石橋 孝太郎|起業家|シードベンチャーキャピタリスト

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石橋 孝太郎|起業家|シードベンチャーキャピタリスト

石橋 孝太郎|起業家|シードベンチャーキャピタリスト

@kbridgestone

@Gazelle_Capital VCの代表パートナーとして、既存産業にITの力で挑戦する創業初期のスタートアップに投資してます。|@LocalLocal_inc 代表取締役として、宮崎で焼酎小売会社を事業承継し、事業会社としても既存産業領域で挑戦中。| @STUDYFORTWO 代表理事として途上国支援を展開中。

全国各地とスタートアップ投資TV! Katılım Nisan 2010
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石橋 孝太郎|起業家|シードベンチャーキャピタリスト
◥◣ガゼル企業を通じて、『よい雇用』を創りたい。◢◤ Gazelle Capital として、3つ目のシードファンドの運用を開始させて頂きました。 多くの出資者の皆様、起業家の皆様に改めて感謝申し上げます。 URL:prtimes.jp/main/html/rd/p… 2019年に1号ファンドを組成させていただいてから、気が付けば、5年間ほどの月日が経ちました。 多くの投資先の皆さんは順調に成長を続け、前職の投資先の皆さんも上場を果たすなど、活躍を目立たせつつあります。 僕たち、Gazelle Capitalとしても、徐々にチームになり、シード時期特化のベンチャーキャピタルファンドをして、生き残り続け、挑戦をし続けるためにも、日々考えながら、努めていく所存です。 今回の3号ファンドのリリースに際し、過去の取り組みや私たち自身にフォーカスを当てた、特設サイトも準備しております。 LIVE配信イベントも実施します。 特設サイト:gazellecapital-third.studio.site ぜひご覧ください!!
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こういうテーマの投資先が多くなってきてるので、とても彼らの将来が楽しみ。 正しくAIを取り込めるチームであれば、実務と実業に価値が上がり続ける世界。
大越匠 │ ソリッドベンチャー投資家@エンジェルラウンド株式会社@TakumiOokoshi

スモビジ的なビジネスを徹底的に実行して、時価総額200億円を超えている上場会社で、シンメンテホールディングスという会社があって、この会社の決算説明資料が、「地道・泥臭い・誰もやりたがらない」みたいな領域で事業を作るうえでかなり参考になる‥‥。 まずシンメンテHDは、チェーン展開している店舗・施設の設備や機器のトータルメンテナンスを提供してて、主に飲食店、ドラッグストア、ホームセンター、100円ショップ、食品スーパー、コンビニ、美容室、フィットネス、ホテル、介護施設、医療施設など、店舗や施設を持つ業態に対応してる。 投資先にも店舗関連ビジネスの会社があるけど、大体毎日何かしら問題が出てきてる。 エアコンが効かないだの、トイレが詰まるだの、厨房機器が動かないだの、扉や鍵が壊れるだの、水回りトラブルだの、電気設備の調子が悪いだの。 で、どれも1つ1つは地味なんだけど、店舗にとってはかなり致命的で。 エアコンが止まればお客さんは不快になるし、厨房機器が止まれば提供できないメニューが出るし、トイレが使えなければクレームになるし、扉や鍵が壊れれば営業そのものに影響しちゃう。 しかも、これが1店舗ならまだいいけど、全国に100店舗とか500店舗とか、1,000店舗とかに展開しているチェーンになると、店舗ごとの設備トラブルを本部が全部見るのはかなり大変。というかほぼ無理。 その解決策は地域ごとの業者を探して、緊急対応を依頼して、見積もりを確認して、作業が終わったら完了報告を受ける。で、履歴を社内に残して同じ不具合が再発しないようにする。 みたいなのを各店舗がバラバラにやると、コストも品質も管理しづらい。 そこをシンメンテHDは、全国1万社以上のメンテキーパーネットワークをつかって、修理依頼を受けて、適切な業者に依頼して、修理実施と完了報告まで回している。 このビジネスで2026年2月期の売上高は299億円、経常利益は18.9億円で過去最高は凄すぎて。 リアル店舗がある限り、メンテナンス需要(この領域)はなくならない強さでもあると思ってる。 AIで効率化される仕事は増えるけど、そんなの関係なく店舗のエアコンは壊れるし、厨房機器は止まるし、トイレは詰まるわけで。 それが全国に散らばっていてどのタイミングで起こるかわからない現場トラブルを、一定の品質・コスト・スピードで処理する仕組みは、かなり泥臭いけど強い気がする。 派手なスタートアップモデルじゃなく、スモビジ的な商売を徹底的に実行し続けることで、上場して時価総額200億円を超える会社になるってめちゃくちゃ夢ある。

