クソニート
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クソニート
@kihanel
ニート歴10年以上。無職こどおじ。30代。 高校も大学も中退。労働経験はバイトのみで通算でも半年程度。 躁鬱で吃音症の社会不適合者だけど、よろしくお願いします。
Katılım Şubat 2021
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二十代の頃は家族から否定され続けてずっとこれになってた。本来は人生で一番楽しいだろう時期の記憶が苦痛と諦念で埋め尽くされてて虚無。
家族に寄生してるクソニートだけど、家族は全く信用してない。どうせ何を言っても理解されないし、逆に傷付けてくるだけということを学習させられた。
きょう@kyoshirok1
幼い頃から否定される環境がつづくと、ストレスから遠ざかる行為と感情表現が無気力になる"学習性無力感"が強く出やすい。たとえば「どうせ分かってもらえないから意見を伝えない」「傷つくくらいなら耐えよう」がこれ。感情の抑圧に本人も戸惑い悩む。これが"自分をうまく出せない"に繋がるのです。
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怒鳴り声や不機嫌な気配だけでなく、壁や床を叩いたり物を投げる音もしてたな。ドアを勢い良く閉めて不機嫌アピールとか当たり前。
おかげで俺はノイズキャンセリングヘッドホンが手放せない。家に誰かいるときも、一人のときも、ずっとヘッドホン着用。ちょっとした物音にもビクってなって辛いから。
井上陽平|トラウマケア専門こころのえ相談室@e98SnMZJchhlqjt
音に怯える人は、 怒鳴り声や不機嫌な気配が日常にあった家庭で育ったことが多い。 それは性格ではない。 かつて生き延びるために必要だった反応が、 まだ解除されていないだけ。 彼らは、 長いあいだ戦場を歩いてきた。 そして今も、身体だけが「過去」を生きている。
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子供の頃からずっとこれ。
だから実家を出たい。一人になりたい。
静かなところで落ち着いて心を休めたい。
このまま実家にいても精神病み続けるって分かってるけど、出て行けるだけの金もなければ健康もなく、だから就職もできず金を得られず出て行けない。
どうすればこの地獄から脱出できるんだ……
井上陽平|トラウマケア専門こころのえ相談室@e98SnMZJchhlqjt
怒鳴り声が多い家庭で育った人。 気配に怯えながら暮らしてきた人。 空気を読むしか生き延びる方法がなかった人。 こういう人にとって音は、ただの音じゃない。 身体の中では「危険予報」として残っている。 足音。 ドアの音。 物が落ちる音。 舌打ち。 咳払い。 沈黙を破る気配。 音が刺さる。 身体が先に固まる。 脳は会話を処理する前に、生存モードへ切り替わる。 その状態が続くと、神経系の防衛反応はさらに過敏になる。 彼らは“社会の雑音”の中で、毎日、戦場を歩いている。
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