鴻吉(こうきち)Jr.
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鴻吉(こうきち)Jr.
@ken73ok
エネルギー関連のビジネス・技術で、日本を強くしたい/省エネ/再エネ/ヒートポンプ/排熱利用/住宅用PV/現場技能者不足/建築DX/福島復興/野球/野球部診断士
Katılım Nisan 2011
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これ何でこうなったんやろ?
気になる。
この子絶対にルール知ってるはずやし
アウトカウント分かってなかったっていうそんな単純な話でもない気する。
コメント欄で飛び交う憶測
俺も、めっちゃ気になってる。
リフロー@saburoadcast
うわ・・・
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@sekiguchi57 ランナーがいる時のセットポジションが苦手なバッターがいる気がしました。
投手の「長持ち」や「クイック」に慣れていない一番バッタータイプ。
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@aoten_world 「冨安の言う「守備時でも主体的にやる」とは、相手の攻撃をただ受動的に耐え忍ぶのではなく、こちら側の意図的なポジショニングやアプローチによって相手のパスコースを限定し、自分たちが狙い定めた場所へ追い込んでボールを奪うゲームコントロールを指す。」
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冨安健洋、よく声を上げてくれた。偉い。
日本のサッカーを変えるには日本代表の選手が声を上げないといけない。
「主体性」がないのが森保の戦術。
アーセナルのハイプレスの433システムをやっていた冨安からすれば、森保の戦術はあまりにも消極的で主体性がない。
感覚的にはプレミアリーグの降格圏、中堅チームの戦術をやらされている感覚だったと思う。
そもそも、ブラジル戦の後半のあの状況で町野を記念出場させてる時点で勝つ気なんてなかったんだと思う。
森保は後半に負けている状況以外は攻めずに守りに入る。
イングランド戦、スウェーデン戦もそうだ。
ほぼ攻めれなくなり、その状況を選手に耐えさせる。
そんな難しい状況だと田中碧のようなミスも出れるのも当然だ。
JFAよ、次期監督は消極的な主体性のない森保みたいな監督ではなく、主体性のある積極的に試合の主導権を握る戦術の監督を選んでくれ。
主体性、積極性、主導権を握る攻撃的な戦術で、いかに堅い守備をして失点を減らすか。
これを極めないとワールドカップの優勝なんて無理なのは明白である。
森保信者がよく言っている「選手の質が〜」という言い訳ではなく、「勝てる戦術」で日本代表の選手を極限までフィットさせる、極めさせる。
それが今の日本代表がやるべき事だよ。
Number編集部@numberweb
「プレーするのをやめちゃった感が」冨安健洋が指摘…ブラジル戦後半で露呈した日本の“敗因”とは「主体的にやれないと、強豪と渡り合えない」(NumberWeb編集部) #サッカー日本代表 #SAMURAIBLUE #ワールドカップ #冨安健洋 #NumberWeb number.bunshun.jp/articles/-/871…
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@naive_prince 確かにエグいですが、「朝8時から夕方まで練習」は他大学でもよくある話ですし、「体育会所属で優」は流石に実態と異なります笑
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早慶体育会のエグさって、普通じゃないから。
・水日以外は朝8時から夕方まで練習
・授業は出席不可欠な科目以外は出席禁止
・大学の試験は「体育会所属」と書き、後は白紙で"優"がつく
・「塾とは体育会」が合言葉。体育会の不祥事は塾が揉み消す
・一般学生を"パンピー"と蔑視
・四年生は天皇
哀しみの貴公子、2026@naive_prince
いやあ、、、早慶の体育会はスッゲーよ。東大とかの部活とは訳が違う。😅 >慶應経済学部に進学してそのまま部活を続ける。これで就活をすれば慶應生の平均よりはるか上の企業への就職はほぼ確定 俺は選んだ競技が合わなかった事もあるが、あまりのエグさに一年弱で根を上げて退部した。 部活ではなくて、軍隊。しかも、特殊部隊並みの超激務! あれを完走できる奴なら、三井三菱も欲しいだろうね。
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@do3_naoya 「人間性や指導力を保証するライセンス」になっていれば理想的ですね。
