
神戸映画資料館
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神戸映画資料館
@kobeplanet
神戸映画資料館は、プラネット映画資料図書館が収集してきた貴重かつ膨大な映画フィルム、書籍、ポスターなどのコレクションを活用し、映画の面白さ、歴史を体験できる場を提供する民営のフィルム・アーカイヴです。38席のミニシアターでは、定期的に上映会を開いています。 運営主体:特定非営利活動法人 プラネット映画保存ネットワーク



本日の【みんなで資料整理】は雪で来られない方もいらっしゃいましたが、ボランティアさん7名(内、初めての方2名)、スタッフ1名の計8人で作業を行いました。次回は3月28日(土)・29日(日)に実施します。 kobe-eiga.net/news/2372/

『映画の閾穴』刊行記念は来月も続きます。3月21(土)は神戸映画資料館さんで「なぜ大島渚は演劇的な映画と言われて激怒したのか?」という演題でお話させていただきます。神戸映画資料館で見た多くの映画の中で、特に感動した一本である『コルネイユ=ブレヒト』をリクエストさせてもらいました。


【西田博至『映画の閾穴』刊行記念 上映と講演】 3/21(土)13:30〜17:45 上映:『コルネイユ=ブレヒト』監督:ジャン=マリー・ストローブ 講演:「なぜ大島渚は演劇的な映画と言われて激怒したのか?」西田博至(批評家) 参考上映(60分)と、途中休憩有り kobe-eiga.net/programs/2367/

こちら、明日3/21(土)の開催です。 まだお席に余裕があります。予約無しでもどうぞ。


【西田博至『映画の閾穴』刊行記念 上映と講演】 3/21(土)13:30〜17:45 上映:『コルネイユ=ブレヒト』監督:ジャン=マリー・ストローブ 講演:「なぜ大島渚は演劇的な映画と言われて激怒したのか?」西田博至(批評家) 参考上映(60分)と、途中休憩有り kobe-eiga.net/programs/2367/













