植松 謙 | AIを活用したPR・X運用支援

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植松 謙 | AIを活用したPR・X運用支援

植松 謙 | AIを活用したPR・X運用支援

@kemtch

中小企業向けAIを活用したPR、プロモーション、X運用の支援を行っています。地方の「いいもの」を全国に広めるマーケティング伴走支援も。地方のものづくり系企業向けに販路開拓支援、クラファンやPRの支援を提供。福島県いわき市の地域商社 いわきユナイト代表取締役。中小企業診断士 2拠点生活

東京都江東区⇔福島県いわき市 Katılım Şubat 2010
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中小企業のDXがうまくいかない原因、ITリテラシーでも予算でもなかった。 今年度6社のDX支援をして見えたのは、経営者が「課題」だと思っていることと、本質的な課題がずれているという事実。 ECの売上、集客、業務効率化。全部「症状」であって「原因」じゃない。 詳しくはnoteに書きました。 リプ欄へ👇
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Claude CodeとClaude in Chromeを使って、ECサイトの商品ページのブラッシュアップが半自動で出来ちゃいました。 今まで商品の機能面ばかりだったページを、ターゲットのインサイトや競合商品をAIに分析してもらって内容を反映してもらいました。 もう革命ですね。 iandu.shop-pro.jp/?pid=186748799
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飲食店の口コミ返信、ChatGPTに任せたら1件30秒で終わる。 やり方は、 ①ChatGPT開く ②プロンプトをコピペする ③口コミの文章を貼り付けて送信 ④少しアレンジする これだけ。 無料で使えるプロンプトをnoteで公開してます。 今日から口コミ返信の時間が10分の1になります。 リンクはリプ欄へ👇
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飲食店の口コミ返信でやりがちなNG、3つあります。 ①感情的に反論する ②全部同じ定型文で返す ③長文で言い訳を連ねる 全部やってる店、Googleマップで普通に見かけます。 返信してるのに逆効果になってるの、もったいなさすぎる。 正しい返し方をnoteにまとめました。 リンクはリプ欄に👇
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飲食店やってて結構しんどい作業、 口コミ返信じゃないですか? 特に★1。何て返せばいいか分からず放置してませんか。 でもその口コミ、あなたのお店に行こうか迷ってる人が今も読んでます。 返信がない=「お客さんの声に興味がない店」に見えてる。 これもAIで解決 詳しくはnoteに書きました👇
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中小企業のDXがうまくいかない原因、ITリテラシーでも予算でもなかった。 今年度6社のDX支援をして見えたのは、経営者が「課題」だと思っていることと、本質的な課題がずれているという事実。 ECの売上、集客、業務効率化。全部「症状」であって「原因」じゃない。 詳しくはnoteに書きました。 リプ欄へ👇
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【持続化補助金 第19回公募】 締切は4月30日。まだ間に合います。 中小企業診断士が計画書の作成をサポートします。 ✅ 20,000円のみ(成功報酬なし) ✅ 修正2回まで無料 ✅ 5〜7営業日で納品 ココナラでの実績づくりのため、この価格でお受けしています。 実績が貯まり次第、通常価格に戻す予定です。 ▼サービスページ coconala.com/services/41304…
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別で運用しているXアカウントが3000フォロワーに到達しました。 そしてインプレッションが3ヶ月で230万。 ということは1日あたり25,000人が投稿を見てくれてる計算です。 ちゃんと目的をもって運用するだけでここまでの広告効果があるんですね。
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「AI使ってますか?」と聞くと、最近は「使ってるよ」と答える中小企業の社長が増えた。 でも「何に使ってますか?」と聞くと、ほぼ全員が「ChatGPTに相談してる」で終わる。 壁打ちレベルと業務活用レベルの差はここ。 壁打ち:社長が1人でAIに聞いてる 業務活用:社員の日常業務にAIが組み込まれてる この差を埋めるのに必要なのは、AIの知識じゃない。 自社の業務を分解して、どこにAIを入れれば効果が出るか設計すること。 これは経営の仕事であり、AIの仕事じゃない。