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@HideoNw @lukeli_asu 🔗動画はコチラ 【国内唯一】グローバル特化VCが教える世界基準の戦略|日本の起業家が勝てない理由は”市場の理解不足”【Asu Capital Partners 夏目 英男/李 路成 vol.01】 youtu.be/JW0Ryi2ouo8
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今回はAsu Capital Partnersの夏目さん(@HideoNw)、李さん(@lukeli_asu)をお迎えし、「Japan to Global」をテーマにしたVC戦略について伺います👂 youtu.be/JW0Ryi2ouo8 第2弾では投資事例を紹介しつつ、投資基準や投資に至った経緯を深掘り!次回以降もぜひご覧ください!
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Hideo Natsume / Asu Capital Partners
ついにスタートアップ投資TVさんでデビューさせていただきました!!!Japan to Globalについて色々と深掘りしていただきました!!!
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今回はAsu Capital Partnersの夏目さん(@HideoNw)、李さん(@lukeli_asu)をお迎えし、「Japan to Global」をテーマにしたVC戦略について伺います👂 youtu.be/JW0Ryi2ouo8 第2弾では投資事例を紹介しつつ、投資基準や投資に至った経緯を深掘り!次回以降もぜひご覧ください!

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Luke LI@Asu Capital Partners--e/acc
スタートアップ投資TVにインタビューいただきました!Japan to Globalはチャレンジングなテーマであるものの、我々はやればやるほどコンビクションが強くなっています。ぜひ動画を見てみてください!
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今回はAsu Capital Partnersの夏目さん(@HideoNw)、李さん(@lukeli_asu)をお迎えし、「Japan to Global」をテーマにしたVC戦略について伺います👂 youtu.be/JW0Ryi2ouo8 第2弾では投資事例を紹介しつつ、投資基準や投資に至った経緯を深掘り!次回以降もぜひご覧ください!

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転職市場の構造を、AIの力で変革していくスタートアップ。 投資先からパーソナルキャリアAI「PREVIO(プレヴィオ)」リリースです。 previo.jp 構造課題に、業界で長くチャレンジをしてきている彼らだからこその、大きな挑戦応援してください!
Yudai Watanabe | OurStory CEO@Yudai__Watanabe

