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#AI #VibeCoding #Claude #Codex Please DM me for promotion 0xkosk.eth Note: https://t.co/VbvbJPJy3x Zenn: https://t.co/8dzm3sl1YH

Katılım Ağustos 2010
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@oikon48 AIがバグって永遠に文字を打ち続ける状態に入ったのかと思いましたw 単純に更新が多すぎるんですね ここまで多いと追えない…
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Claude Code 2.1.69 ・Claude API と Anthropic SDK でアプリを作るための /claude-api スキルが使えるように ・空の bash プロンプト(!)で Ctrl+U を押すと escape や backspace と同様に bash モードを抜けられるように ・Claude のインタビュー形式の質問でオプション選択にテンキーが使えるように(以前は QWERTY 上部の数字キーのみだった) ・/remote-control と claude remote-control にオプションの name 引数(/remote-control My Project や --name "My Project")を追加し、<claude.ai/code> で見えるカスタムセッションタイトルを設定できるように ・Voice STT で 10 言語追加(計 20 言語)—ロシア語・ポーランド語・トルコ語・オランダ語・ウクライナ語・ギリシャ語・チェコ語・デンマーク語・スウェーデン語・ノルウェー語に対応 ・ロゴとスピナーにエフォートレベル表示(例:「with low effort」)を追加し、現在のエフォート設定が確認できるように ・claude --agent 使用時にターミナルタイトルにエージェント名が表示されるように ・sandbox.enableWeakerNetworkIsolation 設定(macOS のみ)を追加し、httpProxyPort でカスタム MITM プロキシ使用時に gh・gcloud・terraform などの Go 製プログラムが TLS 証明書を検証できるように ・includeGitInstructions 設定(と CLAUDE_CODE_DISABLE_GIT_INSTRUCTIONS 環境変数)を追加し、Claude のシステムプロンプトから組み込みのコミット・PR ワークフロー指示を除外できるように ・/reload-plugins コマンドを追加し、再起動なしで保留中のプラグイン変更を有効化できるように ・macOS と Windows で Claude Code Desktop を提案するワンタイム起動プロンプトを追加(最大 3 回表示、非表示にできる) ・スキルが SKILL.md コンテンツ内で自身のディレクトリを参照するための ${CLAUDE_SKILL_DIR} 変数が使えるように ・CLAUDE.md または .claude/rules/*.md ファイルがコンテキストに読み込まれたときに発火する InstructionsLoaded フックイベントが使えるように ・フックイベントにサブエージェント用の agent_id とサブエージェント・--agent 用の agent_type が追加されるように ・--worktree セッションで実行時、ステータスラインフックのコマンドに名前・パス・ブランチ・元のリポジトリディレクトリを持つ worktree フィールドが追加されるように ・マネージド設定に pluginTrustMessage を追加し、インストール前に表示されるプラグイン信頼警告に組織固有のコンテキストを付記できるように ・ポリシー制限の取得(リモートコントロール制限など)が Enterprise だけでなく Team プランの OAuth ユーザーにも対応するように ・ファイル・ディレクトリのマーケットプレイスソースを正規表現でマッチするための pathPattern を strictKnownMarketplaces に追加し、hostPattern 制限と併用できるように ・プラグインソースタイプ git-subdir を追加し、git リポジトリのサブディレクトリを指定できるように ・oauth.authServerMetadataUrl 設定オプションを MCP サーバーに追加し、標準のディスカバリが失敗した際にカスタム OAuth メタデータ検索 URL を指定できるように ・ネストされたスキルのディスカバリが node_modules などの gitignore 対象ディレクトリからスキルを読み込んでしまうセキュリティ問題を修正 ・初回起動時にすべての .mcp.json サーバーが暗黙的に有効になってしまう信頼ダイアログの問題を修正—サーバーごとの承認ダイアログが正しく表示されるように ・npm インストール時に claude remote-control が「bad option: --sdk-url」ですぐクラッシュしていた問題を修正(#28334) ・--model claude-opus-4-0 と --model claude-opus-4-1 が現行バージョンではなく非推奨の Opus バージョンに解決されていた問題を修正 ・複数の OAuth MCP サーバー使用時の macOS キーチェーンの破損を修正—大きな OAuth メタデータ blob が security -i の stdin バッファをあふれ、古い認証情報が残り /login が繰り返されていた問題 ・トークンリフレッシュ時にプロファイルエンドポイントが一時的に失敗すると .credentials.json の subscriptionType が「Claude Pro/Claude Max」ではなく「Claude API」と表示されていた問題を修正(#30185) ・Linux でサンドボックス化された bash コマンド実行後に .bashrc・HEAD などのゴーストドットファイルが作業ディレクトリに未追跡ファイルとして現れる問題を修正 ・SSH 経由の Ghostty で Shift+Enter が改行挿入ではなく [27;2;13~ を表示してしまう問題を修正 ・Claude が作業中にメッセージを送信するとスタッシュ(Ctrl+S)がクリアされていた問題を修正 ・長いセッションでファイル編集が多い場合に ctrl+o(トランスクリプトトグル)が数秒フリーズする問題を修正 ・プランモードのフィードバック入力でマルチライン入力ができなかった問題を修正—バックスラッシュ+Enter と Shift+Enter で改行できるように ・入力ボックス上部の空行にカーソルが下に移動しない問題を修正 ・タイムスタンプが欠損・不正な形式のトランスクリプトエントリが含まれていると /stats がクラッシュする問題を修正 ・ストリーミングエラー後の長いセッションで一時的なハングが発生していた問題を修正(トランスクリプトが全書き換えではなく末尾切り捨てで更新されるように) ・--setting-sources user が動的に検出されたプロジェクトスキルをブロックしていた問題を修正 ・worktree のメインリポジトリ内に入れ子になっている場合に CLAUDE.md・スラッシュコマンド・エージェント・ルールが重複していた問題を修正(例:claude -w) ・/plugin 操作後に Stop/SessionEnd などのプラグインフックが発火しない問題を修正 ・2 つのプラグインが同じ ${CLAUDE_PLUGIN_ROOT}/... コマンドテンプレートを使用しているとプラグインフックが黙って破棄される問題を修正 ・長時間の SDK/CCR セッションで会話メッセージが不要に保持されてメモリリークが発生していた問題を修正 ・ツールバッチ途中で中断されたセッションを再開する際、フォークされたエージェント(autocompact・summarization)で API 400 エラーが発生していた問題を修正 ・孤立したツール結果で始まる会話を再開する際の「unexpected tool_use_id found in tool_result blocks」エラーを修正 ・Agent ツールの name パラメータ経由でサブエージェントが誤ってネストされたサブエージェントを生成してしまう問題を修正 ・会話コンパクション中に CLAUDE_CODE_MAX_OUTPUT_TOKENS が無視される問題を修正 ・SDK 利用者(Claude Code Remote web UI・VSCode 拡張機能)で /compact のサマリーがユーザーバブルとしてレンダリングされる問題を修正 ・音声起動失敗後(モジュール読み込み競合・GrowthBook の cold)にボイスのスペースバーがスタックする問題を修正 ・Windows でのワークツリーファイルコピーの問題を修正 ・Windows でグローバルの .claude フォルダ検出ができなかった問題を修正 ・acceptEdits モードでシンボリックリンクされた親ディレクトリ経由で新規ファイルを作成すると作業ディレクトリを抜け出せてしまうシンボリックリンクのバイパス問題を修正 ・マネージド設定で allowManagedDomainsOnly が有効な場合に非許可ドメインをユーザーが承認できてしまう問題を修正—非許可ドメインはバイパスなしで自動的にブロックされるように ・スキルの allowed-tools にリストされた AskUserQuestion などのインタラクティブツールが権限プロンプトをスキップして空の回答で実行されていた問題を修正 ・作業ツリーに大きな未追跡バイナリファイルをコミットする際のマルチ GB メモリスパイクを修正 ・入力ボックスに下書きテキストがある状態で Escape が実行中のターンを中断しない問題を修正—Up キーで過去メッセージを編集用に取り出せるように、または Ctrl+U で入力ボックスをクリアできるように ・Android アプリでリモートコントロールセッション中にローカルスラッシュコマンド(/voice・/cost)を実行するとクラッシュする問題を修正 ・長いセッションで React Compiler の memoCache に古いメッセージ配列のバージョンが蓄積するメモリリークを修正 ・長いセッション(1000 ターン超、約 35MB)で REPL のレンダースコープが蓄積するメモリリークを修正 ・インプロセスのサブエージェントで親の全会話履歴が /clear や auto-compact まで保持されてしまうメモリ保持の問題を修正 ・長いセッションでフックイベントが際限なく蓄積するインタラクティブモードのメモリリークを修正 ・--mcp-config が破損ファイルを指しているときのハングを修正 ・スキル・プラグインを多数インストールしているときの起動の遅さを修正 ・cd && の権限プロンプトが / からの読み取りのみ表示していた問題を修正し、連鎖コマンドが正しく表示されるように ・paths: frontmatter 付きの条件付き .claude/rules/*.md ファイルとネストされた CLAUDE.md ファイルがプリントモード(claude -p)で読み込まれなかった問題を修正 ・/clear がすべてのセッションキャッシュを完全にクリアできておらず長いセッションでメモリ保持量が増えていた問題を修正 ・スクロールバックの境界でアニメーション要素が引き起こすターミナルのちらつきを修正 ・macOS で OAuth を使った MCP サーバー利用時の UI フレームドロップを修正(2.1.x からのリグレッション) ・タイピング中に同期デバッグログのフラッシュが引き起こす不定期なフレームストールを修正 ・TeammateIdle と TaskCompleted フックが {"continue": false, "stopReason": "..."