カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人

1.5K posts

カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人 banner
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人

カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人

@kaz_clover

動画編集者の単価が上がらない原因を「案件・役割」の設計から整理します|高単価営業×ディレクションで作業者から“任される側”へ|手取り16万の会社員から独立→2年目で月100万達成|動画制作3000本超・法人取引20社以上|「このままでいいのかな?」と感じた方はDMください

Katılım Şubat 2022
60 Takip Edilen480 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
正直に言います。 動画編集を続けていて ・編集は一通りできる ・レスも早い ・納期も守っている それなのに 単価が全然上がらない人って実は かなり多いです。 しかもこの状態、 「まだ頑張りが足りないだけ」 と思って放置すると、 1〜2年そのままってことも普通にあります。 実際に多いのが、 ・単価5,000円前後から抜けられない ・作業量だけ増えて時間がなくなる ・「ディレクターになれば…」と先延ばし このループ。 ここで厄介なのは、 本人はちゃんと努力していること。 だから 「自分は間違ってない」 と思ったまま進んでしまう。 でも現場で見てきてはっきり言えるのは、 単価が上がらない原因は 編集スキルそのものじゃないケースがほとんどです。 ・どんな案件に入っているか ・どんな役割で関わっているか ・何を評価軸にされているか ここが整理されていないまま 頑張り続けると、 “便利な作業者”として固定されます。 逆に、 この立ち位置を一度整理するだけで 同じスキルでも 単価や扱われ方は普通に変わります。 もし今、 「このまま続けて意味あるのかな」 「いつになったら楽になるんだろう」 と少しでも感じているなら、 売り込みはしないので、 今の状況を整理する時間を取ります。 DMで【整理】とだけ送ってください。 今どこで詰まっているか、 第三者視点で一緒に見ます。
日本語
1
1
33
4.5K
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
動画編集で稼げない人って作業はしてるけど “稼ぐ行動”をしてないことが本当に多い 編集して 勉強して 動画見て インプットして終わり でも収入は 作業量だけじゃ増えない 営業する 提案する 改善する クライアント理解を深める こういう「お金に近い動き」をした人から 単価が上がっていく 逆にここから逃げて ずっと編集だけしてる人は かなり危ない 動画編集やってて稼げない人は 稼ぐ動きをサボってるだけ
日本語
0
0
0
70
スイ | Apo Engine(7月ローンチ)
@kaz_clover これすごくわかります…!私も最初『発信さえすれば来る』と思って空振り続けてました😅 実績→発信の順だと気づいたときの衝撃が大きかったです。順番、本当に大事ですね🙋
日本語
1
0
0
17
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「営業苦手だから、SNS発信を頑張れば仕事来るかも」って思ってた時期がある。 結果、半年間で1件も案件来なかった。 発信は数百回したのに。 理由は単純で実績がないのに発信しても、 誰も信用しないから。 発信は実績を証明する手段であって、 「実績の代わり」ではない。 順番が逆だった。 営業から逃げるために発信に走っても、 何も解決しない。 逃げ道は、結局行き止まり。
日本語
1
0
0
32
Vi-Net
Vi-Net@ViNet_info·
@kaz_clover AIのアウトプットがどのレベルか?を見分ける目は必要ですよね!
日本語
1
0
0
28
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「AIで自動化」「効率化」「時短」って言葉に 踊らされてる編集者多すぎ。 ツールは確かに便利だけどツールに頼る前に 自分の判断力を磨かないと、 AIのアウトプットが正しいかすら分からない。 AIで作った動画を 最終的にOKかNGかを決めるのは人間。 判断力がなければ、 AIをどんなに使いこなしても価値は出せない。 道具を使う側のレベルが低ければ、 道具の意味がないし、ゴミを量産するだけ。 ここから逃げると、AIに使われる側になります。
日本語
1