本日、パーソナルキャリアAI「PREVIO(プレヴィオ)」をリリースしました。 「AIが、自分にマッチした仕事を探してくる時代」を実現するプロダクトです。 開発過程で、23-49歳の正社員1,000名に独自調査を実施した結果、転職市場の3つの構造問題が見えてきました。 ――― 【構造問題① 企業主体の設計思想】 既存の転職サービスは、「企業が求職者にリーチする」仕組みとして設計されています。 なので求職者が「自分に合う企業を探す」観点では最適化されていません。 転職経験者の89.0%が、明らかに的外れなスカウトを受けた経験がある。 87.2%が、転職サイトで自力で求人検索をすることに、徒労感を感じている。 88.4%が、応募後にミスマッチだと感じた経験がある。 「約9割」という数字が並びます。これは個々の求職者や、転職サービスの品質問題ではなく、市場の構造そのものの問題だと考えます。 【構造問題② 「転職活動中」という前提】 既存の転職サービスは「転職を決意している人」が使うものとして設計されています。 広告出稿により、転職意欲の高い人を集客し、サイト上での応募導線を最適化したUXで応募行動を生み出す。 それがビジネス上最も合理的だからそのような構造になっています。 求職者視点でも、日々忙しい中で自分のキャリアと定期的に向き合うことは容易ではありません。 時間を作ることも簡単ではないし、そもそも手段が分からない。 キャリアコーチング等のサービスもあるが、依然としてハードルが高いのが現状です。 だから、多くの転職者は、現職への不満などのきっかけで転職を考え始めたときに、初めて自身のキャリアと向き合うことになる。 日常的にキャリアの選択肢を眺め、自分の志向を言語化する機会は、市場では十分に提供されていません。 「いずれ転職したい」と答えた人のうち、52.8%が、過去1年間に具体的な行動を一切取れていませんでした。 転職意向を持ちながらも実際に動けていない人は、日本全体で推計300万人にのぼります。 【構造問題③ 既存のAIでは、求人検索までは届かない】 生成AIの急速な進化により、「仕事探しもAIで行う時代」への期待が高まっています。 実際、キャリアや転職目的でChatGPTやGeminiなどのAIを使った人は、調査対象の51.5%でした。 自己分析、職務経歴書の作成、業界研究など、AIの活用は確実に広がっています。 ただ、用途は「考える段階」での支援にとどまっている。 AIをキャリア目的で使った人のうち、「自分にマッチする具体的な求人が見つかった」と 回答したのは、わずか9.0%でした。 考えるところまでをAIが伴走しても、最後の「自分に合う具体的な企業と出会う」ところまでは実現できていない。 これは汎用AIの構造的な限界です。 リアルタイムの求人データベースにつながっておらず、またキャリアマッチングに特化したアルゴリズムを持っていない。 ――― これらの構造問題は、私自身が長年向き合ってきたものでもあります。 リブセンスで「就活会議」「転職会議」の事業責任者として6年半、Beatrust COOとして3年。採用側でも、求職者側でも、ずっと感じてきた「不」がありました。 求人を探しているはずなのに、自分に合うものが見つからない。 スカウトを送っているはずなのに、ミスマッチが起きる。 「キャリアを考えたい」と思っても、最初の一歩が踏み出せない。 これは個人の意欲や能力の問題ではない。 転職市場の構造そのものが、20年以上ほとんど変わってこなかったことの結果だと思っています。 ――― 仕事探しに特化したAI、つまり「パーソナルキャリアAI」の登場により、ようやくこの構造変革が可能になります。 これまで、転職市場の主体は「企業側」でした。 企業が転職媒体に求人を出し、企業がスカウトを送り、企業がエージェントに紹介を依頼する。 求職者は、自分でその中から適した求人を探す。 これからは、個々の求職者が、AIの力を使い、市場から自分に合った求人を見つけることが可能になります。 主体が、「企業」から、「求職者(powered by AI)」に移る。 これは採用市場の大きな転換点であり、 キャリアの選択肢に出会える機会が、誰にとっても大きく広がる時代の始まりです。 ――― 今日、「PREVIO(プレヴィオ)」をリリースしました。 PREVIOは、「パーソナルキャリアAI」という新しいカテゴリのサービスです。 履歴書、職務経歴書、希望条件、志向性を登録すると、AIがあなたに合う求人を厳選して提示します。 特徴は4つあります。 1.AIによるパーソナルマッチング(特許取得済み) スキル・経験・希望条件だけでなく、志向性まで含めて深く理解するため、「本人もまだ考えていなかったキャリアの選択肢」との出会いも生まれます。 2.なぜマッチしているかを、AIが言語化 「あなたの経験・スキル・志向性のここが、この求人と合っている」という接点を、納得感を持って確認できます。 3.非公開求人を含む、厳選求人の提案 各領域に精通した人材紹介会社と提携。良質な求人からマッチした求人を厳選します。 4.応募完了まで、登録情報は外部に一切公開されない 登録情報は、完全クローズドな設計。「登録した情報が他者に公開されないか不安」という懸念を解消します。 ――― 開発で最も難しかったのは、個々の求職者の「志向性」を、求人と精度高くマッチさせることでした。 ある求職者にとっての最適解が、別の求職者にとっては全く合わない。 「正解」とされる結果が個々の求職者ごとに異なる状況の中で、 「精度が高いとは何か」という問いに常に向き合いながら、試行錯誤を重ねてきました。 HR業界の知見と最新のAI技術を統合させながら、CTOと1年ほどかけて、独自のアルゴリズムを磨き続けてきた。 結果、特許取得に至る、独自の高精度マッチングを実現することができました。 ――― 長らく変わってこなかった、採用市場の構造変革に向けて。 少しでも共感いただける部分があれば、感想など教えていただけたら嬉しいです。

