Ken2 | 文化起業家を名乗りたい
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Ken2 | 文化起業家を名乗りたい
@ken80590
@reassetdao2024 のコミュマネ | クリエイティブで溢れる社会を目指して、人生舐めプ精神で頑張ります。











🔥Japan Tourism NFT Awards 2025ファイナリスト決定🔥 🔥今後のツーリズム・観光産業のゲームチェンジャーが現れるかもしれません!是非、ファイナルピッチを見届けてください! ■イベント:Japan Tourism NFT Awards 2025 ■日時:1月30日(金)14時~16時30分 ■場所:沖縄南城市シュガーホール及びオンライン ■申込:tourism-web3-summit2026.peatix.com/view ※当アワードは「Tourism × Web3 Summit 2026 in 沖縄南城市」の一部として実施されます。 🔥誘客プロモーション部門 ①「地域共創NFTプロジェクト」 日本郵政株式会社、一般社団法人石見銀山みらいコンソーシアム、島根県大田市、SUSHITOPMARKETING株式会社 ②「JTB時刻表ファン倶楽部」 株式会社JTBパブリッシング、Marbull X株式会社 🔥関係人口・第2のふるさと・DAO部門 ①「Re: Asset DAO in 小豆島 ~合同会社型DAOとNFTで実現する古民家活用と分散型ホテル~」 Re. Asset DAO合同会社、小豆島ヘルシーランド株式会社 ②「KIBOTCHAスマートエコビレッジ」 貴凛庁株式会社 🔥地域資源部門 ①「PlanetDAO」 株式会社Planet Labs ②「大鐵members」 大井川鐵道株式会社、Marbull X株式会社 🔥オープンカテゴリー部門 ①「東急ステイ公式宿泊権リセールサービス」 東急不動産株式会社、東急リゾーツ&ステイ株式会社 PJ伴走支援:株式会社Kaizen Platform、開発:株式会社POCKET RD ②「ハレの場がコミュニティを作り、コミュニティがケの場で価値を産み出す~DAOとNFTを活用してあらゆる可能性を拓く~」 共創DAO合同会社、Borderless合同会社、100万人DAO合同会社 <審査員一覧> ※順不同 🪭中村 一貴 ソニー銀行株式会社 シニアマネージャー 🪭重松 俊範 株式会社博報堂キースリー 代表取締役 🪭小林 憲人 株式会社NFTMedia 代表取締役 🪭山田 耕三 Digital Entertainment Asset Pte.Ltd Founder&Co-CEO 🪭クリス・ダイ 株式会社レシカ 代表取締役 🪭岡本 伊津美 NOT A HOTEL Web3 コミュニティマネージャー 🪭工藤 雅教 株式会社インアウトバウンド東北 DMO事業 COO兼CMO 🪭池成 昭典 一般財団法人関西観光本部 デジタルマーケティング室室長 🪭道越 万由子 株式会社BEYOND 代表取締役 🪭小松崎 友子 株式会社iNTO 代表取締役 🪭川口 政樹 株式会社デイアライブ プランナー 🪭鮎澤 貴 Vpon JAPAN株式会社 インバウンドマーケティング・ラボ センター長 🪭田中 昌明 株式会社ルーラ 代表取締役 🪭石井 康一 一般財団法人沖縄IT戦略イノベーションセンター 観光DX支援チーム プロジェクトマネージャー 🪭善井靖 南城市DMOアドバイザー/DMOなんじょう(設立準備中)監査役/well f.m.一般社団法人理事 🪭小谷 恵子 東海大学 観光学部准教授/日本マーケティング学会理事/NFTコレクター 🪭岩下 拓 一般社団法人日本Web3ツーリズム協会 代表理事 #tourismweb3summit2026 #web3ツーリズム #NFTツーリズム #NFT #DAO #観光DX #web3





これはまさに「都市しかない未来になる」という僕らの問題意識そのものです。 この8年間、各地の現場を歩きながら、社会全体の構造も俯瞰して分析してきました。そのうえで辿り着いた結論はシンプルで、「人口調整の時代は長く続く。しかし適切なポテンシャルを持つ疎空間は、正しく設計し直せば“縮んでも生き残れる”」ということです。 都市の逆である疎空間は、放っておけば“消えていく場所”になります。しかし、都市型ソリューションをそのまま移植するのではなく、都市と補完し合いながら、“関係・循環・余白”を武器に作り直すことで、viable(存続可能)かつ sustainable(持続可能)な空間へ転じられる。 長期的に人口調整局面が続くことは日本固有の話ではなく、21世紀の世界に共通する文明課題です。だからこそ、疎空間を「縮んでもviableなモデル」にできるかどうかが、これからの数百年の分岐点になると考えています。 もちろん、まだすべての答えが見えているわけではありません。それでも僕らは、方向性と設計思想を整理し、検討を積み重ねてきました。試行錯誤を続けながらでも前に進むこと。それこそが「残すに値する未来」を現実に変える一歩だと信じています。 #谷本 #風の谷という希望 #残すに値する未来

この人口減少の研究、やばすぎる。 なぜあまり知られていないのだろう? 地域経済やインフラに関わる人(というか全ての日本人)必見。(1/n) (要約) ・現在の多くの人口推計は減少の推定が甘い。毎年都道府県1つ分の人口(86万人)が減っている。200年で日本から人はいなくなる。 ・1kmメッシュで経済集積理論をもとに地域ごとの人口推移をシミュレーション。高い再現性を実現。20120年時点で7割以上の都市が消滅。2120年時点で10万人都市:83→21、50万人都市:21→5、100万人都市:11→3 (低位推計)。 ・国全体では大都市がより大きく、小都市はより小さくなり、都市内部では都心の人口密度低下と郊外化が起こる。 ・悲観的未来では大都市でタワマンが廃墟になり、ほとんどの地方都市が廃墟化、地域間のマス輸送網がほとんど機能せず東京以外の居住性が著しく下がる。楽観的未来ではスマートな縮小によって都市で定密で豊かな暮らしに、地方では適切な人口規模に縮小して自立した経済に。 ・4,50年前、多くの人は地球温暖化の問題を真剣に考えなかった。今は200年先まで思いを馳せてSDGs・カーボンニュートラルを志向する。同じことが人口減少問題にも起こり得るかも知れない。いま議論を始めれば、10年後、日本を、人類を維持するにはどうすべきなのか、端緒がみつかるかもしれない 『人口減少下での100年後の日本を考える-地域、都市、家族のゆくえ』 京都大学経済研究所 森知也