} をサポートし、Stop フックの挙動と同様にサブエージェントを停止できるように ・WorktreeCreate と WorktreeRemove プラグインフックが黙って無視されていた問題を修正 ・SKILL.md の frontmatter でコロンを含むスキル説明(例:「Triggers include: X, Y, Z」)がロードに失敗していた問題を修正 ・description: frontmatter フィールドがないプロジェクトスキルが Claude の利用可能スキル一覧に表示されなかった問題を修正 ・/context がサーバー内のすべての MCP ツールに対して同一のトークン数を表示していた問題を修正 ・Windows の Git Bash で CMD スタイルの 2>nul リダイレクトを使用するとリテラルの nul ファイルが作成されていた問題を修正 ・拡張されたサブエージェントトランスクリプトビュー(Ctrl+O)で各ツール呼び出しの下に余分な空行が表示されていた問題を修正 ・/config 検索ボックスにフォーカスがあって空の状態のとき Tab・方向キーで設定タブが切り替わらない問題を修正 ・サービスキーの OAuth セッション(CCR コンテナ)がプロファイルスコープのエンドポイントへの 403 で [ERROR] ログをスパムしていた問題を修正 ・「Remote Control active」ステータスインジケーターの色が不一致だった問題を修正 ・音声入力の途中で口述中に Voice の波形カーソルが末尾の 1 文字を隠してしまう問題を修正 ・音声入力のウォームアップ中にスペースが最大 ~2 個ではなく 5 個表示されていた問題を修正(「keep holding...」ヒントに合わせるように) ・スピナーの 50ms アニメーションループをシェルの周囲の処理から切り離し、ターン中のレンダリングと CPU オーバーヘッドを削減 ・React Compiler でネイティブバイナリの UI レンダリングパフォーマンスが向上 ・スタートアップパスで git サブプロセスを排除し --worktree の起動が高速化 ・マネージド設定解決時に冗長な設定ファイルの再読み込みを排除し macOS 起動が高速化 ・不要なキーチェーンルックアップを省略し <Claude.ai> エンタープライズ・チームユーザーの macOS 起動が高速化 ・ローカル接続と同時並行プールを使った pipelining により MCP -p の起動が高速化 ・ほぼ知覚できないウォームアップのパルスアニメーションを削除し音声起動時のレンダリングちらつきを解消 ・MCP のバイナリコンテンツ処理を改善—PDF・Office ドキュメント・音声などを返すツールが base64 をそのまま会話コンテキストに入れる代わりに正しいファイル拡張子でデコードしてディスクに保存するように。WebFetch もサマリーとともにバイナリレスポンスを保存するように ・メッセージ更新間の onSubmit を安定化させ長いセッションでのメモリ使用量が改善 ・LSP ツールのレンダリングとメモリコンテキストの構築を改善し、ファイル全体を読み込まないように ・サイズ・バイナリチェック前に大きなファイルをメモリに読み込まないようセッションアップロードとメモリ同期を改善 ・ファイル存在確認のためにファイル内容を読み込まないようにし、ファイル操作パフォーマンスを改善(6 サイト) ・--append-system-prompt-file と --system-prompt-file はインタラクティブモードでも機能することをドキュメントで明確化(以前はプリントモードのみと書かれていた) ・Yoga WASM のプリロードを遅延させベースラインメモリを約 16MB 削減 ・stream-json 出力を使用することで SDK と CCR セッションのメモリフットプリントを削減 ・大きなセッション(コンパクト済み履歴含む)を再開する際のメモリ使用量を削減 ・より簡潔なサブエージェントの最終レポートにより、マルチエージェントタスクのトークン使用量を削減 ・Pro/Max/Team Premium の Sonnet 4.5 ユーザーが Sonnet 4.6 へ自動移行されるように変更 ・/resume ピッカーが最初のプロンプトではなく最新のプロンプトを表示するように変更。(session) としてタイトルが表示されていたケースも解消 ・<claude.ai> MCP コネクターの失敗がツールリストから黙って消えるのではなく通知として表示されるように変更 ・コマンドサジェスト例が Haiku を呼び出す代わりに決定論的に生成されるように変更 ・コンパクション後の再開時に続行前の前置きのまとめが生成されなくなるように変更 ・[SDK] タスク作成時に activeForm フィールドが必須でなくなるように変更—スピナーはタスクの件名にフォールバック ・[VSCode] コンパクション表示がサマリーを内包する折りたたみ可能な「Compacted chat」カードとして追加 ・[VSCode] 権限モードピッカーが permissions.disableBypassPermissionsMode を反映するように変更—マネージド・ポリシー設定で disable に設定されると bypass permissions モードがピッカーから非表示になるように ・[VSCode] チャットパネルで RTL テキスト(アラビア語・ヘブライ語・ペルシャ語)が逆向きに表示される問題を修正(v2.1.63 からのリグレッション)