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Yudai Watanabe | OurStory CEO
Yudai Watanabe | OurStory CEO@Yudai__Watanabe·
本日、パーソナルキャリアAI「PREVIO(プレヴィオ)」をリリースしました。 「AIが、自分にマッチした仕事を探してくる時代」を実現するプロダクトです。 開発過程で、23-49歳の正社員1,000名に独自調査を実施した結果、転職市場の3つの構造問題が見えてきました。 ――― 【構造問題① 企業主体の設計思想】 既存の転職サービスは、「企業が求職者にリーチする」仕組みとして設計されています。 なので求職者が「自分に合う企業を探す」観点では最適化されていません。 転職経験者の89.0%が、明らかに的外れなスカウトを受けた経験がある。 87.2%が、転職サイトで自力で求人検索をすることに、徒労感を感じている。 88.4%が、応募後にミスマッチだと感じた経験がある。 「約9割」という数字が並びます。これは個々の求職者や、転職サービスの品質問題ではなく、市場の構造そのものの問題だと考えます。 【構造問題② 「転職活動中」という前提】 既存の転職サービスは「転職を決意している人」が使うものとして設計されています。 広告出稿により、転職意欲の高い人を集客し、サイト上での応募導線を最適化したUXで応募行動を生み出す。 それがビジネス上最も合理的だからそのような構造になっています。 求職者視点でも、日々忙しい中で自分のキャリアと定期的に向き合うことは容易ではありません。 時間を作ることも簡単ではないし、そもそも手段が分からない。 キャリアコーチング等のサービスもあるが、依然としてハードルが高いのが現状です。 だから、多くの転職者は、現職への不満などのきっかけで転職を考え始めたときに、初めて自身のキャリアと向き合うことになる。 日常的にキャリアの選択肢を眺め、自分の志向を言語化する機会は、市場では十分に提供されていません。 「いずれ転職したい」と答えた人のうち、52.8%が、過去1年間に具体的な行動を一切取れていませんでした。 転職意向を持ちながらも実際に動けていない人は、日本全体で推計300万人にのぼります。 【構造問題③ 既存のAIでは、求人検索までは届かない】 生成AIの急速な進化により、「仕事探しもAIで行う時代」への期待が高まっています。 実際、キャリアや転職目的でChatGPTやGeminiなどのAIを使った人は、調査対象の51.5%でした。 自己分析、職務経歴書の作成、業界研究など、AIの活用は確実に広がっています。 ただ、用途は「考える段階」での支援にとどまっている。 AIをキャリア目的で使った人のうち、「自分にマッチする具体的な求人が見つかった」と 回答したのは、わずか9.0%でした。 考えるところまでをAIが伴走しても、最後の「自分に合う具体的な企業と出会う」ところまでは実現できていない。 これは汎用AIの構造的な限界です。 リアルタイムの求人データベースにつながっておらず、またキャリアマッチングに特化したアルゴリズムを持っていない。 ――― これらの構造問題は、私自身が長年向き合ってきたものでもあります。 リブセンスで「就活会議」「転職会議」の事業責任者として6年半、Beatrust COOとして3年。採用側でも、求職者側でも、ずっと感じてきた「不」がありました。 求人を探しているはずなのに、自分に合うものが見つからない。 スカウトを送っているはずなのに、ミスマッチが起きる。 「キャリアを考えたい」と思っても、最初の一歩が踏み出せない。 これは個人の意欲や能力の問題ではない。 転職市場の構造そのものが、20年以上ほとんど変わってこなかったことの結果だと思っています。 ――― 仕事探しに特化したAI、つまり「パーソナルキャリアAI」の登場により、ようやくこの構造変革が可能になります。 これまで、転職市場の主体は「企業側」でした。 企業が転職媒体に求人を出し、企業がスカウトを送り、企業がエージェントに紹介を依頼する。 求職者は、自分でその中から適した求人を探す。 これからは、個々の求職者が、AIの力を使い、市場から自分に合った求人を見つけることが可能になります。 