

髙橋孝輔|アメフトチーム代表取締役
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@kosuke_39
10年以内での東京都調布市から新潟県胎内市への移転を目指すアメフトチーム「胎内DEERS」代表取締役 @deers__official / Podcast「スポーツと教育と地方創生」 https://t.co/IVmWdDg2Hh / Iターン14年目 / #MSBS 1期




逆にボクシングは井上尚弥ほどの選手がいないと東京ドームが使えないけど、Xリーグは入場無料イベントで使えるのはなんでなんやろな。 補助金の有無やろか。


エスパルスの売上高50億円以上に対して、純利益が約3000万円(利益率0.6%程度)」という数字は、一般的な上場企業などの感覚からすると確かにかなり少なく見えますが、Jリーグをはじめとするプロスポーツクラブの経営において、この決算状況は意図的でかつ、非常に理想的な状態と言えそうです。 理由はスポーツチームは利益のほぼ全てを「チーム強化費(=トップチーム人件費)」に再投資しているため。 プロスポーツクラブの最大の目的は「試合に勝つこと・タイトルを獲ること」。そのため、スポンサー収入やチケット代、グッズ販売で得た売上は、会社に内部留保として貯め込むのではなく、優秀な選手の獲得・引き留めや、監督・コーチ陣の報酬などにギリギリまでつぎ込まれます。 売上が伸びれば伸びるほど、その分だけ人件費等の予算枠を拡張するため、結果として手元に残る利益は少なくなります。 また、スポーツチームの目的が株主への配当ではなくファン・地域への還元であることも一般企業とは違いそうです。 Jリーグのクラブはホームタウンとの共存やファンへの価値提供が優先されます。もし余剰資金が出そうな場合でも、スタジアム環境の改善、アカデミーへの投資、ファンサービスの拡充などに充てられるため、帳簿上の最終的な純利益を大きく見せる必要性が薄いという構造がありそうです。


@kosuke_39 気になる!いつか言語化してください。

Jクラブ社長の有能無能論争を見てしまったのだが、3年ぐらい前から明らかに戦いのフェーズが変わってしまったような気がしていて、もう親会社からの天下り社長の下では上位に食い込むのは絶望的な気がしてる。 それは判りやすく順位に反映されていて 1位 ヴィッセル神戸 云わずと知れた日本有数の金持ち、個人資産5000億円の三木谷CEO 2位 サンフレッチェ広島 新社長が久保雅義氏。エディオングループ会長の長男。 3位 町田ゼルビア 個人資産2000億円の藤田晋がCEO わかりやすくオーナーや社長が迅速に資金を用意できるクラブが上位を固めている。 もちろんクラブの形態、社長やCEOの経営の関わり方は各クラブ様々でカターレ富山のように左伴さんの様な経験と実績のある人を社長に据えて結果を出してるクラブもあるが、J2なのに1000億円のスタジアム建設にGOサインを出せるようなV・ファーレン長崎の高田社長の様な人達が蠢く戦場で、親会社に残れず天下りしてきた3~4年で辞めていく社長達が、もう戦える訳がないのだ。

今まで自分の強みを自分の為にしか使っていなかったので、人に貢献できる形を考えた結果、「オンライン60分壁打ち」をやることにしました。 リソース的に毎月3名、友人・知人等の限定、となる感じですが、ご興味あれば是非ご連絡下さい! note.com/kosuke_39/n/n8…



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