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「AIがあれば勉強しなくていい」 この致命的な勘違いしてる人いそう AIは勉強をゼロにするんじゃなくて、加速させるツール 学び続ける人はどんどん強くなり、止まった人は置いていかれる 格差が縮まる時代じゃなく、格差が爆速で広がる時代が来てる 毎日恐怖し、学びながら生きてます最近
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Claude Codeの作業ディレクトリ分離、別に要らないと思ってたら、意図せず使われてて実は便利! Teamで作業して、って指示したら、worktreeを分離して作業して、勝手にマージしてくれてました 今まで片方が作業してる時は待ちだったりしましたが、ボトルネックなくなるんですね
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Boris Cherny@bcherny

Introducing: built-in git worktree support for Claude Code Now, agents can run in parallel without interfering with one other. Each agent gets its own worktree and can work independently. The Claude Code Desktop app has had built-in support for worktrees for a while, and now we're bringing it to CLI too. Learn more about worktrees: git-scm.com/docs/git-workt…

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@oikon48 Github CopilotもモデルとしてはClaudeも使えますし、進化してるなと思います! ちょっと使ったら、Businessの1か月分を1日で使い果たしてしまったので、Claude Code Maxのコスパがいいなと思ったのです 全企業Claude Codeでお願いしたいです!
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@kosk_t GitHub Copilotも最近進化してますから、いいと思いますけどね。 Anthorpicは最終的には企業導入をかなり狙っているので、逆にいうとスタンダードに将来的になる可能性もあると思っています。
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Claude Code で "http type" のHooksが使えるようになりました。 今までは command, prompt, agent の3 typeでしたが、新たに http が追加されています。http Hook は既存のHooks システムに新しいトランスポート層を追加したもの。 HTTP hook fields: - url: URL to send the POST request to - headers: Additional HTTP headers as key-value pairs. - allowedEnvVars: List of environment variable names that may be interpolated 大きな違いは、command Hook では `exit 2` で明示的にブロックできますが、http Hook ではネットワーク障害とブロック意図の区別ができないため、「エラー = 続行」という安全側に倒しています。ブロックしたい場合は必ず 2xx を返す必要があります。500エラーを返してもブロックにはならない仕様です。 またクエリパラメータが異なれば、別のリクエストとして扱われます入出力は command と http で同じJSONスキーマを使いますが、トランスポートだけ異なります。 - 入力: POST body - 出力: response body + status code - エラー通知: なし、ログのみ allowedHttpHookUrls や httpHookAllowedEnvVars などの設定をすれば管理者が制限をできるため、企業導入などでHTTP特有のセキュリティ設定をすることができると思います。 #http-hook-fields" target="_blank" rel="nofollow noopener">code.claude.com/docs/en/hooks#…
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このレベルの動画が一瞬でできるAIがバグすぎる もう素人の動画編集はこれでいいのでは… Claude Code x Remotion x VOICEVOX で動画作成 引用元を参考に作成させていただきました 動画編集を極めるなら当然編集の勉強が必要なのですが、とりあえず伝えたいことを動画にする、レベルであれば、全然これでいいですね
電電猫猫/ Naoki@nya3_neko2

Claude Code x Remotion x VOICEVOXでずんだもん解説動画を5分で作れるようにした 「Claude Codeのv2.1.19のアプデ内容で解説動画作って」っていうだけでずんだもんの解説動画作れる。誰でもリポジトリコピーしたらすぐ使える。 スクショとかも使えるし、PDFの資料でプレゼン動画もすぐできる

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@gota_bara たしかに、スキルで何ができるかヒントを得れば、そこから見えてくる課題もありそうですね、ありがとうございます!
