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KOKI@会計ラボ
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KOKI@会計ラボ
@koki_accountlab
簿記を“人生の武器”に変える📗|本業は企業の支援屋さん|国立大学大学院修士号(管理会計領域)👨🏻🎓/簿記1級・簿記論合格/中小企業診断士に挑戦中📚 同じように挑戦する人を応援しています🔥|学習相談も受付中
Katılım Eylül 2025
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これは問題ざっくりしすぎな感じはしますが、製造原価報告書の構造として、原価差異を売上原価算定時に振り替えるものと考えられるので、予定を使うものと思われますね。
製造原価報告書の形覚えてますか、なような問題に見えます。(全商試験の良くないところだなとも思います)
ふ@商業生@study_Husi09
これの労務費の賃金、ってなんで 当期予定の方使うんですかね❓
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✅ 「しーくりくりしー」の本当の意味
✅ 棚卸減耗損と評価損を間違えない順番
✅ 1級・実務でも使える「魔法のボックス図」
をまとめたnoteを書きました!
ぜひ学習の参考にしてください!
note.com/koki_managemen…
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@pongo0sub 人生のBS、面白いです😊
時間を使って、得られるものは知識・体力なのか、それとも費用として失っただけなのか。
一方で、資産の費用化(減価償却など)は、収益を獲得したときに、その収益に対応させるために行われる行為でもあると言われるので、無駄ともう一つ見方があるようにも思いました✊
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管理会計的に非常に面白いです。
管理する数字(対象)を事業で分けて考える。
つまりビジネスモデルによって、管理すべき財務諸表の数値や関連する指標が異なるのだと解釈しました。
ストックとフローの概念を改めて考えるきっかけになりました。
とある経営企画@toaru_keiki
事業には軽い事業と重い事業があります。 この差分はシンプルにBSを使うか使わないか。つまり設備投資の概念があるかないかでわけられ、設備投資の概念がある中でも設備投資の規模と償却年数によってその重たさは変わります。 重たい産業は、管理会計をしないと利益が気づくと消えているかつ、金額の動きがでかいので財務の比重は重たくなります。 軽い産業に関してはPLさえ生きていれば(キャッシュフローが正常に回っていれば)利益は出る構造になっているはずなので基本的にPLベースの事業計画にミートさせる事業運営が求められます。 CFO業務はこの事業の重さによってやることや守備範囲が違うのでCFO採用の時はそこを意識すると良いです。
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@momonokuni_SC USは本当に金銭面が重たく感じますよね😓
簿記2級は本当に幅の効く資格ですので、良い選択ができることを祈っております😊
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@koki_accountlab ありがとうございます。
USCPA受験にはお金も要するので、会社からの補助や自分が何をしたいか考えて受験する資格を決めたいと思います
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会計かつ海外逃亡なら、USはありだと思います!
一方で、副業や独立を図るなら、中小企業診断士と行政書士はありかなと思います。特にこの二つは両取りできるとより強みがあるように感じます。
桃調査役@momonokuni_SC
早いところ簿記2級に合格して、本命試験に向けて着手したい USCPA、中小企業診断士または行政書士を狙いたいけどどれがいいのか? 海外逃亡するならUSCPA? 日本で副業するなら後者のどちらか #簿記 #簿記2級
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