0
1
99
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「営業して案件取れるようになりたいんですけど、 何から始めればいいですか?」 みたいな質問をよくもらうけど、正直即答できない。 理由は、人によって現在地が違うから。 クラウドソーシングで月3万の人と、 直営業で月30万の人では、打つべき手が全然違う。 それを一律に「これをやればいい」って言う発信は、 本当に役に立つのか疑問に思う。 僕は個別面談で、 その人の現状を聞いてからしか答えられない。 汎用的なノウハウよりも、 その人専用の一手のほうが、簡単に結果が出るから。 最短で収入を伸ばしたい方は 固定ポストを見てください。
日本語
0
0
0
89
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
ディレクターやってて思うのは 「言われたことをやる編集者」より 「言われる前に動く編集者」のほうが信頼される。 例えば、 納品後に「視聴維持率どうでしたか?」って聞ける。 修正依頼が来る前に「ここ気になりませんか?」って先回りする。 進捗を聞かれる前に「今ここまで進んでます」って報告する。 「言われたら動く」は、当たり前。 「言われる前に動く」は、ほとんどできない。 しかし現状は 「言われたことをやれる人」がそもそも少なすぎる。 頑張っているのに稼げない動画編集者は この辺が足りてないケースが大半だと思う。
日本語
0
0
1
77
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「ポートフォリオが弱い」より 「自分の現在地を把握してない」ほうが致命的。 何が自分の強みで、何が足りなくて、 どこで詰まってるのか。 これが分かってない人は、 何を改善すればいいかも分からない。 闇雲に勉強する、闇雲に営業する、 闇雲にコミュニティに入る。 全部「とりあえず」で動いてる。 伸びる人は、自分の現状を冷静に分析して、 足りない一手を打ってる。 頑張る前に、現状をまず把握しなければ 無駄な努力で終わる。
日本語
0
0
0
74
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
これだけAIが発達している現代において 自分で調べることを放棄して すぐ無駄な質問する人はだいぶ危ない 動画編集って ただ切って繋ぐ仕事じゃない 商品名 会社情報 過去の発信 競合の見せ方 クライアントに言われなくても 自分で把握しにいくのが前提 少し調べれば分かることを毎回確認してる人って 相手からすると 「指示しないと動けない人」になる 逆に伸びる人は先回りして理解している 編集スキル以前に 仕事の進め方で大きく差がつく
日本語
0
0
0
58
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
動画編集なんて、理不尽の極み。 ・「お任せします」って言ったくせに、納品後に「思ってたのと違う」 ・「急ぎで」って言うから徹夜したのに、確認に1週間かかる ・「予算がない」と値切るくせに、クオリティはハイレベルを求める ・「次回もお願いします」っていう人ほど、一生連絡が来ない ・修正依頼が「全体的に」「なんか弱いです」「いい感じに」 挙げたらキリがない。 でも、これに耐えられる人だけが残ってるのも事実。 編集スキルより、理不尽への耐性のほうが、 フリーランス継続力に直結してる気がする。
日本語
0
0
1
135
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
プロマネ渡されてるのにもかかわらず、 過去動画の完コピができない編集者は普通に論外。 プロマネには、過去動画で使ったフォント、 テロップの配置、色設定、エフェクト、MA 全部詰まってる。 つまり「これを真似して作ってください」 って完成図を渡されてるのと同じ。 なのに、なぜか微妙にズレた仕上がりで 提出してくる。 「完コピできない」は 「自分で考えて作るレベル」じゃなくて 「言われた通りにすらできてない」ってこと。 オリジナリティを出すのは、 完コピができるようになってから。 真似すらできない人が クリエイティブを主張する権利なんてないし AIとかマーケに手を出す以前の話だと思う。
日本語
0
0
0
116
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「クライアントに気に入られる」のと 「クライアントから信頼される」のは違う。 気に入られる人は、要望を全部受け入れる人。 信頼される人は、必要な時に 「それは違うと思います」って言える人。 短期的には、気に入られる人のほうが楽。 でも、長期的にリピートされるのは、信頼される人。 「いい人」って評価より、 「あの人に聞けば的確に答えてくれる」 って評価のほうが価値ある。 愛想と信頼を、混同しないほうがいい。