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@gota_bara かなり網羅されてて、さすがです! ハンズオンで何か作ってみようとなって、けっこう皆さん普通に課題が出てくるものでしょうか?
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@oikon48 これはいいですね! 今コンテキストどれだけ残ってるか分からないので、とりあえずクリアしちゃってたのですが、そのまま続行した方が正しい実装になったりしますよね
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Claude Code の Plan承認時に、現在どれくらいコンテキストウィンドウを占めているか(%表示)教えてくれる変更が入ってますね。これは分かりやすい。 e.g.) (28% used)
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【Claude CodeのAgent Teams 超ざっくりまとめ】 ・Agent Teams とは: チームリーダーがタスクを割り振り、チームメイトが独立したコンテキストウィンドウで作業し、相互にメッセージ送受信できる ・Subagents との違い: Subagents は1つのセッション内で動き結果を返すだけだが、Agent Teams はエージェント間の並列通信が可能 ・有効化方法: CLAUDE_CODE_EXPERIMENTAL_AGENT_TEAMS=1 ・2種の表示モード: in-process (メインターミナル内) split panes (tmux/iTerm2 で分割表示) ・タスク管理: 共有タスクリストでチームメイトがタスクを自己割当て・完了管理 ・ユースケース: 並列コードレビュー、仮説対決型デバッグえ、新機能の並列開発 ・制限事項: セッション再開不可、タスク状態の遅延、ネストされたチーム不可等
Oikon@oikon48

Claude Code のAgent Teams オーケストレーション (in-process モード)の様子はこんな感じ⬇️ Shirt + ↑でリスト表示、HideでFooterでの表示に切り替わる。それぞれのClaudeセッションに切り替えることも可能。この例では - team-lead - architect - devils-advocate - ux-researcher という1つのリードと3つのメンバーに分かれて作業を行なっている。

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ぬこぬこ / NUKO 🇯🇵
Claude Opus 4.6 コーディングスキルを大幅に向上。コンテキストウインドウも 20 万から 100 万トークンまで拡張(ベータ版)。出力トークン上限は 128k。Terminal-Bench 2.0、Humanity's Last Exam、GDPval-AA ですべてのモデルの中でトップ。Claude Code に複数のエージェントをチームとして並列稼働させ、自律的に連携を取るエージェントチーム機能を追加(リサーチプレビュー)。 Claude API では、コンテキストからどの程度考えるかを判断する Adaptive Thinking 機能と必要に応じてコンテキストを圧縮して、長時間タスクを実行できる Context Compaction 機能、どの程度考えるかを明示的に指定する effort パラメータ(low / medium / high(デフォルト) / max)も追加。API 経由で利用する際のモデル名は claude-opus-4-6。 Claude in Excel もアップグレード、Claude in PowerPoint も使えるように(リサーチプレビュー)。 安全性では、Opus 4.5 と同等かそれ以上の水準。これまでの評価のいくつかをアップグレード。解釈可能性に関する新しい手法を取り入れたり、有害な反応を検知するサイバーセキュリティプローブを 6 つ開発、近い将来悪用をリアルタイムで介入して防ぐ機能を搭載する可能性がある。 Claude ウェブ版、API、クラウドプラットフォームなどから利用できる。価格は据え置き、入力 100 万トークンあたり $5、出力 100 万トークンあたり $25、20 万トークンを超える場合、それぞれ $10 / $37.5。 anthropic.com/news/claude-op…
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📢 OpenAI Codex appが出た!(Mac限定) AIエージェントがコード書いて、テスト・バグ修正まで全部やってくれるアプリ🤖 今までもCodex自体は使えましたが、アプリとして使いやすくなっている 面白そうなポイント: ・Skillを定期実行できる(自動化が捗りそう) ・IDE統合で「ここの部分をこう直して!」が直感的に指示できる 気になる点: VSCodeより便利な面もあるけど、VSCodeでしか触れない部分もある…使い分けが難しそう メッセージ性として「コード自分で書く時代は終わり。非開発者も本格開発できるよ」を強く感じます macOS版が今日リリース(Windows版近日) 期間限定で無料でも使える …またMac先行😭Claude Coworkもそうだし、なんでもMac優先…当然なんですが やっぱりMac欲しいです #OpenAI #Codex #AI開発
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Introducing the Codex app—a powerful command center for building with agents. Now available on macOS. openai.com/codex/

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