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売上が大きい事業者ほど、ChatGPTやGeminiを単体で使うのをやめ始めてます。 理由は「毎回同じ説明をAIにしてる」ことに気づいたから。 例えばチラシを作るとき。 商品情報、ターゲット、口調など毎回イチから伝え直してませんか? Cursorというツールなら、一度まとめた情報がずっと手元に残る。 「前回ダメだった理由」も「うまくいった理由」もファイルで蓄積できる。 つまり使うほどAIが賢くなるんじゃなくて、自社専用の指示書が育っていく感覚です。 しかもChatGPTもGeminiもClaudeも全部このツール上で使える。 導入した会社では、販促物の制作が1週間→半日になった例も。 AIを「毎回の便利ツール」で終わらせるか、「積み上がる仕組み」にするか。 ここが分かれ目になりそうです。
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毎日SNS投稿してるのに問い合わせが全然来ない。 それは発信の質が問題? 本当の原因は、第三者からの評価が欠けてること。 どれだけ自分で「うちのサービスはいいですよ」と言っても、それは自画自賛にしか見えない。 でも、新聞やテレビで紹介されたら? 「あの会社、◯◯新聞に載ってたよね」 「テレビで特集されてた人だ」 これだけで、同じ商品・サービスでも説得力が桁違いに変わる。 実際、うちもメディア掲載をきっかけに 「記事見ました、お願いできますか?」 と向こうから連絡が来るようになった。 SNSを頑張るのは間違いじゃない。 ただ、SNSだけで勝負するのは正直効率が悪すぎる。 忙しくて新しい施策を考える余裕がない人ほど、一度の露出で長く効果が続くメディア掲載という資産を持つべきです。 「でもうちみたいな小さい会社がテレビや新聞に出れるわけない」 そう思いますよね。 でも実はメディアは常に「面白いネタ」を探してます。 大企業じゃなくても切り口次第で取り上げてもらえる。 知ってるか知らないか、それだけの差です。
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年度末になって行政案件がかなり慌ただしくなってきた。 昨日訪問した飲食店も、せっかくいい場所でいいものを提供してるのに、情報発信ができてないからもったいない。 費用をかけないでもできることはたくさんある。 日々の業務が忙しいからというのは言い訳。 少しの工夫で大きく変わることもある。 やるかやらないか。知ってるか知らないか。
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AI活用は「やるかやらないか」じゃない。 「やるか、競合に負けるか」だ。 同業他社がAIで業務効率化してる間に、 あなたの会社だけ手作業を続ける理由は? 差は開く一方。 今日始めないと、明日はもっと遅れる。
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中小企業の強みは、 ✅大企業より早く動けること。 ✅大企業よりお客様に近いこと。 ✅大企業より柔軟に変われること。 規模の小ささは、武器になる。 経営者自身が判断遅く、お客様を見ず、頑固だったら終わる。
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AIに「売れるキャッチコピー考えて」って聞いてませんか? それ、平均点の答えしか返ってこないです。 AIは優秀。でも素材がないと動けない。 その素材って、結局マーケの知識なんですよね。 ・お客さんが本当に求めてることは何か ・競合がやってないポジションはどこか ・刺さる言葉と刺さらない言葉の違いは何か これを理解してる人がAIを使うと、 アウトプットの質が全く変わる。 AIを「答えを出す機械」じゃなく 「自分の思考を拡張する相棒」にできるかどうか。 ここが分かれ目だと思ってます。
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「良い商品なのに、知られていない」 この悩み、多くの中小企業が抱えていますよね。 実は、問題は商品の質じゃない。 伝え方がわからないだけなんです。 広告費をかけられないから、諦めていませんか? でも、広告費ゼロでも成果を出す方法があります。 それは「メディアに取り上げてもらう」こと。 プレスリリースを丁寧に作り、テレビや新聞で紹介されると、問い合わせが殺到し、ECサイトの売上が跳ね上がる。 実際に、地方の商品を年間50万個販売する商品に育てた経験から言えるのは、素晴らしい技術と情熱を持っているのに、伝え方がわからない企業があまりにも多いということ。 伝え方を変えれば、見える世界が変わる。
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これからのAI時代は人との繋がり、温もりが求められる。 そう考えると、クラファンは「お金集め」じゃない。 「仲間集め」だ。 支援してくれた人は、 ただの顧客じゃなく「応援者」になる。 その応援者が口コミで広げてくれる。 最強のマーケティングは、 ファンと一緒に商品を育てること。
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