米@koooom_23·15 Hazそして楯山文乃さんの正義に犠牲は付き物であり家族すら手に掛けるかもしれないという考えが、もしかしたら父親の深層の思想から来ているものかもしれない所も好きです。深読みかもしれませんが、血の繋がりを感じますÇevir 日本語04361.2K1
米@koooom_23·15 Hazだからこそ7巻の楯山先生との対立見ていて切なくなってしまいます。お互いにお互いの正義や信条、事情がある中、愛する人を救いたい、会いたいという同じ願いを抱えているところがやるせないですÇevir 日本語0211734
米@koooom_23·15 Hazもし世界かヒロインを選べと言われた時、18歳の如月伸太郎はどちらも取ると掲げると思うのですが、大人の楯山先生は「彩花」と答えると思います。似た者同士、立場が違えば如月伸太郎は作中のヒールだったかもしれないし、楯山先生もまた主人公だったのかもしれないなとÇevir 日本語05361K
米 retweetledi穀倉@kokusou_0123·15 Hazアヤノが正義に犠牲は付き物と思っている中、如月伸太郎は恐らく誰も死なせない、ヒロインも世界も救いたいと掲げるタイプの主人公だと思うんですよね……如月伸太郎のロマンチストさはアヤノが憧れたヒーロー像には凄く近いんだと思ってしまうÇevir 日本語0392644.4K18