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キック日本最強は誰だ

Katılım Aralık 2025
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日本人最強階級別(3月30日現在) ​90kg 南原健太(RISE) ​70kg 野杁正明(ONE) ​67.5kg 宇佐美秀メイソン(RISE) ​65kg 与座優貴(ONE) ​63kg 里見柚己(K-1) ​60kg 横山朋哉(K-1) ​57.5kg 安本晴翔(RISE) ​55kg 大﨑孔稀(RISE) ​53kg 大﨑一貴(RISE) ​51.5kg 上遠野寧吾(K-1)
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日本人最強階級別(12月15日現在) 51棚澤大空(RISE) 53大崎一貴(RISE) 55志朗(RISE) 57.5安本晴翔(RISE) 60横山朋哉(K-1) 62.5朝久裕貴(K-1) 65与座優貴(ONE) 67.5宇佐美秀メイソン(RISE) 70野杁正明(ONE) 90南原健太(RISE)

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本来はK-1スーパー・バンタム級(55kg)タイトル戦として組まれていたカード。 しかし挑戦者の大久保琉唯が計量リミットを1.3kgオーバー(56.3kg)し、規定の計量に失敗。 リング上のパフォーマンスが良かったが、 この試合はダイレクトリマッチする資格はないだろう。
K-1【Official Account】@k1wgp_pr

【K-1 WORLD GP 2026】2.8(日)代々木 △ 金子晃大(@kanekoyade2) [ノーコンテスト] △ 大久保琉唯(@rui912912) ☆全試合結果・写真・レポート k-1.co.jp/k-1wgp/schedul… #k1wgp #格闘技

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長期政権を築くと思われていた花岡竜が王座を返上。 那須川龍心・政所仁・長谷川海翔 次の主役はランキング上位3名に絞られた。
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【花岡竜がスーパーフライ級王座を返上】 ✅花岡竜がバンタム級への階級変更の為、本日付けでスーパーフライ級級王座を返上いたしました。 🎤花岡竜(@h_ryu1130 ) 💬55kgに挑戦するという事で53kgのベルトを返上する事にしました。去年12月に55㎏で鈴木真彦選手と55kgでやって、55kgでの自分の可能性を感じてそこに懸けたいなという事で階級を上げる事を決めました。 💬3月に国家試験があり復帰は5月あたり。55㎏もトップ2人が3月に試合をするんですけどそこが2強って感じなので。そこへ割って入れる様にかき乱していきたいと思います。 📝会見全文は➡️ rise-rc.com/news/rise195_h…

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⑦スーパー・フェザー級(60kg) 上野奏貴(K-1/2006.9.20) K-1甲子園チャンピオンでプロではベテランも倒した実績を持つ。 インファイトもこなし、間合いを支配する戦いも得意。 蹴りもパンチも鋭く、未だ攻略者なし。 スピード・技術・対応力のすべてが高水準で、兄の空大と共に注目している
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武尊選手は今年での引退を表明している。 それは一人のスターの区切りであると同時にキックボクシングの時代が確実に移り変わろうとしていることを示している。 スターが時代を引っ張るフェーズから、世代が前に出るフェーズへ。 世代交代を語るうえで外せない名前が、すでに揃い始めている。
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⑥フェザー級(57.5kg) 吉田晄成(RISE/2006.3.30) 着実に実力を積み上げ、直近では次期王者決定戦も経験。 将来が楽しみな選手の一人である。 松本海翔(K-1/2006.6.21) WAKO世界選手権60kg級優勝。 実績は折り紙付きだが、強気な言動でも賛否を集める。 実力も個性も揃い始めた面白い階級。
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⑤ スーパーバンタム級・バンタム級(55kg) 最激戦区の55kg 各団体で、強い選手が最も集中しているが 山田貴紀(RISE/2008.3.5) DEEP☆KICKで経験を積み、RISEに参戦。 大地(K-1/2007.4.30) 中迫剛のもとで研鑽を重ねるファイター。 二人が数年後の55kgのトップ前線にいることは間違いない。
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④スーパーフライ級・バンタム級(53kg) 那須川龍心(RISE/2006.5.16) 天心の弟だが、実力をつけフライ級王者を奪還、もう名前を借りる段階はすでに終えている。 松谷梛(K-1/2007.6.13) K-1王者の松谷綺を姉に持つが、こちらも実力だけで語られる存在。 血縁ではなく、実力で並ぶ世代。
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③フライ級(51.5kg) 軽量級らしいスピードと精度が、そのまま世代交代の速さを物語る階級。 棚澤大空(RISE/2007.8.1) RISEフライ級ランキング1位。 上遠野寧吾(K-1/2006.9.22) krushフライ級チャンピオン。 2006年以降生まれが、RISEフライ級ランキング1位とkrush王座を奪還。
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②今回取り上げるのは、2006年以降に生まれた世代。 すでにトップ戦線に立ち始めている選手もいれば、 次代を担う存在として名が挙がり始めた選手もいる。 共通しているのは、 「若手」という言葉が当てはまらなくなりつつある点だ。
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⑤ 石田龍大(K-1) krushフェザー級王者であり精密かつ圧倒的な攻撃力を誇り、POWER OF DREAM仕込みのアッパーや左ストレートは1mmの誤差もなく、長いリーチも活かして打ち勝つ。 打ち合いでも逃げず、攻撃をすべて正確に叩き込むスタイルは唯一無二。 キャリアはまだ浅いが、成長速度はかなり速い。
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絶対王者・安本晴翔に対抗し得る日本人5人 S-cupにて、SBの王者・元王者クラスを次々と撃破し、国内フェザー級では「明確な挑戦者不在」とも言える立場に立っている。 安本晴翔に対抗し得る日本人は存在するのか。 現時点で、その可能性を語るに値する5人を挙げる。
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④ 寺山遼冴(RISE) 強みは完成度の高いアウトボクシング。近年はKOを狙う姿勢も見せるが、勝ちに徹すれば相当厄介な存在だ。 三日月蹴りの精度も高く、相手が最もやりたくない展開を作れるタイプ。 安本との相性も決して悪くないが打たれ弱さには不安が残る。 現在13位だが数字以上の危険度を持つ
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③ 兼田将暉(K-1) 安本晴翔を唯一「krush」する可能性を持つ数少ない存在。 ラウンドを重ねるごとに主導権を握るスタイルが特徴だ。安本が1Rからエンジンをかけると厳しさもあるが3Rまたは5R通せば勝率は上がる。 完成度や安定感では挙げた5人の中では1番である。さらに現在3連続KO中である。
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② 大森隆之介(RISE) 正攻法ではなく、別ルートから安本晴翔に迫る存在。 一撃で試合の流れを変えられる破壊力を持つ。 完成度の高い安本を崩すのは容易ではないが、トリッキーな動きと正確な攻撃はかなり相手はやりづらい プロ戦績でKO負けは一度もなく、オフェンスとディフェンスのバランスが良い
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①軍司泰斗(KNOCKOUT) 元K-1フェザー級王者、K-1世界トーナメント優勝。 実績・内容ともに、安本晴翔と正面から比較できる。 最大の武器は、世界トップクラスのボディと顔面の打ち分け。 打ち合いの中でも精度が落ちず、混戦になればなるほど真価を発揮する。
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日本人最強階級別(12月15日現在) 51棚澤大空(RISE) 53大崎一貴(RISE) 55志朗(RISE) 57.5安本晴翔(RISE) 60横山朋哉(K-1) 62.5朝久裕貴(K-1) 65与座優貴(ONE) 67.5宇佐美秀メイソン(RISE) 70野杁正明(ONE) 90南原健太(RISE)
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