主体が、「企業」から、「求職者(powered by AI)」に移る。 これは採用市場の大きな転換点であり、 キャリアの選択肢に出会える機会が、誰にとっても大きく広がる時代の始まりです。 ――― 今日、「PREVIO(プレヴィオ)」をリリースしました。 PREVIOは、「パーソナルキャリアAI」という新しいカテゴリのサービスです。 履歴書、職務経歴書、希望条件、志向性を登録すると、AIがあなたに合う求人を厳選して提示します。 特徴は4つあります。 1.AIによるパーソナルマッチング(特許取得済み) スキル・経験・希望条件だけでなく、志向性まで含めて深く理解するため、「本人もまだ考えていなかったキャリアの選択肢」との出会いも生まれます。 2.なぜマッチしているかを、AIが言語化 「あなたの経験・スキル・志向性のここが、この求人と合っている」という接点を、納得感を持って確認できます。 3.非公開求人を含む、厳選求人の提案 各領域に精通した人材紹介会社と提携。良質な求人からマッチした求人を厳選します。 4.応募完了まで、登録情報は外部に一切公開されない 登録情報は、完全クローズドな設計。「登録した情報が他者に公開されないか不安」という懸念を解消します。 ――― 開発で最も難しかったのは、個々の求職者の「志向性」を、求人と精度高くマッチさせることでした。 ある求職者にとっての最適解が、別の求職者にとっては全く合わない。 「正解」とされる結果が個々の求職者ごとに異なる状況の中で、 「精度が高いとは何か」という問いに常に向き合いながら、試行錯誤を重ねてきました。 HR業界の知見と最新のAI技術を統合させながら、CTOと1年ほどかけて、独自のアルゴリズムを磨き続けてきた。 結果、特許取得に至る、独自の高精度マッチングを実現することができました。 ――― 長らく変わってこなかった、採用市場の構造変革に向けて。 少しでも共感いただける部分があれば、感想など教えていただけたら嬉しいです。
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Yudai Watanabe | OurStory CEO
Yudai Watanabe | OurStory CEO@Yudai__Watanabe·
8月末をもって、6年半勤めたリブセンスを卒業します。 事業責任者として、非常に多くの経験を積むことができました。 一つの区切りとして、「就活会議」の事業譲渡、「転職会議」のV字回復、全社黒字化といったリブセンスでの歩みを、noteに書き綴ってみました。 note.com/yudai_watanabe…
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Gazelle Capital|プレシード/シードVC
\ メディア出演のお知らせ📺 / YouTube番組「M&A CAMP」に、弊社代表の石橋が出演しました! DMM亀山会長、MC福田さん、Partners Fund 山田さんと「VCのリアルな現状」や「調達で気をつけること」について議論しています🔥 亀山会長、福田さん、山田さん、貴重な機会をありがとうございました!
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@629Yuzu 🔗動画はコチラ 【M&A適正相場】利益3億→36億売却は高いのか?プロが明かす価格決定の裏側と売却戦略【スタートアップM&A賛否 vol.03】 youtu.be/zJTEgeUrVZY
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本日付で全国69店舗・従業員数550名を擁するキッズパーク大手のThe Kidsの全株式を30億円で取得し、グループ化しました。 集客メディア『アソビュー!』、業務支援AX/DXツール『ウラカタシリーズ』、そして実店舗の『The Kids』を一体として運営し、遊び・体験領域でフライホイール型の成長モデルを確立していきます。 レジャー産業は、資材高騰・円安・人手不足など待ったなしの状況ですが、この国から遊び場をなくさないために、垂直統合型で非連続の成長を成し遂げ、そのノウハウをお取引企業様に還元していきます。 コロナ禍から奇跡のV字回復からの次の一手。当社の様なITスタートアップがリアルのアセットを抱え、大胆に展開していきます。 これからの僕たちの成長にご期待ください。
