

ケンスケ@中古せどり
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@kensuke8821
開始2ヶ月で月利40万円 | 開始1年で月利120万円 | 登録者1万人の中古せどりYouTube | 全国制覇済み | オールジャンル仕入れ | 軽自動車(ミライース)で月利100万円over | 中古せどりコミュニティ「リサユニ」運営者 | 得意分野:小さい商品の高利益、全国の店舗情報解析




さっきは電脳の話。今度は店舗の話。 店舗せどりは最後までAIに代替されない。 AIが導入されたら価格差が一瞬でわかるから店舗せどらー駆逐されるって思ってる人もいるかもしれないけど、その人達は多分店舗せどりをまともにやってないか相当レベルが低いか。 電脳はすぐ価格比較できるので仕入れ値にそこまで大きな差はつかないんですよね。せどりのレベルだと。 一方、店舗は今でも余裕で2円とか10円商品がゴロゴロある。利益率50%超の商品なんてゴロゴロある。 そして、それはAIが導入されても間違いなくなくならない。 メーカーが新商品を出し続ける限り。 店舗の在庫が無限に置ける店じゃない限り。 本部から売上を一切言われない店じゃない限り。 他にも条件は沢山あるけどこの3つがなくならない限り、価格差は絶対に発生してAIではそれを読み解くことは不可能。 店舗せどりの「価格差」がどのような現象で発生してるかわかっていれば店舗がなくならないことは明白。 なんで2円10円で店舗が売ってるかわかれば答えは出ますよね。 最適化されて2円仕入れ→5万円売りみたいな極端な商品は少し減るかもだけどね。 一番最後まで代替されないので「持たざる者」の手段としては中古と店舗はあと5年は生き残っていくと思われる。 ただ、店舗でピコピコ辛いよね... 何もないけど体力だけはあるぜ!って人はオススメ 物販界の中ではブルーカラービリオネアに近いのは店舗と中古





