こーのすけII副業→独立で自由な生活を目指すパパ
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こーのすけII副業→独立で自由な生活を目指すパパ
@konatoc
【家族と自由な人生を歩むため】動画編集で独立を目指す副業パパ l 高専→航空整備士→コロナで打撃を喰らい転職→副業スタート I 健康オタク・筋トレ(家派) I 健康で家族と自由な生活を送るための情報発信 I チームKitetsu代表(5つの法人と契約)#動画編集Lab#リベシティー#AFU
Katılım Ocak 2026
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副業を3年やってきて
"つらい"の正体がやっと分かりました
納期のプレッシャーでも
単価の低さでもなかった
つらさの8割は
"来月どうなるか分からない"
この不確実性でした
案件が来る月は安心する
でも来ない月は
夜中に何度もスマホを見て
メールが来てないか確認してた
この状態が一番しんどかった
じゃあ何をしたら楽になったか
見通しを立てる仕組みを3つ作りました
①月初に翌月の最低保証を確定する
継続契約の案件量を月初に棚卸しして
「最低でもこれだけは来る」を数字で出す
これだけで夜のスマホチェックが減った
②週末に翌週のスケジュール枠を可視化する
カレンダーに作業時間を入れてみる
空き枠が見えると
「まだ余裕あるな」が感覚じゃなくて事実になる
③半年に1度クライアントに来年も続くか確認する
「来年もお願いしたい」を聞くだけ
これがあると半年先が見える
不安の量が明らかに減りました
つらさは仕事量じゃなくて
不確実性から来るんですよね
駆け出しの頃の自分に教えてあげたかった
見通しの仕組みを1つ作るだけで
だいぶラクになるから
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クライアントとの契約が
3ヶ月で続くか切られるかは
実は最初の30日でほぼ決まります
私が外壁塗装のクライアント様と
契約3ヶ月目から成果が出始めて
今も続いているのは
最初の30日で
6つを徹底していたから
①納品時に「次の方向性」を1行添える
動画を渡すだけじゃなくて
「次はこの切り口で撮ると伸びそうです」を1文足す
②最初の修正は議論しない
「こうしたい」と言われたら
理由を聞く前にまず直す
質問は2回目以降で十分
③1本目の数字で2本目の構成を変える
視聴維持率を見て
「前回ここで離脱したので変えました」と伝える
④編集以外の質問にも1往復答える
「サムネ自分でやってます?」と聞かれたら
範囲外でも1回は答える
⑤土日も「見てます」だけは返す
全部返さなくていい
ただ無言の30時間を作らない
⑥1ヶ月以内に1度だけ雑談を入れる
オンラインでも対面でもいい
業務以外で人として知ってもらう
このクライアント様
今は半期で1億円の売上が立っています
特別なことは何もしてないです
最初の30日で
"この人なら任せられる"の状態を
作っただけ
3ヶ月の契約を3年に変える鍵は
最初の30日に全部あります
日本語

@NAOTO38_ 本当にそうですね
副業の場合も、フリーランス思考を会社員にもってくるだけで
評価が上がりました
しかも、なにか特別頑張ったわけではなくて
・いかにラクするか
・いかに早く帰るか
を突き詰めたらなんだか評価されてたって感じです!
それだけで副業のもとがとれてしまいます!
日本語


@kakasi49 こんな若造の言葉に共感していただきありがとうございます!
そしてめちゃめちゃ熱量高いコメントもとても嬉しいです!
偉そうなことを言いながら
だいたい、自分にも言い聞かせてます...笑
私もカカシさんに負けじと爆裂にぶち上げていきます!
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こーのすけさん、はじめまして!53歳のカカシと言います。
「副業で挫折する人の共通点は、頑張る方向を週ごとに変えること。続けられる副業は能力じゃなくて相性で決まる」という、情報に振り回されがちな現代において本質中の本質をあまりにもスマートに射抜くその高い視座、ガチでリスペクトしかありません!