山野智久@アソビュー/車いすラグビー連盟 tweet media山野智久@アソビュー/車いすラグビー連盟 tweet media山野智久@アソビュー/車いすラグビー連盟 tweet media山野智久@アソビュー/車いすラグビー連盟 tweet media
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今回のスタートアップM&A賛否では、話題のニュースを日本M&Aセンターの竹葉さん(@629Yuzu)と共に徹底解説📝 youtu.be/CKFV7hYGMPE タレント起業×M&Aというトピックをベースに、「なぜ買収が成立したのか?」「どんな狙いが?」をリアルな視点で語っています💬 ぜひご覧ください!
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石橋 孝太郎|起業家|シードベンチャーキャピタリスト
週末、岡山にいました。 昨年に続いて、岡山イノベーションスクールにて、シード資金調達を本気で目指す起業家の方々に向けて、講師として現場の話をさせて頂きました。 感じたことは2つ。 ① 地域にもいいスタートアップ起業家がいること ② VCって気がつくと地域にはいかなくなってるんだろうなということ 地域にもいい起業家がいるってことは、人口のバランス見ても、確率論からして当たり前ではあると思います。 けど、たしかスタンフォード大学の特定のコミュニティにやたら起業家や成功者が多いように、スタートアップを選んでいる起業家・コミュニティの濃度が圧倒的に首都圏に偏重している。 だから、いい起業家はいても、いいスタートアップが少ないと思っていました。 今年はなんか違った感覚でした。 冒頭に参加者の皆さんに自己紹介的にピッチをいただきましたが、素直な感想は「資金調達できそうな人たちだな。」という印象。 自分たち自身も、オンライン面談などが広がり、首都圏の方とも首都圏以外の方とも、コミュニケーションはスムーズになり、実務面で地域の起業家に投資するハードルは下がり、事実、地域の投資先も増えました。 けど、スタートアップの濃度が高くなかったからなのか、エクイティを選択し、スタートアップする人は少ないままと、地域に定期的に参加している僕も固定観念化していた気がします。 地域全てがというわけでは全くないと思いますが、特定の地域で、特定の方々が濃いスタートアップの濃度を醸成することに努めてくださってるからこその今なのだと感じます。 VCの決済者に近い人、地域行ってなくね? なんなん?って話は、また書こうと思います。
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福澤 惇也/STRIX CEO
福澤 惇也/STRIX CEO@STRIX_fukuzawa·
【岡山イノベーションスクール・グロースコース Day1】@ok_innovation 先日のキックオフを終え、ついに本日からグロースコースが始まりました。今年のグロースコースメンバーは私を含めて4人。 皆さん新進気鋭の起業家です。 そして、今日はGazelle Capital代表の石橋孝太郎さん(@kbridgestone )が講師としてVCについて教えてくださいました。 正直、私はVCの方とお話しするのも初めてで、そもそもVCの方々が何を考えているのかすら分からない未熟者です。 そんな私にとって、今日の石橋さんの講義は目から鱗が落ちて止まらない、そんな学びと刺激の多い時間でした。 講義を聞きながら「こんな具体的でクリティカルな情報…どんな本にも載ってないぞ…!」と沸々くるものを感じていました。 同時に、やっぱりビジネスの世界では新参者で、情報をインプットするだけで精一杯。まだまだ、これからだなと身の引き締まる思いでした。 そして、講義の前には名刺交換代わりのピッチ。他の3人がとにかく上手い。その中でも鈴木さん(@keisei_forward )は別格でした。よくよく聞けば、昨年度からアクセラレータに参加しているとのこと。