キングかす
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キングかす
@king_kasu2
美術展示巡りと、コレクション。 MBTIは巨匠(ISTP)。


20-30代の若い女性の死亡原因として、子宮頸がんは無視できない。死亡しなくても子宮全摘や円錐切除など、妊娠出産に大きな影響がある。 HPVワクチンは子宮頸がんの原因自体を取り除いて罹患率を下げる方法。 子宮頸がん検診は子宮頸がんになる手前の上皮内がんを早期発見して手術などによって取り除くことで死亡を下げる方法。 両方とも必要。

日本のマスコミ連中は一切報じないが... 日本看護科学学会と聖路加国際大学による非科学的な "HPVワクチン後遺症" のゴリ押し問題 ダンマリを決め込んでいる🤐日本看護科学学会と聖路加国際大学の関係者(だいたい反ワク看護師連中&薬害オンブズパースン会議のお仲間)は、マジで生きる価値がないよね こいつらは"HPVワクチン後遺症"を誤診・捏造・カルテ改竄で量産し続けている、鹿児島大学病院脳神経内科の医者連中と同レベルでゴミ ・日本看護科学学会 ・聖路加国際大学看護学研究科 ・鹿児島大学病院脳神経内科 ☝️ 上記の団体にはマジで要注意な プロのワクチン薬害クリエイターたちが蔓延っているんで #マジで





【続報】【拡散希望】 本日3/9に名古屋市立大学がHPVワクチンに関する声明を発表 この経緯を解説しよう "HPVワクチンが危険" と主張する世界唯一の疫学論文 八重・椿論文(執筆者は聖路加国際大学看護学科八重ゆかり教授≒薬害オンブズパースン会議) 日本看護科学学会はこの論文が正しいとの主張を続け、これまでにHPVワクチン薬害訴訟弁護団(≒薬害オンブズパースン会議)が、薬害訴訟の法廷でこの論文を金科玉条として祭り上げてきた つまり何とかHPVワクチンを薬害認定させたくてたまらない薬害オンブズパースン会議の自家発電によってひり出されたのが、この世界唯一の反HPVワクチン疫学論文 この論文(笑)に対して名古屋市立大学と日本公衆衛生学会が出したのは、明確にその科学的な妥当性を批判する声明 すると現在の構図は... ↓反ワク派 ↓反反ワク派 日本看護科学学会 vs 日本公衆衛生学会 聖路加国際大学 vs 名古屋市立大学 でHPVワクチンの安全性に関して争う形になった それにしても... 日本看護科学学会と聖路加国際大学の上層部って、医学的にこの戦いに勝ち目があると思ってるんかな 反ワクのバカばっかなんじゃね 科学学会(笑)とか国際大学(笑)なんていう仰々しい肩書きは取り下げた方がいいでしょ なお薬害オンブズパースン会議ってのは、日本のバカマスコミと結託してタミフル薬害訴訟やHPVワクチン薬害訴訟のような "日本人にとって害悪でしかない訴訟を起こすゴミ集団" なんだけど、これを機に日本から消滅した方がええんちゃうかな この連中に絡め取られてしまった"HPVワクチン被害者"たちの人生は、本当にお気の毒です #HPVワクチン薬害訴訟 #薬害オンブズパースン会議