日本語
0
0
1
82
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
案件取れない人に共通する盲点だけど 「提案の数」じゃなくて「提案の質」を意識してない。 100通テンプレ送るより、 5社に1通ずつオーダーメイドで送るほうが返信率高い。 クライアントは、自分宛てに書かれた提案か テンプレかを見抜く。 テンプレに返信する暇はない。 提案文に「御社の◯◯動画を拝見しました」 って一文があるかないかで、 開封率も返信率も全然違う。 量を打つだけじゃ意味がない。 質を上げることも常に意識して改善していかなければ 無駄な努力として終わる。
日本語
0
0
2
97
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
クライアントは「編集スキル」よりも 「コミュニケーション力」で評価することが多い。 スキルは前提。同レベルの人なんていくらでもいる。 そこで差がつくのは、やり取りのストレスの少なさ。 返信が早い、認識のズレがない、 確認が的確、報告が丁寧。 これ全部、編集スキルじゃない。 でも、契約の決め手は全部こっち側。 技術より、人間性。これが現実なんです。
日本語
0
0
4
274
Vi-Net
Vi-Net@ViNet_info·
@kaz_clover 初めから引っ張りだこの人なんていないですよね💦
日本語
1
0
1
35
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「営業しなくても仕事が来る編集者になりたい」 って言う人が大半。 気持ちは分かる。でも、それは順番が逆。 営業しまくって、実績を作って、信頼を積んで、 その結果として 「営業しなくても仕事が来る」状態になる。 最初から「営業したくない」って言ってる人は、 一生その状態には辿り着けない。 楽な状態は、不快なプロセスの先にしかない。 入り口だけ楽したい、は虫がよすぎると思う。
日本語
1
0
1
137
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
クライアントに正論ぶつければいい、 と思ってるフリーランスは確実に損します。 正論かどうかより、 「相手にどう届くか」のほうが100倍大事。 「〜ということですか?」 本人は質問のつもりでも、 棘がある言い方は一発で伝わる。 そして、フリーランスは怒られない。 ただ、次の依頼が来なくなるだけ。 不要な正義感は自分で自分の首を絞めるだけ。
日本語
0
0
2
151
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
これは意外と知られていないかもだけど 「単価が高いクライアント」のほうが、 実は楽なことが多い。 理由は3つ。 ①意思決定が早い。判断できる人だから単価を出せる。 ②要件が明確。動画の目的をはっきり持ってる。 ③修正が少ない。最初から方向性が固まってる。 逆に低単価クライアントは、判断が遅く、 要件が曖昧で、修正だらけ。 「高単価は難しそう」って思って避けてる人は、 実は逆の動きをしてる可能性もあって、 低単価のほうが消耗することが多いです。
日本語
0
0
3
243
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人 retweetledi
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
これを言うと反感買うかもだけど、 「ポートフォリオを充実させれば案件取れる」って、 嘘です。 ポートフォリオなんて、ほとんど見られてない。 見られても数秒。 クライアントが見てるのは 「この人に頼んで大丈夫か」って部分。 それは、ポートフォリオの綺麗さじゃなくて、 提案文の説得力や、テスト案件の質、 やり取りの印象で決まる。 ポートフォリオ磨きに100時間かけるより、 営業文を10パターン試すほうが案件取れる。 努力の方向性を間違えてる人が非常に多い。
日本語
3
1
23
1.4K
カズ|動画編集者の低単価を“設計”で変える人
「ポートフォリオを見てください」 って言える編集者は、まだマシ。 ヤバいのは、ポートフォリオすら作ってない編集者。 実は半数以上がこのレベル。 「忙しくて作る時間がない」 「自分の中で納得できる作品がない」 理由は色々あるかもしれないけど、 要は「見られる準備ができてない」状態。 準備ができてないのに案件取りに行っても、 勝負の土俵に立ててない。 見せ方を意識できなければ、 どんなに編集スキルを磨いたり、 スクールに大金費やして学んだところで意味がない。
日本語
0
0
7
605