やっぱりみんな並々ならぬ努力をしているんだなと再認識しました。 ただ、この世界に足を踏み入れて、本格的に事業を始めてから半年程度。たったこれだけの短い期間の中で、1年前には想像もできなかった強力な方々とご縁をいただいています。 岡山イノベーションスクールでは、ちゅうぎんキャピタルパートナーズの石元さん(@IshimotoKingdom )をはじめ、安藤さんや中西さん(@coww120 )、生田さんが厳しくも温かくサポートしてくれています。本当にありがたいです。 まだまだスクールは続きます。 ビジネスモデルを磨いて、投資家の皆さまに伝わる資料を作れるようになり、営業力も突出させる。 やることは山ほどありますが、やり切る以外に選択肢はありません。 2040年に差し迫る日本の学校教育の課題を解決するため、ここからスケールアップしていきます。
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鈴木 啓生 /GIVE-FORWARD CEO
鈴木 啓生 /GIVE-FORWARD CEO@keisei_forward·
岡山イノベーションスクール・グロースコース第1回。先日のキックオフでは、フツパー代表の大西さんの基調講演を聞かせていただき、上場までのリアルな歩みや事業づくりの視点が本当に勉強になりました。 その流れで迎えた本日の第1回は、Gazelle Capital代表の石橋さんによるシードファイナンス講義。普段なかなか聞けないVC側のリアルな視点や、ファンドの構造、投資判断の考え方まで赤裸々に聞くことができ、非常に濃い時間でした。 改めて、VCは数字やロジックだけではなく、人、事業、タイミング、未来に張るアートのような職業だと感じました。自身のピッチにも丁寧にフィードバックをいただき、事業の見せ方や磨くべきポイントの解像度が上がりました。 貴重な機会をいただいた石橋さん、そしてご縁をいただいたちゅうぎんキャピタルの石元さん、中西さん、本当にありがとうございます。 岡山からイノベーションを。 p.s. お2人に撮っていただいた写真に価値をつけていきます🔥💥🌏 @kbridgestone @Gazelle_Capital @IshimotoKingdom @coww120
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石元 玲 | STARTUP KINGDOM(スタートアップキングダム)
岡山イノベーションスクール・グロースコース第一回。昨年に続きGazelle Capital代表の石橋さんにシードファイナンスをテーマに講義いただきました。参加者4名のピッチに対するフィードバックも丁寧にしていただき、ありがとうございます。VCとは何者ぞ、まずは投資家はどんな人たちなのか、それを知るのは大事だなと。みんな頭の中がパンパンなのでしっかり復習しましょう〜 @kbridgestone #岡山イノベーションスクール #岡山イノベーションプロジェクト
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石元 玲 | STARTUP KINGDOM(スタートアップキングダム)@IshimotoKingdom

ちゅうぎんキャピタルパートナーズからのお知らせ 岡山イノベーションプロジェクトの一環として実施されるアクセラレータープログラム「岡山イノベーションスクール グロースコース」を開講したことをお知らせします。昨年に引き続き、弊社がグロースコースの運営に携わることになっております。 #岡山イノベーションスクール #岡山イノベーションプロジェクト chugin-cap.co.jp/information/63…

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石橋 孝太郎|起業家|シードベンチャーキャピタリスト
誰よりもジーンズに囲まれたことがキッカケ。 誰よりもグローバルコマースに精通し、 世界の名だたるブランドの皆さんのインフラになっていっているスタートアップに投資しております。 これからがとても楽しみ。
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