個人的には、マネジメントや組織開発の知識なども保証されていたら良さそうだと思いました)
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ライセンス制度について話題に上がっていたので自分なりに感じたことを。
僕は引退後指導者ライセンスを取得していません。
だからといってライセンスなんて必要ないと言うつもりはありません。
ライセンスを持っていて素晴らしい指導者もいればそうではない指導者もいるし、
逆にライセンスがなくても選手や子どもたちから信頼される指導者もいる。
結局ライセンスが人間性や指導力を保証するものではないと思っています。
一方で日本全体の指導レベルを考えたときにはライセンス制度には大きな意味があるはずです。
特に育成年代では子どもの発育や安全管理、トレーニングの組み立て方など、共通して学ぶべきことはたくさんあります。
そういう基準を持つことは日本サッカー全体にとって必要なことだと思います。
一方で、プロライセンスについては賛否両論あると思いますが、個人的には必ずしも必要ではないのではと考えています。
何百試合、何千時間という実戦を積み重ねトップレベルで結果を求められ続けてきた経験は講義だけでは得られない財産です。
もちろん学び続ける姿勢は大切です。
ただその経験値まで一律に同じ基準で評価することが本当に日本サッカーにとってプラスなのかは議論があってもいいと思います。
ライセンス制度を否定したいわけではなく、むしろ必要な制度だと思っています。
だからこそ「育成年代」と「プロの現場」を同じ考え方で語るのではなくそれぞれに合った制度や評価のあり方を考えていく時期に来ているのではないかと思う。
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@YahooNewsTopics ご冥福をお祈りします。
安全管理に携わる全ての人は、是非現場を再点検してください。絶対に防げる。
悲しい事故は見たくない。
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@kskgroup2017 JFAのビジョナリーな仕草って、日本スポーツ界をリードする模範的な取り組みだと思うんですよね。
本田さんには、その価値や尊さを理解してほしいと思っています。
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@kskgroup2017 「資格要件を見直すべき」という主張であれば、一定程度理解します。ただし「ビジョンと整合が取れる事」が条件。なぜなら関係者は既にビジョンを念頭に置いて自律的に行動しているので。
(もちろんビジョン自体を修正するのもありでしょう。関係者間の合意形成は必要ですが。)
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サッカーのプロコーチングライセンスは、必須ではなく「MBA」のような位置付けにすべきだと考えています。
MBAを持っている経営者もいれば、持っていない優秀な経営者もいます。MBAは学ぶ価値のある資格ですが、「MBAがなければ社長になれません」というルールはありません。
一方、現在のサッカー界では、コーチングライセンスがなければトップレベルの監督になることができません。これは「MBAがなければ経営者になれません」と言っているのと本質的には同じです。
この話をすると、「運転免許や医師免許と同じだ」という反論をよく受けます。
でも、それは全く違います。
運転免許や医師免許は、人の命や公共の安全を守るための国家資格です。一方で、プロサッカーはエンターテインメントです。
もちろん選手の安全や育成は重要です。しかし、プロサッカーの本質は、多くの人に夢や感動を届けることです。勝利を目指す優秀な監督がいることも、その価値の一部です。
僕はライセンス制度そのものを否定しているわけではありません。学びたい人が学び、価値を高める仕組みとして存在することには賛成です。
ただ、「ライセンスがない」という理由だけで、挑戦する機会そのものを奪う制度は、サッカー界にとって本当にプラスなのか。
僕は、もう一度考えるべき時期に来ていると思います。
#むしろ育成年代のライセンス制度はもっと厳しくするべき
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@maimai_ahaha 写真を現像するのに一手間かかったので、1つのイベントの中でも「選りすぐりの瞬間」が撮影され、それが写真として残っているからです。
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