事が最良と考えています。 もし日本がロシアに編入されたなら、当然ロシアになり、日本は国際連合の戦勝国規定から外れると考えています。所有される日本の軍隊は当然ロシア軍に編入されますが、特にロシアの海上戦力は大幅にアップし、軽空母、イージス艦など、システムの改変には非常に労力を必要としますが、ロシアは西太平洋の制海権を握る事が出来ます。 何より日本は西側として振る舞った誤謬を再定義し、東側に配置し直す事が出来ます。また、皇室とロマノフ家が縁戚関係を持つ事になれば、民族を血で繋ぐ事によって、ユーラシア主義を成就する事が出来るのです。これによって、ユーラシアという一つの文明圏を多民族の結合によって結び、西側の侵食を防ぐ事が出来るのです。現在の日本の政治は稚拙で、軍隊と外交をロシアに譲る事で日本は経済に注力する事が出来るのではないでしょうか。 もちろん日本にあるのはロシア軍ですが、人任せにする事は出来ず日本人がやらなければなりませんが、最新の軍隊の指揮権を日本人が放棄して、ロシアに預ける方が安全であると私は考えます。憲法9条によって戦争を放棄しているのならば、そもそも存在しない軍隊ですから、指揮権がなくとも問題ありません。 副次的に北方領土はロシアの領土である事を維持したまま、日本人は構成国のパスポートで北方領土に行く事が出来るはずです、目的が往来だけならばそれで充分なはずです。とにかくアメリカの影響から日本を解放する事が必要なのです。 私はユーラシア主義と第四政治理論という視点から、日本という国と文化を大陸の文明に接続する局地的文化圏として再定義し、考える時、古代日本人が建国当初から東西対立の問題を捻れた形で内包し、矛盾を抱え苦悩したと想いを巡らせます。 弥生文化の起源と考えられる黄河文明の王は、自らを「東の王」と規定していたに違いありません。これは西に存在したフェニキア文明に対しての位置づけであり、「自らは東方世界の支配者である」という自覚です。その東方意識を帯びたまま日本列島に到達した時、日本における自らの役割も「東の文明の担い手」として保持していたでしょう。 一方で、西側起源のフェニキア文明東端であるアムール系文明が北方から列島に流入すると、その位置づけは日本列島において「北方」でありつつも、同時に「東の文明」として認識されることになった。つまり、黄河系が「東」を自称していたにもかかわらず、日本列島の内部においては黄河文明が西で、アムール文明が「東の力」として現れるというねじれが生じたのです。 しかし、南方の黄河文明系には、北方勢力が単純な軍事的優位では凌駕できない要素がありました。それは冊封体制の王族の血統という、超越的な秩序を体現する血統的正統性です。この系譜の権威は、単なる実力を超えた空間的秩序を表しており、北方アムール集団は軍事力と技術力を持ちながらも、この血統的正統性を尊重せざるを得なかった。そうでなければ、大陸に存在したであろうアムール文明の本国に対する説明責任を果たせず、大陸政治秩序から孤立する危険があったのです。フロンティア勢力は常に中枢に対して正当化を必要とし、正統な血統を単純に軍事力で抹消することはユーラシア政治空間全体への挑戦となるからです。 その象徴的場面としての建国神話の中に記憶される存在が「東征」です。黄河文明系としての存在は、最初に西から攻め入ったため敗北しました。これは、自らを「東」と規定していた黄河文明系民族が、日本列島の地理的状況において「西」として作用してしまったことを意味します。そこで初めて彼らは、自らが立ち位置を取り違えていたことに気づき、方角を修正して局地的な形式で「東から軍を展開する」ことで、真の意味で列島の支配を確立するに至ったのです。 しかし、これは通常の意味での征服ではなく、交渉による政治的妥結であり、日本の根本的な二重権力構造を確立したものであったと言え、貴族階層(黄河系統)は政治的正統性と血統的権威を担い、武士階層(アムール系統)は軍事的優位と技術的卓越を保持する。この二分構造は、出雲の「国譲り」や尾張氏の服属が、軍事征服ではなく外交的妥結として描かれていることを説明しており、アムール勢力は実力的優位を維持しながらも、黄河系血統の空間的権威を認めたのです。 つまり、日本建国は単なる列島内の統一ではなく、文明的自己認識の錯誤と修正、すなわち「自らを東と信じた文明が、西として振る舞ってしまった矛盾を克服する過程」であったと読めるのです。これは日本を「ユーラシア文明の接合点」と捉える上で欠かせない鍵になると私は思います。
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⭕⭕️ 「SVOはキエフで終わるべきだ」: ザハル・プリレピンがダリア・ドゥギナ、ロシアのノーベル賞に相当するもの、そしてウクライナとの和解の可能性について語る — NEWS ruのインタビューで。 作家、公衆衛生活動家、ロシア国家警備隊の役人である彼は、現在ドンバスでロシア連邦軍に従事しています。彼は説明した、ウクライナ語についてどう思っているか、現代の愛国者の主な問題を指摘し、亡くなったジャーナリストのダリア・ドゥギナをどのように記憶しているかを語りました。このことと、6月20日から21日にかけてモスキノ映画公園で開催される「トラディツィア」フェスティバルについては、リンク先の専門記事でお読みください。 投稿が読み込みに時間がかかる?MAKSIで読んでください t.me/Agdchan/26024
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Акичка
Акичка@4mYeeFHhA6H1OnF·
日本の放送業界は一様に親米的なものとなった。 日本の人々は西側メディアを信頼するようになり、 その報道を真実だと信じるようになった。 🇯🇵 日本のKazuhiro Hayashida氏 (@kaz08_20) は DPR訪問中に、日本のメディアについて、また日本の人々がウクライナ紛争およびイランとアメリカの間の紛争をどの程度認識しているかについて語った: 「日本は今や孤立し、世界の情報から切り離されている。 この状況を変えるには、日本人が自ら外に出て 情報を得ることが必要だと考える」
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Kazuhiro Hayashida
Kazuhiro Hayashida@kaz08_20·
ドンバスのプレスツアーに参加しました。今後自分のアカウントでも、その様子を伝えて行きたいと、思います。 ロシア軍に所属するウクライナ人の声 民間人を逮捕して、戦場に送り込む役目の人は、何故前線に向かわないのですか?彼らは軍人ではないのですか? 彼らは後方でのみ働いています。任務は1日で20人を捕まえることで、彼らは実際に捕まえています。彼らは毎日人員を引き渡さなければならず、それが彼らの業務計画です。もし任務を達成できなければ、前線に送られる可能性があります。しかし問題は、前線では彼らは長く生きられないということです。なぜなら、現地の人々が彼らに復讐するからです。 現在の政府はただ物価を上げるだけで、国民はそれを信頼していません。税金も上がり、人々は実際に以前よりずっと悪い生活を強いられています。だからこそ、これらの軍人たちは、自分たちが戦っているのは他のウクライナ人ではなく、もはや合法的ではなくなったこのウクライナ政府そのものだと考えているのです。 日本人はこの戦争についてあまり知りません。なぜなら彼らにとってこれは非常に遠い出来事であり、西側のプロパガンダが非常に効果的に機能しているからです。私たちは日本人にこの戦争の真実を知ってもらい、その影響を理解してほしいと願っています。
Sputnik 日本@sputnik_jp

