
村田俊英 / Designer
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村田俊英 / Designer
@kookaking
Resilire - レジリア, Varietas / ex-STORES, inc., TBWA HAKUHODO, 博報堂 i-studio / note:https://t.co/JXccsCZtjU メンターサービス:https://t.co/I0rpK9AzTc
東京 目黒区 Katılım Mayıs 2021
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デザイナー特化メンターサービスの
代表と講師をしています😆
designmentor-pro.com
・デザインスキルの向上
・クオリティの高いポートフォリオの完成
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など、さまざまな目的に対応しています。
現在は50名以上の方が契約されています。
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村田俊英 / Designer retweetledi
村田俊英 / Designer retweetledi
村田俊英 / Designer retweetledi

僕の中では、「レトロ」「老舗感」「高級感」「信頼感」といった言葉は、「ヤバい」「エモい」「イケてる」と同じくらい抽象的です。
デザイナーがやるべきことは、曖昧な感覚を細分化すること。
▼クライアントから「それが言いたかった!」と喜ばれる言語化のコツ
note.com/inofthefor/n/n…


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📝フォントラボ
美はつづく。 -つくり続けるひとたち | 武蔵野美術大学
mauinterview.musabi.ac.jp
欧文フォント『Clash Display』
・昨今の海外のアートディレクション、エッジの効いたWeb3、最先端のファッション・カルチャーメディア、そして「退屈な正統派」をあえて破壊したいニュー・ブルータリズム寄りのテックサイトで強烈な存在感を放っているのが、Indian Type Foundry(ITF)のFontshareプラットフォームからリリースされた書体
・一言で言えば、この書体は「伝統的なサンセリフの『中立性』を徹底的に拒絶し、縦線の圧倒的な肉厚さと、横線・接合部の針のような極細さを衝突(Clash)させた、極めてファッショナブルで攻撃的なハイ・コントラスト・サンセリフ」
・Clash Displayの最大の特徴は、一般的なサンセリフの「線の太さを均一に保つ」という大前提をあえて無視し、セリフ体(明朝体)のような極端な抑揚をサンセリフに持ち込んだ点
・ウエイトが重くなるにつれて、縦方向のストロークは肉厚に、どっしりと太くなっていく。しかし、横線やストロークが交わる接合部(例えば n や p の肩のカーブが縦線に繋がる部分)は、糸のように細い(ヘアライン)状態をキープ。この異常なまでの極端な太細のコントラストが、視覚的なスリルと「金属をカッティングしたようなキレ味」を生み出す
・Clash Displayが放つ空気感は、汎用インフラとしてのInterやRobotoを鮮やかに置き去りにする「先鋭的なアートディレクション、前衛的なインテリジェンス、冷徹な美意識、反逆的なラグジュアリー」
・インターフェースは「既存のルールに囚われないインディペンデントな思想を持ったプロダクト」としての牙を剥く。ノイズを削ぎ落としたハイテックな世界観の中に、このフォントの「一触即発の緊張感」が滑り込むことで、一気にコンテンポラリー・アートギャラリーのようなオーラを纏う
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和文フォント『小塚明朝』
・Adobeのタイプディレクターであり、日本の書体設計界のレジェンド・小塚昌彦氏率いるチームによって生み出された書体
・すべての文字が極めて幾何学的に、かつ均一な密度
を持つように構造化されており、情緒を語るための「筑紫明朝」や「しっぽり明朝」とは対極にある、「テクノロジーとしての美しさと高度な視認性」を誇る
・小塚明朝の最大の特徴は、デジタルパブリッシング(DTP)および高解像度液晶での表示特性を逆算して設計された、強固なモダングリッドにある
・伝統的なオールドスタイル明朝体(しっぽり明朝など)がかなを小ぶりに作るのに対し、小塚明朝はふところをかなり広く、四角く設計している。これにより、文字を並べたときに文字サイズが均一に整い、デジタル画面における圧倒的な視覚的安定性を担保できる
・小塚明朝が放つ空気感は、文学的なロマンティシズムとは真逆にある「科学的なアプローチ、建築的な美意識、冷徹なまでの知性、機能としてのモダニズム」
・ インタビュー、プレスリリース、ホワイトペーパー、構造計算がなされたミニマルデザインのポートフォリオなどにマッピングすると、「極めて理知的で、ロジックに一点の曇りもないプロフェッショナルな空間」を瞬間的に構築できる
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村田俊英 / Designer retweetledi

