奈奈
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【高額】カズレーザー、妻・二階堂ふみが家に欲しがる学校の備品明かす
news.livedoor.com/article/detail…
31日の番組で、二階堂が「肋木」を欲しがっていると告白。肋木とは学校の体育館の壁面に沿って設置された木製の器具で、価格は番組調べで126万5000円。「ぶっ飛んでるんですよ、あの人」と話していた。

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【判明】ADHDの治療薬、国内で不足 厚労省が供給量増を要請
news.livedoor.com/article/detail…
向精神薬「コンサータ」が国内の薬局などで数量不足に陥っていることが分かった。各国の需要の高まりなどを受け、日本の販売元が出荷制限しているのが理由で、当事者の一部は治療を継続できなくなっているという。
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【新着】「SHIRO」が4月1日から、全職種を対象に週休2.5日制と賞与の給与化を導入する。週4日勤務+半日勤務で年間休日は144.5日に増加。2030年までに週休3日制を目指す。 #Echobox=1773882446" target="_blank" rel="nofollow noopener">fashionsnap.com/article/2026-0…

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【告白】吉村崇、番組で母捜索するも見つからず…その後母から“最後の電話”
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吉村は番組で捜索したが見つからず、亡くなったと思っていた。その後、母から「見たよテレビ。ちょっとやりすぎたね。私は別の家庭があるから。今回は許す。でもこれが最後ね」と電話があったそう。

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【大切なお知らせ】昨日、万博協会から重要な発表がありました。4月1日から、デザインシステムの使用範囲が大きく拡張されます。これがどういう意味なのか解説したいと思います。ハイライトとしては、
・「こみゃく」をはじめとする二次創作のガイドライン化
・そして「共創デザインシステム」の無償公開
の2つです。
まずひとつ目は、こみゃくの二次創作が非営利であれば、自由にSNSなどに投稿が可能になります。これは既に文化的には当たり前に行われていたことですが、それが明確に公式から制度化されたと言うことになります。
そしてさらに興味深いのが、新たに「共創デザインシステム」というものが新設され、個人・法人問わず無償で使える定型デザインを公開されます。非商用かつ理念継承目的であれば申請するだけでOK。名刺・封筒・紙袋・社内資料・プレスリリースほか様々なものに使用可能とのことです。
例えば他にも
・自治体や地域団体が、万博レガシーを紹介する広報物や展示に使用する
・学校や教育機関が、教材や授業の中でデザインシステムを扱う
・企業が、万博の理念やSDGsの取り組みを社内外に伝える資料として活用する
・展示やイベント、トーク、研究などで、万博の思想を伝えるビジュアルとして使う
・個人が、SNSやブログなどで万博の記録や考察を発信する際に使用する
などがいろいろなことが想定されると思います。詳しい事はガイドラインが出てくるはずですので、それを待ちたいと思いますが、つまり整理すると、「文化的活動は無償、ビジネスは有償」という設計になっていると思います。
この発表を見て、率直に感じたのは制度が文化に追いつき、扉が開き始めたということです。
大阪・関西万博のデザインシステムは、最初から「開かれたデザイン」として設計されました。ガイドラインにも「参加と共創をうながすプラットフォーム」と明記され、ソフトウェアのようにアップデートされていく“生きたデザイン”として構築されています。その中核であるIDが、2024年春ごろから「こみゃく」と呼ばれ始め、二次創作が広がりました。
さらに、万博会場では100人以上のクリエーターとともに、デザインシステムを使った共創が行われてきました。僕らはこの一連の取り組みをOPEN DESIGN 2025と呼び、展覧会、講演、教育などを通じてその思想を広げてきました。現在は一般社団法人COMMONsを立ち上げ、「万博の続き」としてのレガシーを広げています。
今回生まれた「共創デザインシステム」という言葉は、正直、驚きでした。これは、これまでの活動やこみゃくが体現してきた思想が、制度の言葉に翻訳されたものだと感じています。万博終了から半年も経たないうちに、市民の文化が制度を動かした。これは、かなり特異な出来事です。
歴史的に見ても、オリンピックを含む巨大イベントのIPがここまで市民に向けて開かれた例はほぼありません。IOCが150年かけても開けなかった扉を、今回、万博は開き始めた。これは、公共IPのあり方において一つの転換点だと思います。
ただし、「共創デザインシステム」は定型デザインの申請利用が中心になると思われ、自由な変容までは開かれていない可能性がありますが、今後ガイドラインの詳細を待ちたいと思います。
本来のデザインシステムは「目玉さえあれば、何にでもなれる」プロトコルです。
文字にもなり、ロゴにもなり、生命にもなる。今はまだ二次創作の範囲に留まっていますが、この可変性がさらに開かれたとき、本当の意味での「共創」になるはずです。この展開性の自由度は現時点では、非営利の二次創作のみに限定されているという事なのだとおもいます。
そういう意味でいうといまはまだ、扉は半開きなのかもしれませんが、それでも、一度開いた扉は、もう完全には閉じられない。そして重要なのは、開いた扉は、誰かが押し続けなければ完全には開かないということです。
「こみゃくは誰のものか?」
協会のものか。市民のものか。都市のものか。それとも、それを使って何かを生み出そうとする、すべての人のものか。
この問いに答えを出すのは、制度ではなく、これからの市民の実践そのものだと思います。僕らCOMMONsとしても、この万博のデザインのレガシーを大阪や日本全国に残すためにこれから更に動き続けていきます。展示・出版・教育という形で、この思想と文化の記録を残していきます。
今回、この扉を開くことに尽力してくださった関係各所の皆様、本当にありがとうございました。
皆様のご尽力によって、文化が生き続ける道が開かれたことを、制作者として心から嬉しく思います。
そして、扉は開き始めたばかりです。
さらにその扉を開いていくために。
皆さんと共に、文化と歴史を紡いでいけたらと思います。引き続きよろしくお願いします。
クリエイティブディレクター 引地耕太




とらびと@万博速報@trbt_expo
【速報、正式発表】 4月1日から、ミャクミャク・公式ロゴ・デザインシステムの使用範囲が大幅拡大。 これまで協賛企業等に限られていたIP使用が、一般企業にも有償で解禁。さらに個人・法人問わず無償で使える「共創デザインシステム」を新設。名刺や封筒にも使えます。 公式グッズの販売期間も2年延長。ミャクミャクのイベント出演も4月以降継続へ。二次創作ガイドラインも3月中に公開予定。 expo2025.or.jp/news/news-2026…
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【ニュース】Adobe、米司法省による「解約手数料が分かりにくい」との訴訟で和解成立。120億円支払い&対象ユーザーに“総額120億円分”の無償サービス提供へ
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