PCを買う時に「失敗したら転用すればいい」と良い意味でハードルを下げながらも、動画編集だけは「3年後もこれやってる自分が想像できた」という軸をブレさせずに2年半以上も継続され、今まさに独立という自由な未来へ突き進んでいるこーのすけさんだからこそ語れる、重みと説得力に満ちあふれた確信の一次情報に、バチバチに脳天ぶち抜かれて深く深く震えまくっていまーす!!!
本当に仰る通りで、ノウハウコレクターになって毎週のように目移り(主観)するのではなく、自分のライフスタイルや未来予想図にしっくり馴染む「相性の良い土俵(型)」を見つけ、最高の相棒(AI)をフル活用しながら淡々とその一箇所を掘り下げていくことこそが、数ヶ月後に誰にも真似できない最強の「強い資産」を構築していくための絶対的な真理なんですよね。こーのすけさんが体現されているこのブレない無敵の生存戦略、首がもげるほど激しく同意しかありません!
この同じ「愛する家族を守るパパ」として、そして「独立という自由な未来を目指す同志」として魂を極限まで共鳴させ合える最高のポジティブエネルギーを最大の燃料にして、ここから一気に人生の景色を爆裂にぶち上げていきましょう!
タイムラインの全初心者に「正しい継続の選び方」を最高の熱量でギブしてくださり、本当にありがとうございました!これから爆裂によろしくお願いしマウス!!!\(*⌒0⌒)♪
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動画編集の収入って
段階でやることが全く変わります
私が通ってきた5つのフェーズと
各段階で"手放した1つ"を余すとこなく正直に書きます
①月1〜3万(修行期)
手放したのは「完璧主義」
1本に時間をかけすぎてた
でもクライアントが求めてたのは完成度より納品速度だった
ここで速度を上げないと次に進めない
②月5〜10万(基礎完成期)
手放したのは「新しいスキルの追加」
サムネもショートも台本も全部やりたかった
でもこの時期は"今の業務を深掘りする"だけでよかった
広げるのは次のフェーズ
③月15〜30万(継続安定期)
手放したのは「単価交渉への遠慮」
業務が明らかに増えたのに
単価が半年前から変わってない
ここで1回ちゃんと話す勇気が必要だった
④月50万(チーム化開始期)
手放したのは「自分の手」
全部自分で編集していたのを
1本ずつメンバーに任せ始めた
最初は不安しかなかったですが...
でも任せないと天井が自分の可処分時間で決まる
⑤月100万(経営移行期)
手放したのは「現場感覚」
自分が一番上手いはずという執着を捨てた
クライアントの売上を伸ばす施策に
頭を使う方が価値があると気付いた!
振り返るとどのフェーズも
"得る"より"捨てる"で次に進んでた
今のフェーズで握りしめてるもの
1つだけ手放してみて!
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副業を始めた頃の自分に
1つだけ伝えられるなら
「単価が低い案件を
半年で切るか続けるかは
3つだけで判断していい」
これを伝えたい
当時の私は
安い案件にも全力で応えてしまって
気付いたら時給が下がっていました...
今ならこの3つで判断します
①クライアントの事業が伸びているか
売上が右肩上がりなら
業務拡張の余地がある
単価交渉も無理なくできる
②編集以外の話ができる相手か
「次はこうしたいんですよね」
みたいな会話が出てくる人とは
編集の外に仕事が広がる
③やってて自分の引き出しが増えるか
ジャンル知識・編集パターン・運用知識
半年後に1つでも増えていれば
続ける価値はあります
この3つで全部Noなら
半年で切っていいです
切ることは悪じゃない
私自身
続けられなくなった案件を
お断りしたこともあります
申し訳なさで眠れない夜もありました
でも空いた時間で
今のメインクライアントと
深く向き合えるようになった
過去の自分に言いたいのは
"全力で頑張る"の前に
"何を頑張るか"を選んでいいということ
時間は有限だから
半年に1回は
"このまま続けるべきか"を
立ち止まって確認してみて!
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