とても勉強になる記事
「レトロ」「老舗感」「高級感」「信頼感」という言葉の奥底を探り当てていかないと誰にでも当てはまる、どこかで見たようなものになってしまう。
抽象的な言葉の細分化を頑張っていきます🔥🔥
村田俊英 / Designer@kookaking
僕の中では、「レトロ」「老舗感」「高級感」「信頼感」といった言葉は、「ヤバい」「エモい」「イケてる」と同じくらい抽象的です。 デザイナーがやるべきことは、曖昧な感覚を細分化すること。 ▼クライアントから「それが言いたかった!」と喜ばれる言語化のコツ note.com/inofthefor/n/n…
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村田俊英 / Designer retweetledi

SRE NEXT 2026 DAY2」の参加レポートを公開しました!🎉 現地・オンラインで熱いセッションを共に楽しんだ方も、今回は参加が難しかった方も、ぜひこの記事であの日の学びと熱気を振り返ってみてください!👇✨
#zenn #srenext #resilire #resilire_tech
zenn.dev/resilire/artic…
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村田俊英 / Designer retweetledi
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弊社サイトにて、 新たに「マガジン」ページを
公開しました。
プロジェクトの裏側や、
メンバーが考えていること、
日々の挑戦や学びなど。
mount をさらに知るための情報をお届けします。
ぜひ、気になる記事からご覧ください。
mount.jp/magazine/
#mountinc
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村田俊英 / Designer retweetledi

UIデザイナーの場合、秘匿性の高い案件が多く、ポートフォリオに載せられる実績が少ないという悩みは珍しくありません。
一番楽なのは、notionをパスワード付きにして
採用担当者のみに見てもらう方法で…(あと775文字)
note.com/qa/inofthefor/…
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📝フォントラボ
やまうちの鶏
yamauchinotori.jp
和文フォント『貂明朝アンチック』
・Adobeのプリンシパルデザイナー・西塚涼子氏の手によって生み出された 「貂明朝」。そのユーモラスで妖しげな「かな」の遺伝子を継承しつつ、日本のマンガ・エンターテインメント文化のインフラである伝統的スタイルへと昇華させたのが、この書体
・本来は「マンガの吹き出し」という極めて特殊かつ過酷な制約空間のためにゼロからチューニングされ、2023年にAdobe-Manga1-0という新規格と共に登場した書体
・アンチック体とは、古くから日本のマンガで使われてきた「漢字がゴシック体、かなが明朝体」という独特の混植スタイルを指す。貂明朝アンチックは、この異種格闘技戦のような骨格を極めて高い次元で融合させている
・漢字部分には、クリアで直線的、かつ現代のあらゆる液晶画面に最適化されたモダンサンセリフ 「源ノ角ゴシック(Noto Sans JP)」 の骨格を採用。これにより、画数の多い複雑な漢字であっても、小さなスペースで潰れを起こさない視認性の土台を強固に築いている
・ひらがな・カタカナには、独特のふくよかさと伝統的な筆の呼吸を残す「貂明朝テキスト」の骨格を採用。ただし、そのままゴシックの漢字と混ぜると明朝の横線が細すぎてバラバラに見えてしまうため、縦横の線の太さの差を意図的に抑え、肉厚でソリッドな線画へと大胆に再設計されている
・貂明朝アンチックが放つ空気感は「圧倒的な物語性、没入感、親しみやすさ、人間味」
・この書体を使うと「誰かがその場で語りかけているような、血の通った言葉」に変貌する。無味乾燥なロジックを排し、ユーザーの感情の深い部分に直接コミットする力を秘めている
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欧文フォント『Poppins』
・Poppins が放つ空気感は「圧倒的なフレンドリー、ウェルビーイング(心地よさ)、オープンで透明感のある知性、新世代のコンシューマー感」
・この書体はすべてのストロークのジョイントや端部が、幾何学の計算に基づき非常にシャープでストイックに処理されている
・これが、画面に「親しみやすくて話しかけやすいけれど、裏側のテクノロジーは完璧にロジカルで信頼できる」という、現代のデジタルプロダクトが最も欲しい絶妙なバランスをもたらしている
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@kookaking > そもそも、いまの企業はAIがなかった頃の組織体制のままだから、AIがある前提で組織ごと変革していく必要がある。
こちらに対して強く共感しています。☺️
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