こどもぐら/まっそ。

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@komo_wards

こぢんまりとやってます。何かをつくること、表現することが好きなのだと思います。

東京 Katılım Eylül 2016
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こどもぐら/まっそ。
疲れ切って電車に乗っていたら、子どもが美味しそうにたけのこをバリバリムシャァと食べている車内ニュースをみかけて超回復した…!
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
やっと1日通して起きていられるくらいには身体が回復したと思う。外も出歩けたし、ありがたやぁ。
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Código Magnético
Código Magnético@XiomaraSH1·
A los 40 años, Franz Kafka (1883-1924), que nunca se casó ni tuvo hijos, paseaba por un parque de Berlín cuando se encontró con una niña que lloraba porque había perdido su muñeca favorita. Juntos buscaron la muñeca, pero sin éxito. Kafka le dijo que se vieran allí al día siguiente y que volverían a buscarla. Al día siguiente, cuando aún no habían encontrado la muñeca, Kafka le dio a la niña una carta "escrita" por la muñeca que decía: "Por favor, no llores. Hice un viaje para ver el mundo. Te escribiré sobre mis aventuras". Así comenzó una historia que continuó hasta el final de la vida de Kafka. Durante sus encuentros, Kafka leía atentamente las cartas de la muñeca, escritas con aventuras y conversaciones que a la niña le parecían adorables. Finalmente, Kafka devolvió la muñeca (la había comprado). «No se parece en nada a mi muñeca», dijo la niña. Kafka le entregó otra carta en la que la muñeca escribía: "Mis viajes me han cambiado". La niña abrazó a la nueva muñeca y la llevó feliz a casa. Un año después, Kafka murió. Muchos años más tarde, la niña, ya adulta, encontró una carta dentro de la muñeca. En la pequeña carta firmada por Kafka estaba escrito: “Probablemente perderás todo lo que amas, pero al final, el amor regresará de otra manera.”
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
具合悪いけど明日には出勤するぞ…!やってみたいなって思うこと新しく増えたからやってみる。それとは別に今創りたいものの構想を練ってて、ふらっとライブ観に行きたくなった。病人のくせにやりたいこと多い。
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
『のだめカンタービレ最終楽章〜後半〜』の千秋先輩とのだめの関係とても…いいっ!
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
いいかい?つい数分前まで推しが尊い✨みたいな話してたのに、急に桁違いなトーンの話を「そういえば、今日スーパーに行ったんだけどさ」みたいなテンションで話しだし、今はもう「お腹すいたな。ふぉう、日曜の朝か。ゲームやりたいな!」とか思いながらひと眠りしようとしているような女だよ、私は。
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
よくこういう話題を嫌がる人がいるけど、これは「気持ちが暗くなる話」じゃない、私の人生に起きたこと。ほんの一部でしかないけれど、事実の記録。嫌がる人のためになんとなく許してこなかった、ささやかな心の解放。
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
そんなわけないじゃないか。誰もが壊れてしまいそうな状況を「大丈夫だ、大丈夫だ」と誤魔化しながらやり過ごそうとしたんだ。壊れながらも、止まらないように走り続けたんだ。今なら、あの日々の私を受け止めてあげられる気がするから、こんなことも言葉にできたんだと思う。
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こどもぐら/まっそ。
こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
狂ってしまったら誰がお金を稼いで、誰が母ちゃんを支えるんだ?家族の中の役割的に私がやるしかないんだとわかっていたから、見送る前も見送った後も私は私を保つことを決めていた。職場の人からは父親を介護しても看取っても元気で仕事が好きな人に見えたかもしれない。
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こどもぐら/まっそ。@komo_wards·
父ちゃんの時、私もこの方のような状態だったのかもしれない。突然ではなかったけど。仕事しながら介護していて日に日にその日の気配が強くなって、油断すると頭の片隅には『目の前には飛び越えられないかもしれない地面の割れ目がある。どうしよう、こわい。飛びたくない。』と狂いそうな自分がいた。
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ひるね
ひるね@hirunenko0808·
これは実際に経験してみないとわからないことなんだけど、夫が亡くなったとき、あまりに突然のことだったし、病院の手続き、葬儀の手続き、喪主としての挨拶、葬儀の支払い、香典返し、夫の会社の手続き、役所の手続き、あらゆる手続きに追われて、まったく休む暇がなくて、さらに子供たちのケア、いろんな知らない人への挨拶なども忙しく、そのうえ衝撃から眠れなくて、かなりの極限状態だった。 まともに悲しむこともできないし、ずっとハイテンションでおかしかった。 それを理解しない母と妹からは、夫に対する感謝が足りないと責められたけど、突然家族が亡くなって、すぐに悲しみを受け止めたり感謝できる方がすごいよ。 あまりに衝撃が強いと、悲しみたくても悲しめないし、感謝したくても感謝できない。 だから突然の死を受け入れられなくてハイテンションになっている遺族がいたら、温かい目でみてあげてほしい。そっと寄り添ってあげてほしい。間違っても責めないでほしい。そっと肩を抱いてそばにいてあげてほしい。
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映画ナタリー
映画ナタリー@eiga_natalie·
韓国映画「サヨナラの引力」7月公開、ク・ギョファン×ムン・ガヨン共演で忘れられない恋描く natalie.mu/eiga/news/6675… #サヨナラの引力
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気になる歯があって歯医者さんいかなきゃかなぁって思ってるんだけど、顎関節症治すために通ってた歯医者での治療がトラウマで前まで受けられてた普通の歯のメンテナンスも受けられない気がしてしまってる…。痛いのは耐えられるんだけど、気持ち悪くなっちゃうんだよな…。
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