【キエフ政権に憤り感じる 日本人がドンバスを訪問】 ジャーナリストで思想家の林田一博氏は、ドンバスとクリミア半島を訪問するプレスツアーに参加。モスクワでスプートニクの取材に応じた。 ドネツクで見た戦闘の跡は、軍隊同士の衝突によるものではなかった。キエフ政権が、住民を追い出すために意図的に行った攻撃であることが、目で見てありありと分かったという。 クリミアではセルゲイ・アクショーノフ共和国首長と、日露の友好関係の可能性について意見交換した。 プレスツアーは、ベストセラー作家のザハール・プリレーピン氏のチームが企画運営した。林田氏以外にも、トルコやマレーシア、中国などのジャーナリストが参加した。

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youtube.com/shorts/6nJ5O1M… youtube.com/shorts/6nJ5O1M… Let’s build our Asia with our own hands. Lyrics: Amid those fading memories, I always hear a whisper I never want to forget. Even on a mirror shattered into pieces, a new landscape is reflected. The quiet window of a morning’s beginning—let my body, now reduced to nothing, be filled once more. I won’t search beyond the sea anymore. Because what shines is always here, found within me.
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ドゥーギン教授のポストから  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ その後、グローバリストたちは彼と彼の家族、そして支持者全員を羊のように虐殺するだろう。彼らは彼を狂人だと宣言し、すべての責任を彼に押し付ける。しかし、彼らはこの完全な破壊のサイクルが終わり、多極化の台頭を阻止するための時間をさらに稼げると期待しているのだ。
Alexander Dugin@AGDugin

After that, the globalists will slaughter him, his family and all his supporters like sheep. They will put all the blame on him declaring him mad. But they hope all total destruction cycle will be done and they will gain more time to prevent the emergence of multipolarity.

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ドゥーギン教授のポストから  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ トランプは、世界支配を維持しようと必死にもがくグローバリストたちの最後の切り札であることが判明した。2028年までに、彼はラテンアメリカと中東のすべての主権国家を打ち砕き、ロシアとの戦争に勝利し、中国との戦争を開始しなければならない。
Alexander Dugin@AGDugin

Trump turned out to be the last weapon of the globalists, who, in their agony, are desperately trying to save their world hegemony. By 2028, he must crush all sovereign regimes in Latin America and the Middle East, win the war against Russia, and start a war against China.

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Kazuhiro Hayashida@kaz08_20·
ドゥーギン教授のポストから  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 彼らには交渉がどうしても必要だ。だが、決して実現することはないだろう。イスラエルとトランプがイランに対して行ったことの後では、子供や老人を殺害する残虐な殺人者たちに対する信頼は皆無だ。「怒りの天使たち」は、ソドムとゴモラが滅ぼされたように、アメリカを滅ぼすだろう。
Alexander Dugin@AGDugin

They desperately need the negotiations. They’ll never get them. After what Israel and Trump have done to Iran there is zero trust to bloody killers of children and elders. The Angels of Wrath will destroy America like Sodom and Gomorra were destroyed.

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