【必読】 本日(2026/01/14)、HPVワクチンの日本での安全性を示した論文(通称:名古屋スタディ)を執筆した名古屋市立大学医学部公衆衛生学分野教授の鈴木貞夫先生が、日本看護科学学会とメディア関係者へブチ切れの公開質問状を提出。 このツイートには公開質問状のPDFのスクショを添付します(許可あり) とは言え、普通の人にとっては意味不明と思われるので、日本で最もHPVワクチン薬害訴訟を傍聴している医者であるワイが解説するわね(๑˃̵ᴗ˂̵) 日本のマスコミが決して報じない事実ですが、ここまで腐った大人たちと組織が跋扈しているのが、日本の一部のマスコミ・医者・弁護士・医療系大学の実態なので注意喚起が必要です。 【解説】 日本では朝日新聞の斎藤智子記者が池田としえ(日野市の反ワクチン活動家、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会事務局長)によるHPVワクチンと子宮頸がんのデマ情報を全力で拡散したのを皮切りに、マスコミによってセンセーショナルに”HPVワクチン後遺症”が報じられたが、医学的にはそんなものは存在せず、実際のHPVワクチン薬害訴訟の法廷では 「家庭環境や知的・発達に問題を抱えている女性たちが、思春期に心因性・精神性の疾患を発症して記憶喪失やけいれん様運動を繰り返した。その事実を受け入れられない本人・家族が、主に鹿児島大学病院の一部の医師たちによってカルテや検査所見を捏造・誤診されて”HPVワクチン後遺症患者”に仕立て上げられている」 という実態が多数の専門家から指摘されている。現に、鹿児島大学からは”HPVワクチン後遺症”の患者が量産されているが、”HPVワクチン後遺症”の存在を示す査読論文は1本も存在しない。 なお、世界的に見ても”HPVワクチン後遺症”の存在を示した論文は皆無。 もはや鹿児島大学病院における風土病。 note.com/tanuk_ichi/n/n… 前置きだけでもお腹いっぱいだが、その”HPVワクチン後遺症”の女性たちを裁判に送り込んでいるのが、HPVワクチン薬害訴訟弁護団。 この連中の悪質さも以下の傍聴記録から確認可能。 note.com/tanuk_ichi/n/n… で、この弁護団の元締めが「薬害オンブズパースン会議」という反社会的集団。この団体は薬害エイズ訴訟での勝利体験から、日本のマスゴミ連中と結託して”薬害被害者”を法廷に送り込んでいる。 タミフル薬害訴訟(敗訴)、イレッサ薬害訴訟(敗訴)に続いて、今回のHPVワクチン薬害訴訟では多数の精神疾患患者たちを”HPVワクチン薬害被害者”として仕立て上げる手法で薬害を主張。 冒頭の鈴木貞夫教授は名古屋でのデータからHPVワクチンの安全性を示した論文を国際的な学会誌へ発表しているが、同じデータセットを使用して聖路加国際大学看護学研究科教授の八重ゆかりがそれを反証する論文(笑)を作成。 この八重ゆかりは上記の薬害オンブズパースン会議のもとメンバーで、アレな思想を共有しているHPVワクチン薬害訴訟弁護団の同志。 当然ながらこの論文は、真っ当な医学学会の査読を通るわけがないと思われたが、、、 なんと日本看護科学学会(JANS)がこの論文にお墨付きを与えて、正式な査読済み論文として公開。 以下、超絶雑な意訳だが、、、 論文の内容としては “名古屋スタディとか言って名古屋市大鈴木教授たちはHPVワクチンが安全だとか主張しているけどな、、、、ちゃーんとデータを解析すると、やっぱ危険なワクチンやで” 世の中にはHPVワクチンの危険性を示す疫学論文はこの論文くらいしか存在しないので、法廷ではHPVワクチン薬害訴訟弁護団はこの論文をもってHPVワクチンの危険性を主張している。 薬害オンブズパースン会議による薬害オンブズパースン会議のための自家発電でひり出された似非論文に、お墨付きを与えてしまったのが日本看護科学学会と聖路加国際大学。 当然ながら鈴木貞夫教授は抗議を行い論文撤回を求めているが、それに対する日本看護科学学会の回答は、、、 “ちっ、うっせーなバーカ。データ解析にミスがあったけど、同志である聖路加国際大学の八重ゆかり(薬害オンブズパースン会議)にいちゃもんをつけるな。これ以上言うなら警察を呼ぶぞ” 鈴木貞夫教授が日本看護科学学会と聖路加国際大学による上記の悪質な実態を告発したのが、今回の公開質問状です。 日本のマスコミのジャーナリズム(笑)には全く期待できないので、一人でも多くの方がこの悪質な実態を知るべきです。 最後に、この公開質問状を作成した鈴木先生からのメッセージです。 ↓ 皆さまへのお願い:この現状をご覧いただき,もしJANS・JJNSの姿勢に疑念を抱かれた場合は,ぜひ皆さまご自身の言葉で,学会・編集部へ抗議や質問のメールを送ってください. 一人ひとりの声が,厚い隠蔽の壁を崩す唯一の手段となります. 送付先: office@jans.or.jp jjns-editorial@primeassociates.jp 日本看護科学学会 理事長 酒井郁子 先生 JJNS 編集委員長グレッグ美鈴 先生






















