古賀浩嗣@ステラ幼児教室・個別支援塾の社長
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古賀浩嗣@ステラ幼児教室・個別支援塾の社長
@kogamouse
障害児療育や教育に関わって生きてます。繋がりたくさん欲しい。教育経験長め。福祉は修行中。ABA/インリアル/ビジョントレ/脳科学/歴史/哲学など学習中。自転車好き。ゴルフ始めました⛳️note更新サボり中→https://t.co/iFBUYmUP7W
愛知 名古屋市 中村区 Katılım Eylül 2009
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@kogamouse たしかに、伝聞以外ではないでしょうね。
熱くなってるというか、自社のブランディングなのかなんなのかわからないですが、シリーズ化してる人がいます。
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@tomohiro_m_cwf 「その内容自体はうっすいんだけど、そーだそーだ!っていう取り巻きの有象無象がいるせいで、強化されてしまっています。」
これが、まさに、SNS。SNSの心臓部でしょう。
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保護者のことをディスりまくってインプ稼ぐのが、教員アカのトレンドになりつつあるようなので、皆様ご注意ください。
相手にしないのがいちばんです。
なんならみんなで通報しまくりましょう。
地域がわかってるなら教育委員会に通報するのもいいと思います。
その内容自体はうっすいんだけど、そーだそーだ!っていう取り巻きの有象無象がいるせいで、強化されてしまっています。
善良なる教員の皆様におかれましても、そんなアカに不用意にそーだそーだ!しないようにお願いいたします。
信用失墜行為だと思います。
数が多すぎて対応できないのかもしれませんが、実際そっといなくなった教員アカは知ってるだけでも結構あります。
いなくなった理由はもちろんわかりませんが、前日まで激しくレスバしていました…。
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@kogamouse この間、新規指定の申請したんですけど指定許可の締切は15日で処遇改善の締切が前々月末なので許認可は6/1から出すけど処遇改善は7/1からになりますねとズレが生じましたw
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だから福祉職の処遇改善も大事だけど、それ以外の物価も上がってるんだからまずは全体的な基本報酬のアップな。
なんで国は処遇改善ばかり上げようとするんだよ。
処遇改善も内容わかりにく過ぎるからもっとシンプルにしろ。
news.yahoo.co.jp/articles/5d921…
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学術理論的に○なことって、対多数が前提。
N=1の時、理論は正しくないことがある。
そのときは、その子に正面切って向き合う必要がある。
子どもが自分らしく輝き、幸せに生きる社会を作るには、時に向き合うことも大切。
新装開店@児童精神科医@snbcraft_beer
note更新。 今日はこどもの日。 「叱らない子育て」とは?「褒めて育てよう」とは? 子どもを育てるということについて、子育て真っ盛りな保護者の皆さんや子どもの教育や支援に関わっている方々、そして多くの人たちに考えてもらいたい。 note.com/snbcraftbeer/n…
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テレビ業界に蔓延るアンバランスパワーとシンキングエラー。
あの 「あのちゃんねる」制作側に不信感示し降板宣言 テレ朝は「現在、あのさんの事務所と話し合い」と説明(デイリースポーツ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/a8a36…
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本日、明日開催の奥山優と子どもたちのぬりえ展。
NHKニュースになりました。
古賀もちらっと出演してます😆
明日も開催。
news.web.nhk/newsweb/na/nb-…
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@gameryouiku No.2作らなくとも、仕組みで回せば回ると思ってます。
事業部を完全に任せられる人材は見つかりづらいと思います。
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放デイ・児発の経営者の方のご意見も伺いたいのだが、これら障害児通所支援事業の拡大については、3~5事業以上の拡大に大きな壁があると感じている。
この規模までは経営者が直接管理者をマネジメントできるのだが、これ以上事業所が増えて、なおも拡大を目指すとなるとマネジメントができなくなってくる。
そこで、経営者と管理者の間にNO.2の人材を据えてその人にマネジメントを任せたくなるのだが、このNO.2の採用あるいは育成が異様に難しい。見つからないか、見つかっても能力不足で、そのことが事業拡大のボトルネックになっているケースが多い。
理由は(誰も指摘しないが)シンプルで、給与だと考えている。
言うまでもなくこのNO.2は上級管理職として管理職以上の責任を負わされる半面、売上に直接貢献せず、彼/彼女の給与は法人が生み出している利益から直接支払われるため、高い給与を出せない。そのギャップがこのNO.2ポジションの維持を極めて難しくさせている。
私は数字を見ないのでここは大変雑な話なのだが、たとえばこのNO.2ポジションに年収800万以上支払える法人があるだろうか。もしないとすれば、複数事業所、総勢数十人単位のマネジメントを経営者に成り代わって十全に担ってくれる人材をそれ以下の年収で見つけられるだろうか。難しいのではないか、と思うのである。
この問題についての分かりやすい解決策が一つある。それは創業経営者が退き、ナンバー2を経営者にすることである。ナンバー2は経営者としてそれなりの報酬を得て、オーナーとなった創業経営者はその数分の1にはなると思うが一定の上がりを得るという形であれば、この問題は解決可能である。
しかし、3事業所目から5事業所目というのは、赤字のプレッシャーから解放されてようやく経営が安定し、経営者もそれなりの報酬が得られるという段階であって、この時点でその実りを捨てて他人に自分以上の報酬を与えて任せる決断ができる経営者は、他の事業で同様のやり方で成功してきた人を除けば、そう多くはないのではないかと思う。
それゆえこのNO.2がいない問題は見えない経営課題として事業拡大を志向する多くの経営者の悩みの種になっているのが現状である。
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@kogamouse ですよねー。
Windowsでも普通だった可能性もあるのですが。
古賀さんってMacですか?
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@kogamouse うち決済件数がそれほどたいしたことないので、そんなもんかもしれないですねー。
古賀さんのところは件数も多いでしょうし。
もっといいのあります?
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